- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
Yくんは3人目の恋人で、彼もやはり私の勤務する病院の患者さんでした。
彼もほぼ毎日私が点滴をしており、他のナース達のちょっとした憧れの人でした。
彼はサラリーマンで、いつもきれいにスーツを着て微かにコロンのいい匂いを漂わせていました。
いつものように点滴をしていると、彼は合コン話を持ちかけて、携帯番号を載せた名刺をくれました。
後で聞くと、会社の先輩にそうやってきっかけを作れと言われたそうです。
私も、ナースを召集してみますと、連絡のため自分のアドレスを渡しました。
その時2人目の彼とまだ付き合っていましたが、彼との間に色々なズレを感じて、気持ちもなんとなく下火になっていました。
Yくんとは趣味も合い、連絡を取るうちに、次第に彼に惹かれていきました。
彼は私に恋人がいることを知っていましたが、お互いにメールで好きな気持ちを打ち明けるようになっていました。
ある日、お互いの仕事が終わった後食事をしにいきました。
その後私の部屋でお茶を飲もうと誘いました。
二人きりでとても甘い雰囲気になり、私は彼に、「好き・・」と言うと彼も「俺も・・」といいました。
でも、今付き合ってる彼のことを考えると、とても苦しい気持ちになり、2人ともしばらくだまってしまいました。
Iちゃんに彼がいたとしても、俺も簡単に諦められないよと言いました。
どうしたら良いか分からなくて、目を潤ませてYくんを見つめると、どちらともなく唇を重ねていました。
彼のコロンの匂いのするYシャツの胸にそっともたれると彼は腕時計を外しました。
そんな彼のしぐさがとても男らしく、セクシーに見えました。
私は心の中で“抱いて、抱いて、抱いて!”と何度もいいました。
お互いに服を途中まではだけると、キスをしながらベッドに倒れました。
最初やさしかったキスは段々熱を帯び、彼が舌を入れてきました。
「ん・・」
と彼の舌を受け入れると太ももの奥が熱くなりました。
彼は私のオッパイをシャツの上からやさしく揉んだ後、胸のボタンを外していきました。
私がブラの前ホックを外し、乳房があらわになると、彼も脱ぎました。
パンティー一枚になった私を、指や唇でソフトに愛撫し始め、上から下へと徐々に進めました。
太ももを撫でる手を内側にすべり込ませると、わたしの濡れた部分を手の甲で擦りました。
「ああん」と声を漏らすと、
「Iちゃんの“ああん”って言う声、可愛いよ」
と言い私のパンティ-を脱がせました。
彼もズボンを脱ぎ、硬くなったペニスがあらわになりました。
一糸まとわない体を重ね合わせた瞬間、お互い理性が弾け跳んだように息があがりました。
ゴムは有りませんでしたが、やっと思いを遂げようとしている私達にそれはもう必要ありませんでした。
何も着けていない熱いペニスで何度も突き上げられ、息を弾ませながら、
「スキ、スキ」と囁き、夜中まで愛し合いました。彼は私の中で何度も果てました。
彼はそのまま私と一緒に眠り、朝シャワーを浴びると、昨日と同じ服で出勤しました。
その日、それを先輩に気付かれ、「とうとう彼女の部屋に行ったな!」とからかわれたそうです。
その後、すごい罪悪感を感じていた私は、付き合っていた彼にいつまでも黙っておけないと、数日後に正直に話しました。
彼のことはまだ好きでしたが、Yくんへの思いを止められなかった私は身を切られるような思いで彼とお別れしました。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる