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オイラの初めての時の話も聞いてちょ(笑)
あれは17の時、高校の先輩と仲良くなって来た頃E子って言う先輩と知り合ったのね。
E子先輩はおっちょこちょいで頼まれると断れないようなすごく優しい先輩だったの。
はじめはオイラの恋愛の相談相手をしてくれて、ちょこっとは気になっていたの。
ところがある日、E子先輩とたまたま一緒に下校することになって、途中少しさびれた野球場のベンチで休むことになった。
最初は他愛も無い話だったんだけど、スカートの合間から見え隠れする足に欲情してきて、下ネタをふってみたところ以外にも盛り上がった。
後から聞いた話によると、彼女は彼女でオイラの股間の変化に気付いて欲情してしまったとの事。
その流れから感じやすい所をクイズ形式にして探し出す事になり、わざと少しずれた位置をさわっていた。
何回かはずしていくうちに、彼女の方から手をつかまれて自分の一番敏感なところに誘導していった。
「こんなにしたんだからちゃんと責任取ってよね。」E子
おしっこでも漏らしたかの様になったショーツの上から突起した部分をしっかりこね回しながら
「責任なんて取れないよ」
そんな感じで冷たくあしらっていると、涙目になって
「何でも言うこと聞くから…」
といってズボンの上から触ってきた。
その場の状況と若さも手伝ってか触れただけでもいきそうになるのを堪えながら、彼女の切ない表情をしばし楽しんでいた。
3分位こね回しているうちに彼女の方が徐々に声を出してきて周りに聞こえる位の声を出し始めた。
野球場が住宅地から離れていたこともあってめったに人も入ってこない。
でも、辺りでは有名な青姦スポットでやっている人がいると、同じ高校の奴らものぞきにいく様な所。
同級生が見に来る可能性も否定できなかったが、彼女の艶っぽい表情に理性を保てるわけも無く指から伝わる彼女自身のやわらかさに集中していた。
そうしているうちにオイラの限界が近付いて来て、言うこと聞くというからFを頼んだ。
八重歯が微妙に傘の部分に引っかかってそれが又いい刺激だった。
自分の意に反して勝手に口の中で果ててしまったにもかかわらず、彼女の方は当たり前の如く飲み干してしまって
「甘くて美味しかったよ(照)甘いなんて感じたの初めてだよもっと出してくれる?」
なんて言いはじめて、また歯ブラシでもするように口に含んだ。
すぐ立ち直ってきたので、お返しとばかりに指と舌を駆使して布一枚を隔てて刺激してあげました。
よっぽど長いことこね回したこともあってすぐに彼女のお腹が痙攣し始めました。
「ごめんねびっくりしたでしょ。いくといつもこうなんだ(照)」
という彼女を見てただけなのに急に射精感がこみ上げてきて、
「いきそう」
正直に言うと
「ティッシュが少ないから中に・・・」
というので遠慮なく中で果てることが出来ました。
小さくなってきて抜いたらどろっと出てくるのが見えました。
それを彼女が指ですくって口に入れながら
「綺麗にしてあげる」
といって又くわえて掃除をしてくれました。
それから彼女の家にいって彼女の部屋で立てなくなるほど腰を使い続けました。
以来その彼女とは1年半ほぼ毎日のように求め合って、別れる時も中田氏をせがまれました。
彼女が結婚したのを最後に連絡が付かなくなりましたが、最近偶然にも街でであって今度お茶にでもと誘われてしまいました。
楽しめるのだといいけど…
ちょっと書くつもりが長くなりましたすみませんでした。
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