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投稿No.1807
投稿者 悪徳商人 (49歳 男)
掲載日 2004年11月03日
【投稿No.: 1794の続き】
元人妻から「最終の新幹線で帰る」と夜遅くに泣きながら連絡が来た。
元旦那から自宅を処分するにあたり私物の整理と売却費用の一部を子供たちに分けると言うことで元人妻は呼び出されていたのだが・・・
「どうしたの?」と問いただしたが
「今日は、もう帰るから」と言って切れた。
2週間ほどして元旦那から「退社して自立する」と突然連絡があった。
「やはり!」と思うだけで私に出来ることは、「同情する」ことだけであった。

翌週、退職の挨拶に来たので夜飲みに行くことにした。
元人妻のこともあるので。
いつものごとく、酒が進むにつれ荒れてきた。
「退職の件は、家族に連絡したの?これからどうするの?」ととぼけて聞いてやると
「自宅は、売却したが差損が出てしまい、借金生活になる」とも言い出したので
「奥さんは?」と尋ねたら、一瞬ニヤッとして
「自宅の私物の整理にかこつけて呼び出し、襲ってやった」と。
「イク時によその男の名前を呼んでしがみついてきたのでメチャクチャにしてやった」とも。
「殴ったのか?」
「当たり前だろ!」と言いながら酒をあおっていた。
これでこの男もお仕舞いだなと感じた。

1ヶ月ほどしてから元人妻から「出張はないの?」と催促の連絡があり、そろそろあの痙攣生膣を味わいたいころでもあったので快諾しておいた。
仕事もないのに出張する罪悪感が希薄なところは、悪徳商人そのものである。
約束の日時に元人妻と待ち合わせ、ホテルに入り抱き寄せてやりながら
「この前は、待ってたのにどうして帰ったの?」と白々しく尋ねると
「元旦那に襲われてしまって・・・」と。
「何をされたの?」
「無理やり押さえ込まれて、抵抗したら暴力を振るわれそうになり・・・大人しくしたら・・・」
「ハンティを剥ぎ取られた時に、この精液は誰のだ!罵られて・・・」
「あなたには関係のない人よ」
と言ったら前戯もなく、生挿入され即中に出されてしまったと。
「元旦那は、興奮していたのか間もなく2回目をしてきたの」
「私も最後と思ったら、気持ちよくなってしまいまた中に出される時にあなたの名前を叫んでしまったの。そしたら殴られてしまって・・・」
話しをさせながらパンティの中に手を入れるとすでに濡れていた。
とりあえず、一緒にシャワ-を使うこととした。
今日の逢瀬は、どのように楽しむか思案しながらシャワ-室に二人で向かった。

元人妻の後に続いてシャワ-を使いながら、そろそろ潮時かなと思った。
元人妻に息子を洗ってもらいフェラさせると嬉しそうに真心込めてフェラしてくれる。
再婚相手の彼にしこまれているなと感心してしまった。
私もバスタブの淵に片足乗せた元人妻の生膣を丁寧に嘗め回してやると
「入れてっ」と。
バスタブに両手をつかせてバックで一気に串刺しにするといつものようにこの元人妻の生膣は咥え込みよく痙攣する。
手放したくないような潮時でもあるような複雑な気持ちで激しく突いた。
「スゴイッスゴイッ どうしたの?」
言いながら元人妻は大きな声で叫んでいた。
いつものように
「どこに出す?」と聞き、
「中に出して」と言わせたが今回は上の口に中だししようと思いつき、
「口に出したい」と言うと
「イヤッ」と言っていたが、無理やりこちらを向かせたらこの淫乱元人妻は、自分からフェラをしてきた。
あまりの気持ちよさに思いっきり上の口の中に射精してやった。
「グッ ングッ」とくぐもった声を出しながらすべての精液を上の口で受け、唇から滴り落ちる精液をもったいなさそうに手のひらに出し始めたの
「飲んで」言ったら
「ウン」と。

こんなことは初めてで、彼の教育の結果と思った。
ソファで休息しながら
「中だしは、だれが一番多い?」
と聞いてみたら
「経験は元旦那とあなたと再婚相手の彼の3人で、あなたはいつも会うたびに必ず2回、私の中に注入してくれたわ」
「だから回数も中だしされた精液の量もあなたが一番よ。それにあなたが一番いい」とも。
そこまで言われては、お礼をしなくてはとソファの上で元人妻の生膣をゆったりとたっぷり舐めてやると
「ここじゃイヤッ」
と言うのでベッドに移り、69を楽しんだ。

2回目の余裕を持って、騎乗位から始めると挿入後間もなく覆いかぶされながら大きな声を出しながら、生膣を痙攣させてきた。
くわえ込みのよい生膣で最高である。
対面座位で腰を持ち深く、深く差し込んでやるとめけぞりながらまた締め付けられてしまい中に出したくなったので正常位・屈曲位に替え、激しくピストンしながら
「どこに出す?」と聞くと
「今度は、下の口にいっぱい出して」というので
「一緒に行こう」と合図に淫乱元人妻痙攣生膣の中に勢いよく射精してやった。
「このビクッビクッがたまらない!」とも言い出した。

帰り支度を始めながら
「そろそろ潮時と思うんだけど」と告げると
「イヤッイヤッ」と。
「再婚相手にも悪いし・・・」
「いいのよ。いいの。あなたが最高だから!」
とドレッサ-に向かっている元人妻に近づき後ろからスカ-トの中のパンティに指を這わせると艶かしい吐息を出し始めた。
潮時と思っているから楽しもうと思い、その場で元人妻にフェラさせると「エッ」と言いながら始めてくれた。
「いつも彼にしてるから上手くなったな」
と言いながらパンティをずらしてバックで即挿入してやった。
最初は、少し痛いとか言っていたが直ぐにいつものように息子を味わうが如くくわえ込み始めた。

3回目だからベッドに移り、バックのままで激しく突きまくると元人妻は
「お願いっお願いっまだまだ中にいっぱい出して」と。
「しっかり受け止めろ」と言いながらまたまた痙攣生膣の中に射精してやった。
ぐったりとしている元人妻の生膣から出したばかりの精液がスカ-トに流れ出していた。

この美味しい元人妻を味わえこともそろそろ潮時にした。
再婚して何かあったら連絡しろと告げて。
これまでの話しは、実話でありまだ続くこととなるでしょう。
では、とりあえずこの辺で。

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