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一緒に飲みに行って彼の家にお泊りした日の事です。
その日の夜から次の日の夕方まで酒池肉林の言葉通りSEX漬けで、狂おしいほどの中出しに足がフラフラになりながら帰宅しました。
まさかあんなに彼がタフとは思わなかったわ。
いくらスポーツをしているからと言っても信じられない・・・
それから何回か彼の家やラブ・ホテルでその若い身体の力強さに翻弄されていたある日、夫がとても嬉しそうに出張から帰ってきました。
「なにか良いことあったの?」
と聞いても
「後で」と。
先にお風呂に入ってピンクのキャミと、お揃いのフレアーパンティでベッドに横になっているといつの間にかウトウトして・・・・夢心地になって・・
実は夫が帰宅する2時間前まで、彼に何度も逝かされて膣の中に4回も中出しされグチョグチョに・・
散々弄ばれてクタクタになっていたのです。
気がつくと夫がキャミをめくってDカップの片方の胸を優しく揉みながら、もう片方の乳首を摘んだり甘噛みしながら転がしていました。
「あぁ~・・あなた・・なぁ~に?くすぐったいわ。」
「起こしちゃった? もう少し寝ていてもいいよ」
なんとも言えず甘美な夢を見ている様でとてもいい気持ち・・・またフッと眠りに落ちたようで・・・・・
あっ・・目の前に大きなペニスが・・・・中に出したばかりの精液とラブ・ジュースがまとわり付いて白くなったペニスが・・・私の膣を出たり入ったりして・・・ああぁ・・凄く気持ちいい!・・なんて凄いの!・・・
「あぁ~・・気持ちいい~隆志君・・大きい!」
いつのまにか声が出ていました・・エッ?!・・夢なのに?!
「あっ!何!」
気が付いたら上半身はキャミがめくられて裸の胸と、下半身はかろうじてフレアーパンティの姿ですが、両手はベッドの両端にロープでくくりつけられ動かせない状態で、足の間に夫が座り閉じられないように・・
もっと驚いたのはフレアーパンティの横から私の熱い膣に夫のペニスが!・・いえ、違います!
バイブレーターです!!
「やめて!! あなた!! ロープを外して!抜いてっ!!」
夫は私を見てニヤッと笑うとバイブを奥にゆっくりと送り込み反応を見てます。
「ああぁ・・あなた・・いい・・ねえ、これ、このバイブどうしたの・・」
「気持ちいいだろう。たまにこんなのも良いだろう。凄く濡れていたぞ、バイブが何もしなくても入る位に!でも、どうしてこれがバイブって判った? 見たことあるのか?」
あっ!彼の家で何度か入れられて・・とても良かったから・・
「ああぁ・・気持ちいい~。あのね、友達が持ってたのよ。凄いなって思ってたの!あっ・・そこ・・効く!」
私はとっさに答えましたが・・夢の中で彼の名前を呼んだような覚えが・・まさか聞いてはいないわよね??
「友達って誰?あの先生か?」
そう言うと別のスイッチをパチッと入れたかと思ったら、膣の中でバイブがうねり始めます。
「ああああぁ・・いや・・だめーー逝きそう!!ロープ外して!とめて!!」
彼とのめくるめくSEXに酔いしれた敏感な身体が反応しない訳が無く、まして両手を縛られた姿で犯されている感覚になり、膣は歓喜のラブ・ジュースを太腿まで濡らして夫に
「今日は凄い感じ方だな。いや、変だぞ。こんなに初めからグッショリになるなんて?ゆかり、先生とはどうなった?うまくいったのか?」
夫は疑っているようです!
でも逝きそうで、それどころではなくて
「ああぁ・・あなた・・こんな事されたら・・逝っちゃうわ!」
「はっきり言わないと抜いちゃうよ~ほら、ほら。あれ?何でこんなに白いんだ??」
奥でうねっていたバイブの亀頭が膣の入口まで引き上げられると、膣が狂いそうな位ペニスを欲しがっている様で・・その時、夫の目にまさか・・彼の精液がバイブに絡んで見えた??
