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実年令よりも5才は若く見え、とてもかわいい人です。
名前はさゆりさん。
たまたま僕の教育担当になったので頻繁に接点があったのですが、やはりそんな人ですから社内での人気は抜群でなかなかプライベートでのお誘いはできない状態でした。
チャンスは突然、やってきました。
休みの日に近所のスーパーに買い物に行った時、偶然に子供さんと買い物に来ていて話をしてると、子供さんがコケて怪我をしてしまい、病院まで僕がおぶっていき、治療が終わるまで立ち会っていました。
幸い、大した事はなくさゆりさんもひと安心し、
「琢磨さん、ありがとう!ねえよかったら家にこない?ご馳走してあげる」とおもわぬうれしいお誘い!
当然行きましたよ。
ほどなく、自宅に到着。
県営住宅のこじんまりしたものだった。
あこがれのさゆりさんの手料理はとてもおいしくお腹は大満足。
その内に子供さんも薬のせいでぐっすりと寝てしまい、部屋の空気はなにやら不穏な感じになって来ました。
「そろそろ帰りますよ。だんなさん帰ってくるでしょう?」と聞くと
「2年前に別れたの」と淡々と話し出した。
なんでも酒癖が悪く毎日暴力を受けていて逃げるように離婚したとの事だった。
僕はおもいきって
「ずっとあこかれていました。僕と寝て下さい」と土下座して頼んだ。
しばらくさゆりさんは黙っていたが
「約束できる?バイト先で言わない事?」と真剣なまなざしで僕をみつめている。
「はい!」
さゆりさんは無言で僕の頭を自分の胸で抱いてくれた。
とてもふくよかでいい匂いがし、僕はどぎまぎしてるとそのままやさしくキス!
さゆりさんの舌が僕の舌とからみあいお互いに段々と気持ちが高揚してきた。
「服を脱がせて!」さゆりさんは耳元でささやく。
ゆっくりとTシャツを脱がすとノーブラ!すでに乳首は立っている。
舌を使って丹念に転がすとさゆりさんの息づかいもだんだんと激しくなってきた。
ゆっくりとジーパンを下ろし、パンティーの局部を触るとすでに染みができている。
指を滑り込ませるとヌルっとした感触があり、簡単に指がホールに滑り込んでいった。
ころあいをみてパンティーを脱がすと意外に毛深い局部がすでにテカテカとしていて指で押し広げると、陰核はすでにむき出しになっている。
再び舌を使い、丹念に嘗め回すとジュースがあふれ出してきて座布団に洪水のようにしみこんで行く。
ここで選手交代!
さゆりさんは黙って僕のシャツとジーンズを脱がし、すでに硬くなっているシンボルを丹念にしゃぶりだした。
舌使いがうまくあやうくイキそうになる感じだった。
さゆりさんを仰向けにし、
「ゴム、ありませんね」と念を押すと
「いいわよ!そのままで」
ゆっくりとさゆりさんの中にシンボルを挿入!
入り口は広く、奥は締りがよく、あまりの気持ちよさにあっという間に一週間分溜まっていた精液を中に発射してしまった。
「すいません。気持ちよくて我慢できませんでした」と誤ると
「いいのよ。気持ちよかったのね私もよ!」と言いながらやさしく抱きしめてくれた。
しばしのインターバルの後、騎乗位でさゆりさんは今まで見たことがないような表情を見せてくれた。
声がもれぬようにタオルを口に咥えてもだえている姿はとても魅力的でした。
さゆりさんが体を痙攣し始めたので一緒に2度目の中だし。
ゆっくりと離れるとさゆりさんのホールから僕の分身がゆっくりと流れだしてお腹の上に溜まっていった。
その後も時間が合うとお邪魔し、さゆりさんの体を堪能している。
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