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投稿No.2357
投稿者 ムラムラ (32歳 男)
掲載日 2005年9月06日
とある花火大会に彼女と行ったときのこと。
その花火会場は街中の河川敷で行われるのですが、打ち上げ場所の近くに友人が住んでいて、しかもマンションの最上階!
前々から彼女と見に行くと言っていたのに、行ってみるとナンパした子を引きずり込んでてダメとのこと。
こっちも収まりがつかないので文句を言ったところ、妥協策として、ベランダで見てくれとのこと。
しかたないので彼女と一緒にベランダへ、友人と女は寝室へいきました。
「まあいいじゃない」と彼女。
だがこっちは言い争ったせいで興奮状態。
「花火みれば落ち着くわよ」
ふと外をみると眼下の道とゆう道には、人だかり。
回りを見渡すとほかのビルからこちらはみえそうにない。
興奮が性欲にかわるのがわかりました。

花火を見てる彼女の横でゆっくりチャックをおろし、わが愚息をとりだし
「なァ」
彼女が振り向くと同時に手に握らせました。
「ち・ちょっと」
彼女はためらいましたが、
「俺、興奮しておさまんねぇよ」
彼女の顔を下半身へとみちびきます。
彼女もあきらめたのか、
「すこしだけよ」
さっそくくわえさせながら、おっぱいを鷲ずかみにすると、じょじょに彼女の息が不規則に。
ここぞとばかりパンテぃの中に指を突っ込みグチョグチョにかきまわすと、彼女の息がたえだえになってきたのでベランダに手を突かせ、バックにさせました。
彼女が下の人だかりに気ずき、
「やっぱりだめ~」
といい終わらないうちに、バックで奥まで突っ込んでやり、とにかくめいっぱいつきまくりました。
彼女と僕は眼下に見える大勢の人と、打ちあがる花火にとにかく燃えに燃え
「もっともっと突いて」
「した見ろよ、何人かは気ずいてるぞ」
「いやぁ」
とうとう俺も我慢できなくなり、
「いくぞ!なかにだすぞー」
「きてぇきてぇ中にいっぱい出してぇ」
その言葉でラストスパート、
「うおおおぉ」
「ああああぁ」
獣のような叫びで、ドクンドクンと中出ししばらく放心状態で彼女に覆いかぶさっていたが、はっと気ずき愚息を抜くとザーメンが垂れてきました。

彼女は
「もぅ!」
といいながら再び愚息をパクッ!
もちろん俺もすぐビンビンになり、その後2発中出ししてやりました。

翌日彼女から「気持ちよかったね」メールと、友人から「すごかったなぁ」メールがきました。
友人たちも俺たちのsexを覗きながらsexしてたらしいです。

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