「ゆかり? 彼とSEXしたのか?」
夫はバイブのスイッチを変えると今度はクリトリスに震動が・・
「あっ・・いいえ・・ああああ・・・違うの・・ああ・・だめ!・・言うわ!!」
夫はクリトリスと膣の入口を何度も擦ると
「あぁーーあのね・・そう・・よ、先生と・・したの!・・あああぁ・・逝くっ・・・・」
夫に告白した事で夫に対してのやましい気持ちが無くなり、ロープをしっかりと握り締めながら逝ってしまいました。
腰が勝手に反応してに反り上がり、同時に膣もビックンビックン収縮してバイブを締め付けラブ・ジュースを溢れさせました。
夫は私の言葉を聞いてしばらく放心状態に・・・
「気持ち良かったかい?」
やっと出た言葉は震えていましたが、少ししてからは落ち着いたみたいで
「そうか、このマンコに入れたんだな。チンポがここに入ったんだな。いつしたんだ?」
私の手がロープで縛られて動けないのをいい事にバイブを逝ったばかりの膣に半分入れてスイッチを切り替えながら聞きます。
「あなた・・ああぁ・・だめ・・気が変になりそう!!あのね・・少し前よ。お願い、抜いて!」
夫は何も言わずにバイブを止める事無く、今度は子宮の中にまでいれてこねて
「ゆかり、正直に言ったら抜いてあげるから、言うんだよ。あの先生と何回SEXした?」
私の身体は両手を縛られて両膝をM字に開かされ、夫の身体で動く事も出来ずされるがままに弄ばれます。
「2回よ(本当は10回以上沢山よ、あ・な・た)お願い,抜いて!」
でも夫はまた聞きます。
「2回か。どうして直ぐ言わなかった?どんな風にされたか教えるんだ」
そう言うと、スイッチを切り替えて激しく亀頭が動くようにして抜き差しすると私はたまらず
「あああぁ・・・逝くーーーー」
ビックンビックン全身が痙攣して声も出せない位にまた逝ってしまいました。
ハアハア肩で息をしている私に、夫の質問は続きます。
「どんな体位をしたのか教えるんだよ!」
夫はロープを外しバイブを抜くとグッタリしている私を起こして、夫の身体の上に乗せてペニスを激しく収縮している膣にグニュッと入れます。
「あぁ・・あなた・・」
「こうやって、上でもしたんだろう!ゆかり!」
両手で抱かれながら耳に舌を入れられ、下から激しく突き上げられると、また逝きそうになります。
ディープ・キッスで興奮させられると、自分から腰をペニスに擦りつけ自然と後ろに反る態勢になり、夫に
「あなた・・上だけ起きて・・私の腰に手を回してしっかり掴まえて」
そう言うと私は後ろ手で身体を支えます。
対面座位になると夫は私の腰を支点にグイグイ差し込むので、膣を出入りする夫のペニスが見えて卑猥です。
「おお、こんな体位が有るのか。いいよこれ、凄いな!うう・・彼は・・何回中に・・出したんだ?」
「あなた・・1回だけよ・・どうしても抜けなくて仕方なく・・ああぁ・・凄くいいの!私・・これ好きなの!!
また逝きそう・・ねえ,一緒に逝って!」
1回中出ししたと言いましたが・・とても本当の事は言えなくて・・・その分、彼との新しい体験を夫に教えてお互い気持ちよくなろうと思いました。
夫はこの体位がとても気に入った様子で下から突き上げ、淫乱な私もペニスに擦りつけるとお互い限界です。
「ゆかり!逝くよ!中に出すぞ!!」
「私も・・一緒に・・一緒に逝って!沢山出して!逝ってぇ!!あなた!中で逝って~」
熱い液体が膣から子宮の中に流れ込むと、膣の収縮と今日何度目かの痙攣が全身を包みました。
夫とこんなに良かったのは久しぶりで新婚以来?(笑)だったかな?
私の横で乳首を悪戯しながら
「ゆかり、凄く良かったよ。興奮した!いやあ、まだがんばれそうな気がするよ」
私も夫が喜んでいる様子に
「私もよ。ねえ、時間は沢山あるわ・・きて」
そう言ってディープ・キッスし、手は濡れたペニスの茎をやさしくしごいていました。
次の日の夜明けまで、立ちバックの恥ずかしい姿勢で突かれたり、M字開脚で精液の残る膣に太いペニスを入れられて足を180度に開かされたり、対面になり入っている所を見せ合い中出ししたり、立たなくなったら精液とラブ・ジュースにまみれたペニスをためらわずにフェラしたり・・・今までの夫とは思えない位、情熱的に愛し愛され、人には見せられない位の恥ずかしい生殖活動をビデオに収めました。
その後夫は、SEXのたびに彼とのSEXを説明させて、その体位で何度も逝かされました。
彼とのSEXは、夫に興奮と倦怠期の終わりを教えたようです。
彼とはその後、夫の許しも有り(私たち夫婦の為に?)約2か月位続きましたが、残念な事に勤め先が倒産し彼も実家(九州)の手伝いをする為に帰ってしまいました。
凄く身体の相性が合っていたので、彼(夫と同じ血液型)の赤ちゃんが欲しいと思った時も有り、しばらくピルを飲まなかったのですが妊娠しませんでした。
そんな彼に私はとっても感謝しています。
だって、知らない色んな体位を教えてくれたのですから!
実家に帰った彼から1年位して久しぶりにメールが有り札幌に旅行で来るとの事です。
その時の事は、また今度ね。
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