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彼女は月1で集金に来てくれる22歳の銀行員。
最初に見たときから「カワイイな」と思っていました。
集金のたび話は弾み、意気投合してのみに行こうということになり、私の友人(31)と彼女の友人(22)を誘い合コンをしました。
彼女は、
「お酒あまり飲んだことないんですー。日本酒飲めるようになりたいー。だってなんかカッコいいじゃないですかー」
と言っていたので、冷酒を勧めると
「オイシー」
とクイクイ。
2次会のカラオケボックスではすでに酔いつぶれてしまいました。
彼女の友人がトイレのため
「ちょっとごめんねー」
と不在になったスキに私は友人と相談し
「俺彼女送っていくからさ、後はうまくやれよ」
みたいな相談をし、彼女を抱きかかえてタクシーへ。
もちろん運転手に行き先告げて彼女ひとり乗せるわけ無いですね。
そそくさと同乗しラブホへ直行、チェックインしてほとんど意識のない彼女をベッドに寝かせ、大コーフンの私はまずワンピースのスカートをめくりパンチラを携帯のカメラでカシャ。
ワンピースを脱がせ、ブラとパンツだけにしてカシャ。
パンツを脱がせて足を開くと薄めの茂みの中に、きれいなピンク色のアソコが出現!
これもアップでカシャ、としているうちに私の肉棒はギンギンになり先走りでズボンにシミが出来てしまいました。
ズボンとパンツを同時に脱ぐと痛いほどカチカチの我が肉棒は、先走りでヌルヌル。
彼女の唇を吸い、舌をなめて見ます。
少し酒臭いかなと思いつつ形の良い張りのあるオッパイをもみ、アソコをさわりますが、濡れていません(当たり前か)。
そこで、とめどなく出ている先走りをアソコにタップリ塗り、生でゆっくり膣内に挿入してみました。
奥まで入れるとさすがに彼女は小さく
「ううっ・・」
とうめきましたが、かまわずピストンを開始しました。
彼女はたまにかすかに「ンン・・」「ハア・・」と言う程度。
タップリと生の膣内と子宮口のコリコリを先で楽しみました。
存分に楽しんだ後、限界を感じた私は精液を彼女の膣内にドピュッと射精。
出るわ出るわ、第2波、第3波もドクドクと精液が尿道を通り放出されるアノ感覚が判ります。
男の生殖本能でしょうか、なるべく奥へしっかり出そうと下半身に神経を集中してしまいます。
完全に射精を終え、萎え始めた肉棒を抜くと、精液がトロリ。
射精後でだるい体を起こして、これも携帯のカメラでカシャ。
後はティッシュで軽く彼女のアソコをぬぐい、服を元通り着せて彼女を送りました。
次の集金日。
彼女は
「先日はごめんねー。送ってくれたんですよねー。ぜんぜん覚えてないんですよー。気づいたら朝、ってカンジでー」
とケロリ。
その後も普通に集金に来ているので、妊娠はしなかったようです。
もう2度とないかもしれない貴重な体験でした。
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