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マキは亭主と別居はしたものの2年間離婚は成立しませんでした。
彼女の別居後はほとんど毎日私が借りてやった彼女のマンションで中出し生活、危険日だけはマイルーラを使いましたがそれ以外は純粋中出しで、(完全ではないマイルーラでの避妊や排卵日の狂いなどの要素を考えれば)良く妊娠しなかったものと思います。
しかし、そんな生活も長くは続きませんでした。
私が本社に転勤になってしまったからです。
それでも管理職は便利なもので毎週水曜日(マキの休みの日)には何らかの理由をつけて彼女の住む町の支店に出張してはいました。
そうこうする内にマリの別居から3年が経て、その間ずっと経済的な援助をしてきた私の財政状態も苦しくなってきました。
偶々私の後任の支店長(私の5歳下の後輩)は、元妻に浮気されたのが原因でバツ一独身。
彼に「再婚しないか」と持ちかけ、マリには状況を話さず2人を会わせる機会を作りました。
後輩は魅力的なマリに一目ぼれマリにプロポーズ、マリは私に
「貴方の恋人でいたい」とゴネましたが
「俺の援助も続かないから生活にも困るだろう。君が結婚しても恋人としての関係は続けられるじゃないか」と説得し納得させました。
という訳で、後輩には悪いのですがそれからの7年間も人妻に戻ったマリとの中出し関係は継続したのです。
出張しては後輩と短い時間の業務打ち合わせ、その足でマリと会って(彼の顔を思い浮かべながら)激しくむさぼり合う関係は大変興奮させられるものでした。
そんなある日マリから息子を連れてディズニー・ランドに二泊三日で行くので会いたいとの連絡があり、幕張のホテルに彼女と息子の部屋とは別に私の部屋も用意して会いに行きました。
そこで私には信じられないような事態が発生しました。
マリが息子に「この人が貴方の本当のおとうさんよ」と紹介するのです。
マリが別居した時には息子はまだ3歳、それ以降のマリとの水曜日デートは息子が幼稚園や学校に行っている間にしていましたので息子には誰が本当の父親かは分っていません。
まア、息子には罪がないのでその3日間はやさしい父親を演じてやりましたが。
でも、マリが息子を寝かしつけてから私の部屋に来た時に
「なんであんなことを言うんだ」と怒ると
「だって私が再婚した時には息子はもう6歳で今の亭主が自分の父親で無いことは知っているのよ。この頃僕の本当のお父さんに会いたいって言うのよ」と、更に
「私だって本当に貴方の子供が欲しい。だから今回もちょうど子供の出来やすい頃を見計らって貴方に会いにきたの。貴方の子供を頂戴」と潤んだ目で訴えます。
そこまで言われると私も愛しさに打たれマリを抱きしめていました。
2晩に亘ってマリと計6回の交接、目的意識を持って子供を作ると決心した女のセックスと云うのは激しいですね。
「アアアアーーー。 貴方の子供ーーーううー 頂戴、頂戴ーーーーイクーーー」などと叫びながら何時もより激しく腰を振っていました。
その後マリは見事に妊娠、娘を出産しました。
今はもう息子が18歳、娘が11歳になりました。
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