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付き合い始めたときまだYは処女で看護学校に行っていました。
合コンで隣の席に座ったのがきっかけで、その居酒屋でキスやらマンコなどいじっても嫌がらない様子なので空いている個室へ移り
「フェラしてよ」というと無言でしてくれました。
Yの秘所も濡れ濡れになっており、
「いれるよ」というと
「ココじゃ嫌。今度アパートに来て」
ということで当時携帯を持っていなかったので自宅とアパートの番号を頂き早速次の日に
「今から会いたい、どうして欲しい」
「私も会いたい、Iさんに抱かれたい」
そうしてアパートの場所を聞き出し、車で約一時間後アパートに到着。
色々と世間話や居酒屋での話などをし、二人とも思い出してしまい激しくキス、愛撫をしていたところ、Yのクリはかなり敏感なのかすぐ一回目の絶頂に達したようです。
「俺のもしてよ。」
「うん。でも逝きそうになったら教えてね。」
Yは居酒屋でした以上に激しくしてくれました。
もう逝きそうだったので
「いくよ」と言おうとした瞬間Yの口の中で暴発してしまいました。
「ゲホっ×2、言ってと言ったのに~」と笑いながら全部飲み干して
「Yの中に入れて、初めてだからゆっくりね。」
もちろん私も当然生ですると決めていたので、ゆっくりと膣にあてがい入れようとすると、
「ゴムは?無いの?じゃだめだよ。」
聞こえたものの無視しそこから一気に挿入完了。
「あっ、ダメ。赤ちゃんで来ちゃうよ~」
看護婦の卵だけあって基礎体温だのつけていましたが、そんなのお構いなし。
はじめは痛がっていたようなので、ゆっくりしていましたが、快感には逆らえず激しくファック。
するとYも感じてきたのか
「もっと激しくして、壊れるほどYを好きなようにして~」
「・・・逝く時どこに出して欲しい?」
一応聞くと
「絶対外に出してお願いします。」
Yも快感に顔をゆがませながら懇願したので
「判った・・・子宮にかけてあげるからね。それともH中断してやめるか」
「いや~抜かないで。逝きそうなの。お願い、何処で逝っても良いから抜かないで」
Yをもっといじめたい気持ちから中断し抜いて隣に仰向けに寝転がるとYが自ら上になり
「Yの子宮にIさんの精子かけてください。お願いします。」
というや上下左右に自分から腰をグラインドさせいってしまったようです。
そろそろ逝きそうになったので
「それじゃ逝かせてもらうよ、Yの子宮にぶっ掛けてやるから」
したから腰を鷲づかみ、ガンガン恥骨にぶつかりながら二週間分の精子をぶちまけてやった。
Yはマゾッケがあり二人でシャワーを浴びたあと、
「今度は目隠しと縛っておもちゃで遊んでやるよ」
「お願いします」
とふぇらをまたし始め少し眠った。
以後別れるまでのYの数々の変態行為を暴露していきます。
今は立派な看護婦になっていますが、そのうちYのプロフィールなど別の掲示板などにアップしたいと思っています。
看護婦マニアの方は楽しみにしててください。
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