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前回の続きです。
1回戦を終え、息子を元人妻の生膣から抜くと、今生膣の中にぶちまけた精液がドロッと流れ出しているので、タオルを急ぎお尻の下に入れてやった。
他人の持ち物になるであろう淫乱元人妻の淫乱痴態は、いつ見ても絶景である。
「シャワ-を使う」
と、そそくさと裸になり、股間にタオルを当てたままシャワ-室に入っていく。
後について私も入ると、元人妻はしゃがみこんで股間を洗っていた。
「いっぱい出したのね」
「奥にいっぱい、遠慮なく出したよ」
「分かってるけど、洗ってもまた出てくるわ」と。
しゃがみこんで向こうを向いている元人妻をこちらに向かせて
「フェラできれいにして」
と言ったらうれしそうに私の腰に手を添えてフェラチオを始めた。
いま1回戦を終えたばかりであるが、淫靡で気持ちよいものであった。
「フェラチオが、上手くなり好きだなぁ」
と見下ろしながら言い放つと
「バカッ」と。
ベッドに移って小休止しながら
「彼、怒ってるんじゃないのか?」
「分からない。でもあの時は荒々しかったわ」と。
「中だしはどっちがいいの?」
「決まってるじゃないの」
と淫乱人妻は、言いながら体をずらしてフェラチオを始めだした。
「オィオィ」
と言いながらも気持ちよさには勝てないもので息子も臨戦態勢に。
下半身を引き寄せ69をしばらく楽しんだ。
この痙攣生膣にいつもお世話になっていると思うといとおしく、激しくクリニングスしてやると淫乱元人妻は、のけぞって
「もう もう 入れてぇ~」
と叫び始めた。
それでは遠慮なく
「いただきます!」ですね。
正常位で大きく足を開かせ
「一気に入れるぞ」
と告げ、息子を生膣にあてがってグッグッと。
いつものように、挿入即痙攣咥え込み生膣を味わい
「イクッイクッ」の連呼を聞きながら2回目の余裕を持って串刺し行為を楽しんだ。
「彼に比べてどう?」
「そんなッそんなこと聞かないで、アッアッ ヒィック~」
と言いながらまた痙攣生膣の脈動を感じながら締め付けられてしまった。
名器である。
バックに替え、パンッパンッと音をさせながら生膣の奥へのピストンを繰返すと
「もう、もう 中に頂戴!」と。
屈曲位にして、生膣を余裕を持って味わっていたらまた
「お願い、中に」と。
「まだまだ」と言いながら激しくピストンしてやり、陰毛が絡まるほど奥まで差し込んでグリッグリッと腰を回してやると
「もう、もう アッ 頭まっ白っ」
「おかしくなっちゃう!」
と叫びながら大きくのけぞってきた。
もちろん生膣は、痙攣していた。
「中の奥にいっぱい出すぞ」言いながら生膣を攻め続けると、口をあけ、放心状態になりながら
「中に 中に 一緒に」
と叫ぶので
「全部受け止めろ」言い放ち、元人妻の痙攣を始めた生膣の中に勢い良く射精してやった。
言うまでもなく、部屋の中は淫靡なうめき声の連続である。
この再婚予定のど淫乱元人妻との関係をどうしたものか、悩んでいる。
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