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メールからスタートしてチャットし、3週間してから誘ったらOKもらって会うことに。
会ってみるとあまりタイプではなかったのですが、見たことも無いHカップの胸にいちころ。
彼女は居酒屋に行き飲み始めると、すごい勢いで飲みだした。
俺はどうしてもHカップを拝みたかったので、抑えて飲んだ。
その後、カラオケに行った。
比較的静かな曲を歌うことにした。
すると、うたた寝をしはじめた。
「眠いならホテルにでも行く?」
「うん」
よっしゃー!と心の中で叫んだ。
部屋に入ると、倒れこむように眠ってしまった。
服を全て脱がせると、Hカップが目の前に!
気が狂ったようにいじくりまくった。
ま○こは少し臭ったので、起こして風呂に入れた。
体を洗ってやると、向こうもその気になったのかち○ぽをしゃぶりだした。
迷わず、口内発射した。
彼女はそれを飲みほした。
ベットの戻ると、激しく愛しあった。
もともと、中出しするつもりはなかったのだが彼女ほうからまたがって生で挿入してきた。
騎乗位がとても上手く、すぐに射精感が襲ってきた。
「いっちゃうよ、でちゃうよ」
「いいよ、そのまま出して」
「いいのか」
「うん」
もう迷うことはない、一気にぶちまけた。
それでも、彼女は腰を振りつづけている。
愛液と精子が混ざり合って、クチュクチュとスケベな音を聞いていると、再びち○ぽはビンビンに。
今度は、体位を色々変え、最後は正常位で・・・
「あっ、いきそう」
「俺も、また出そう」
「ア、ア、ア、気持ちいい。なんか出ちゃう」
彼女は潮を吹いたようだった。
「いくぞー」
「きてー」
奥の奥にぶちまけた。
わずか、20分くらいの間に3発とは、俺も若いなとにやけてしまった。
次の日、ホテルを出るとそのままドライブに。
「したくなった」
「いいよ」
で、ホテルに直行。
口内、顔射、中出し・・・合わせて5発注ぎ込んだ。
できちゃったらどうしよう。
それは、そのときに考えよう。
SEXの相性は、今までで一番いいのでまだまだ楽しみたいと思う。
長文、駄文失礼いたしました。
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