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投稿No.1795
投稿者 勘違いの女 (22歳 女)
掲載日 2004年10月30日
彼と同棲を始めて1年半経ちます。
同棲当初から中出しSEXをするようになり、今では彼の精液は全て私の体内で処理されています。
中出しは私の希望であり彼は妊娠を懸念していましたがどうしても生・中出しがしたくて一緒に暮らし始める為にピルの服用をするようになったのです。
それまでは生のSEXですら拒んでいましたが、ある事件がきっかけでこんな中出し好きの女に変ってしまったのです。
その時のエピソードをお話します。

彼と付き合い始め数ヶ月、私はワンルームマンション、彼は会社の独身寮にいました。
彼はいつも忙しく平日に会う事が出来ずデートは週末の夜から月曜の朝にかけて。
デートと言っても私の部屋でずっと裸で体を合わせているばかりでした。
週1のSEX、二日掛かりでやりまくっていました。
ラブラブ最高潮の時期だったんです。
ある日の金曜日彼がいつもの様に泊まりに来るので、ディナーの準備をしていました。
すると彼から電話が・・・ナンとキャンセルです!
先輩が風邪でたおれ代わりに接待。
それも翌日のゴルフ迄、最低です!
でも仕事なので仕方ありません。
私は平然と了解しました。
電話を切ってから力が抜けました。
先週は私生理だったのでSEXしてないんです。
かなりたまっていて昨日あたりから悶々としていたのに・・・
もう料理は終わり片付けも早々に彼と呑もうと用意していたワインを空けます。
そんなに強くないけれど今日は呑みます。
ボトル半分空いたでしょうか、私は完全に悪酔いしてました。
気分が悪くなり何回かトイレで戻してしまい、いつの間にか寝てしまったのでした。

少し意識が有ったんです、夢だと思っていましたSEXしてる夢を、彼があそこを嘗め回している私は既に感じていました。
クリを舌先で刺激されるとビクビクと体を震わせ反応していました。
グチョグチョ、ピチャピチャいやらしい音が聞こえてきています。
でも違和感があったんです。
私縛られてました。
両手両足、でも強くなくてストッキングだと思います。
目隠し迄されていたので見えないんです。
手足はベットの四隅に固定されていて大の字の体制になってました。
ストキングが伸びるのでぜんぜんきつくなく少し動けるくらいの縛り方でした。
彼は前からそう言うプレイをしたいと言っていたので夜這いで強引に仕掛けてきたんだと思いました。
さっきの悪酔いはもう無く、溜まっていた事もありすごく興奮しました。
今までノーマルSEXの経験しか無かったので、酔いの手伝いもあり彼の好きなプレイを受け止めようと思ったんです。
初めて彼の生の棒を受け止めました。
いつもより力強い感じでいつもより更に奥を突いて来ました。
彼の高速ピストンにたまらず往ってしまいました。
でも彼は続けます凄い!いつもとぜんぜん違う!
彼の息使いでフィニッシュを感じました。
彼はこのまま奥に往く気だ!でも嫌じゃなかった嬉しく感じていました。
一番奥に突き上げたまま彼は動かなくなりそして出しました。
熱いすごく熱いその温度を感じたとたん私は気が遠くなるくらいの快感を得たんです。
驚きました、中出しがこんなに快感だったなんて。
体の震えが止まりません。
しばらくの時間放心状態だったと思います。
彼は深く突いた状態からゆっくりと抜き出してはまた奥に押し込む動作を何回か繰り返していました。
最後の1滴をも中に送り出そうとするかのように、やっと抜くと逆流が始まりました。
お尻の割れ目に沿って垂れ落ちていきます。
「あぁ・・・」思わず声が漏れてしまいさす。
だってまだ腰を浮かして出すのを抑えてるつもりだったのに・・
お腹に力を入れて一気に押し出そうとすると「ブヒッ・ブブブ・ブチャ・プスー」高速ピストンでかなり空気も入っていたようです。
もう動けません。
凄い性の充実感、これぞSEXなんだとぼーっとした意識の中で痛感していると彼の気配を感じました。

「ごそごそ・カチャカチャ」
服を着ている?
そして直に出て行ってしまったのです。
訳がわからない??起きようとしても縛られていてうまく起き上がれない、縛りはゆるっかたので解くのは直だったけどまだお酒が残っていたのでクラクラです。
何とか立ち上がるとあそこから又大量の逆流垂れ落ち、手で押さえテッシュに手を伸ばしたらカーテンが風で揺れているのに気付いたんです。
カーテンをめくると窓が少し開いていてサッシの鍵の所が割れてました。
カーテンレールに掛けていた物干しに有ったはずの下着も無くなっていたんです。
だんだん状況が解るにつれて酔いも醒めてきました、彼じゃなかった・・・。

私は下着泥棒の侵入者にレイプされた挙句に勘違いとは言え最高に感じ、初めての中出しを喜んで受け止めてしまったのでした。
ショックでシャワーを浴びる気力も無かった・・・彼に申し訳ない・・自分を責めはしたもののあの時の快感だけは体が忘れられなくなり、彼への罪悪感と中出しの快感がトラウマになり、それからと言うもの中出しでしか満足できなくなってしまいました。
この事件は買い物留守中の下着泥棒と言う事で警察に届けました。
もちろん彼にも本当のことは話していません、言える訳無いけど。
それから直ぐに彼から一緒に暮らそうと言われたんです、女の一人暮らしは心配だからって。
私は生理不順を理由にピルを服用し始め、生の彼を受け止めて1年が経ちます。
とても充実して来年結婚も決まっています。
全てはあの時の侵入者がきっかけで私は良い方向に向かったように感じています。
でも、今でもあの侵入者の彼より少し大きいモノと大量の射精感が忘れられず、思い出してはオナニーをしてしまうんです。

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