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体育祭当日は、近くで一緒に子供達を応援し、確か5年生(とは思えないくらい大人びた感じ)の娘さんとの2人3脚では2位になった健康的なスタイルのママさんが気になってはいたのですが、慰労会でも席が隣となり、挨拶してKさんという名前だと知りました。
お酒が入って打ち解けた感じになってからは、昔の体育はブルマだったなどの、互いの思い出話となりました。
彼女はテニスをやっていたとか、女子どうしでハミパンをチェックしていたとか、スポブラを買いに行った時の話とか。
その後の青春時代の話で、近所にあったラブホとか、元旦那さんはオッパイパブ好きだったとか、自分も男だったら風俗へ行くかもとか。
慰労会が終わり、帰る方向が同じなのでKさんと一緒に歩いていると、話題になったラブホが目に入ってきました。
「外観は変わってないけど、内装はリニューアルしているんだって。」と言うので、
「誰も見てないから、入ってみる?」と冗談交じりで返したら、
「優しくしてね。」と彼女。
OKなんだ!と思いながら、意外と自然に入店。
エレベーターの中で「緊張するね。」と話し掛けられた時に状況を認識して、ドキドキし始めました。
部屋に入ると、Kさんはすぐに下着姿になりました。
ピンクのブラとパンティで、筋肉質な肉付きの下半身と比べ胸は小振りな感じでした。
が、真っ裸になると、上向きで張り艶やのある乳房に、愚息がムクムクと反応しました。
浴室のシャワーで汗を流すと、Kさんは愚息をオシャブリしてくれました。
本当にオシャブリという感じで、縦舐め横舐め更に咥え込んでくれました。
その間、浴槽に湯が溜まり、一緒に中へ入ると、Kさんは私の膝上に座り、お尻をグリグリさせました。
当然、愚息は彼女のアソコに擦られ、時々滑り込むように出入りしました。
「そろそろ上がろうか。」とベッドへ。
今度は、私がお返しにスベスベ肌を愛撫。
Kさんは30半ば過ぎなのですが、何だか丁度おいしい頃だと思いました。
勃起した乳首の視覚や、クンニで舌を添わせた時の愛液の味や量、指を挿れた時の締め付けや温かさ、そして奥行きと腰の反応。
やがて、息遣いが変わり「あ、いきそう、いきそう、いく、いく、いく~」と声が上がると全身をピクピクさせ、そして「すご~い、気持ち良かった~。」と笑い出しました。
「どんな体位でしたい?」 と聞かれたので、
「じゃあ、高校生がお姉さんにしてもらうみたいに。」とリクエスト。
すると、Kさんは、浴室での続きで愚息をオシャブリしてくれるだけでなく、私の乳首やタマタマの裏筋まで舐めてくれ、そのまま騎乗位の態勢で挿入。
私が下から突き上げるとKさんはキスしてくれ、その刺激で、私は高校生みたいに発射してしまいました。
それで、お互いに、また笑い出してしまいました。
朝に用事があるので2回戦はしませんでしたが、Kさんの娘さんの卒業までは1年あるので、次の機会があるものと期待しています。
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こういう機会は大切にしたいものですね。でもガツガツしたら引かれますよ。あくまで良い人、紳士を演じましょう。
ありがとうございます。
アドバイスを肝に命じ、チャンスを大切にしたいと思います。
良き出会いが出来、おめでとうございます。
女を意識しているヒトは自分に合うヒトを探しています。
それは何気ない会話や仕草から嗅ぎ分けるものです。
噂にならない程度の期間をもってお付き合いを続けてください。
ありがとうございます。
私の方も女性の何気ない仕草に反応してしまう男です。
互いの程好い距離を保っていきたいと思います。