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投稿No.1475
投稿者 三十路男 (36歳 男)
掲載日 2004年7月04日
10年程前、転勤で中部地方に行った頃の話です。
10人位の小さな営業所でしたが、若い女の子もいたのでとても明るい職場でした。
半年程経過した頃たまたま帰る時間が一緒になり、ある日20歳の子と飲みに行くことになりました。
その子は社内恋愛していて、その彼氏にあたる奴と私とは非常に仲のいい関係にありました。
会社に近くで飲んでいたので適当に切り上げるつもりだったのですが、酒好きの彼女に吊られてついつい深酒になってしまいました。
あまりに睡魔が襲うのでいいかげん帰ると切り出したのですが、もっと飲みたいと言い張り遂には私のマンションにまでその子はやってきました。
眠たさにどうでもいいという感覚しかなかったのですが私がベッドにもぐり込むと躊躇なくその子もベッドに入ってきます。
私は短大時代、圧倒的に女の子の多い中の学生生活を過ごしていたので肉体関係のない女の子と添い寝するのが全く抵抗ない(興奮しない)体質でしたので、その時も同じ感覚で気にも止めませんでした。
ましてや仲のいい連れの彼女になんの気も持ち合わせていなかったのですが、彼女のほうは違っていて半分寝ている私にちょっかいをだしてきます。
気が付くと彼女は裸になっていて、これはまずくないか?と思いつつもそのまま爆睡してしまいました。

思えばこれが始まりだったのですが、次の日の晩にも別々に仕事から帰ったにも関わらず彼女は私の部屋にやってきました。
「昨日は眠たくてできなかったから、しよ!」
「は?」
呆然としている私の前でさっさと服を脱ぎ私の息子を引っ張り出しパクついてきました。
心の中でこれはマズイと思いながらも昨日は気づきもしなかった張りのあるDカップの胸を目の当たりにしてわざと抵抗せず彼女の意のままに進行していきました。
彼女は上にまたがり生で挿入しガンガン腰を振ってきてあっという間に射精感に襲われました。
「あっ、マズイ!いきそう!」
そう叫ぶと彼女は汗をかきながら
「イキそう?そのまま出してもいいよ」
彼女がそう言い切る前に彼女の中で出してしまいました。
人生初めての中出しにしばらく余韻を感じていたら彼女は言いました。
「やっとHできたね」
「?????」
彼女は私が転勤してきた頃からずっとこうなる事を考えていたらしいのです。

その日から毎日夜にやってきては中出しでSEXするようになりました。
危険日には自分でマイルーラを装着し必ず中出し。
休みの日には一日中裸でヤリ続け、勃ちが悪くなるとイク寸前まで口でしてもらい出す場所はすべて膣内。
今考えれば、私は彼女の身体でオナニーをしていただけだと思います。
彼女は自分が気持ちよくなるよりも、好きな人が気持ちよくなる方が好きだと・・・・。

数年前に私は地元に戻り、その子も男とは別れどこにいるのかも分からない状態ですが、皮肉な事にその元彼と私は今だに仲良く連絡を取り合っています。
勿論その男は私と彼女の関係を全く知りません・・・・。

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