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またお馬鹿なヨーコから連絡が来た。
「明日から仕事に行く事になったんで、今日の昼から逢えない?」と、来たもんだ。
数えてみると、生理終了から4日。
チト早いけど、復讐の第2弾を決行する事にした。
このへんの¥相場は諭吉2枚程度なんだが、
「持ち合わせがそんなに無いよ」
と、言ってみたら1枚でOKとのコト。
言ってみるもんだ。(笑)
ヨーコの実家まで迎えに行くと、5分ほどしてそそくさと出てきた。
(全くお馬鹿なヤツだ。自分の正体をさらけ出してる)
いつもより幼い格好・・・。
ワタシが要望したミニスカートにルーズソックス。
ヨシヨシ・・・言う通りにしてきたな。
ホテルに向かう道中、張りのある太ももに指を這わせる。
持っていたローターをパンツの上からあてがい、脇から豆の上に置いてみた。
おもむろにスイッチオン!
途端にビクビクと体が震えだした。
そのまま強弱を付けながらホテルに着いた。
車庫に止めると、半分腰が抜けて立ち上がれない様子。
しょうがないので、抱きかかえるように引きずりだした。
(シートに滲みてたが、丁度代車だったので・・・ま、いいか)
ベットの上に寝かせると、やっと落ち着いたみたいだ。
TVのエッチなチャンネルに釘付けになっている。
「何か飲む?」と聞くと、
「コーラ!」と言うので、テーブルに用意した。
ソファーに座りながら、しばしエロビデオ鑑賞。(笑)
フト隣を見ると、様子がチョットおかしい。
息が荒く、顔が真っ赤だ。
「どーしたの?」と、体に触れると、もの凄く熱い。
その瞬間、ヨーコはワタシのズボンのチャックを下ろし、イチモツにしゃぶりついてきた。
いつもながら相当なテクニックだ。
不意を突かれたので急激に高まってしまったが、目的の中出しをしないうちに出してたまるかとやっとの事で我慢した。
既に波動砲の如くそそり立つ愚息を弄びながら、ヨーコが上に乗ってきた。
「ヨーコ、パンツ履いたままだよ?」
と、言ったのですが・・・
脱ぐのも待てなかったのか、パンツの脇から挿入し始めたんです。
十分に濡れていた為、直ぐに奥まで届きます。
ヨーコの弱い所は知っているので、ワザとソコを外して焦らします。
ところが、ワザと外したハズが新たなスポットを開発してしまったようで、以前にも増して声が大きくなります。
今まで当たった事の無い角度で刺さっているそうで、直ぐにヨーコは上り詰めてしまったようです。
グッタリとしたヨーコの体をベットに運び、未だイってない愚息をねじ込みます。
ヨーコの助けが期待できないほど力が抜けていたので、腰の下に枕を入れて奥まで届くようにグラインドると、また大きな声を出し始めました。
「中に出すよ」
思いっきりヨーコの膣に放出します。
ドクンドクンと3回程波打ったでしょうか・・・。
ヨーコは軽く気を失った感じでグッタリしています。
その後、一緒に入った風呂で2回、ベッドで2回の、合計5回を全て中出しした。
ヨーコは知らない。
未だワタシが無精子病と偽っている事を。
オマケに、ワタシは転勤すると言ってあるので、金輪際逢う事も無いだろう・・・。
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