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メール音とランプ色だけで分けてあるので
『誰や?』
と思いつつ携帯をあけてメールを見ると友達の姉ちゃんからだった。
2つ年上の32歳だけどまだ一度も結婚してない。
外見的に問題が在る訳でもなく、色白で、金銭感覚もしっかりしてるし、煙草は吸うけど今の世の中別に珍しいことや無いし、料理も出来るやけどナニセ気が無茶苦茶強い!
後、見た目乳が大きいとはお世辞にも言えない。
『何処にいる?何してる?』
一人で留守番してて暇で家でたまってるビデオ見てると返信してると
『じゃあ今から家行くから』
とだけ連絡があり10分ぐらいで家に歩いてやってきた。
姉ちゃんとは10年以上の付き合いで僕がヒョンなことからお金が入り、家を建て直して、一度新居に遊びに来てやと以前から言っていた。
姉ちゃんには忘れた頃に
『させてな~!やらしてな~!お願いや~!』
と冗談でメール打ってて
『アホ!死ねや!ボケ!』
といつも軽くあしらわれていて撃沈続きや。
一通り家の中を案内しキッチンで家の内装の話をしながら特にシステムキッチンに興味を持ってアチコチ触りまくっいた。
やはり女性なんだなぁ~と思いつつついいつもの癖で
『姉ちゃんが裸でエプロン巻いてるの見てみたいわ~』
と言うと
『じゃあ見る?見たいって前から言うてたもんなぁ~』
『ヘッ・・・』
僕はあっけにとられてると
『○○(僕の事)部屋行こか』
と僕の手をとって部屋に行きベットに押し倒されたかたちで、そのまま覆いかぶさって唇を重ねてきて舌をからめてきた。
僕はそれを受け止めながら左手が胸に右手で姉ちゃんの服を脱がしていって僕も裸になって行った。
姉ちゃんの手が僕の息子に伸びていき手でさわっていたのがいつの間にかフェ○をされていた。
『姉ちゃん、どうしたん今日は?』
と言っても返事も無くひたすら奉仕されてあまりにも上手いフェ○に射精感を覚え
『姉ちゃん!アカン!いきそうや!このままじゃ口に出ちゃうで!』
僕がそう言ったらさらに激しく口や舌を動かし数秒後に僕はいってしまい息子はビクンビクンと波打ち口の中に果ててしまった。
が姉ちゃんは僕の分身を飲み込み、更にバキュームして一滴残らず飲み干してしまった。(ごっつええ・・だけどどうしてまったんや)
まだしゃぶられてた息子はすぐに臨戦態勢にそりあがり、今度はこっちの番と姉ちゃんをベットに仰向けで寝かせ股を大きく開けてると既にベチョベチョ。目で見るだけで濡れているのがよ~く分かる。
指を使ってとか舌を使ってとかしなくても受け入れ状態○。
ストレートに息子を穴に向かってぶち込むと
『ああん・・』
と大きな声を出し普段の仕草からは到底想像出来ない乱れよう!
これまたよく締まってくる。
生挿入でも何も言わず(この時点で中出し決心!)、僕は腰をフルは、かきまわすは、さっき一度放出してるから余裕でかなり激しく突いた。
バック、きじょういやらお弁となどなど、姉ちゃんは何度か昇天してしまうが僕は普段強気のしかも年上の女性を征服してかなりご機嫌だった。
正常位にもどってそろそろいきそうになったので耳元で
『出そうだけど、中でいいやろ?』
と言ったら姉ちゃんは足を僕の腰の後でクロスさせた(この体制じゃあ抜くに抜けない)のでそのまま姉ちゃんの一番奥で放出。
一度出てるのに自分でも信じられないぐらいビクンビクン打ってた。
久々の生、中出し、姉ちゃんと条件がいろいろそろったからやろう。
その後一緒に風呂に入ったが当然、やるはやるは。
最初に風呂入る目的と全然違ったけど。
また姉ちゃんとできるかなぁ^^
留守番もた・の・し・い。
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