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2人目の彼とは、22の時に知り合いました。
彼は1つ年上でした。
交通事故で首を傷め、私の勤める病院に点滴を受けに通院していました。
ほぼ毎日、当たり前のように私が点滴を打ち、最初は一患者さんでしたが、いつも、「お願いします。」「ありがとう。」と礼儀正しい彼が次第に気になりだし、ある日彼を呼び止め、勇気を出してTEL番を書いた紙を渡しました。
「えっ。どうしたの」と驚く彼に
「読んでください。お大事に!」と真っ赤になって逃げるように階段を下りました。
ドキドキしているとその晩に早速TELが有り、私の寮の近所のファミレスまできてくれたのでそこでしばらく話をしてその晩は帰りました。
予想通りのやさしい誠実そうな人で彼女もいないとのこと。
早速週末に映画に行く約束をしました。
映画の後しばらくドライブしましたが、そのまま帰りたくなくて、寮に誘いました。
ソファーも無いので、二人でベッドに腰掛け私から彼のほっぺにチュッとすると彼は嬉しそうに照れていました。
彼の胸に寄りかかるようにしてベッドに倒れこみ、しばらくじゃれあった後二人でお風呂に入りました。
彼はボディーソープでやさしく私の体を洗ってくれました。
アソコを洗ってもらう時はもうヌルヌルでした。
彼の体と、ペニスを洗うと、最高潮に勃起してきたので、そのまま後から入れてもらいました。
奥の方までズンズン突き上げられました。
その時寮は新築したばかりで、一部屋にちゃんとお風呂が有ったので、気持ち良く
「あん、あん」と声を出せました。
続きはベッドでと、軽く体を拭くと彼は、私を軽々と抱き上げベッドに運んでくれました。
久々の彼だったので、ゴムは有りませんでしたが、お風呂での興奮の為、そのまま愛し合いました。
身長175cmの彼は、「かわいい体。守ってあげたい。」と、とてもやさしく全身をペッティングしてくれました。
「通院中、ずっとかわいいと思ってた」と言ってくれました。
身長150cmで、童顔の私は好きな人からはいつも妹ぐらいにしか思われずコンプレックスを感じていましたが、この時はうれしくて、体がキュンとなりました。
彼は私のオマンコから溢れる愛液を指ですくうと、
「すごい濡れてるよ。」とその指を舐めてくれました。
彼は「入れていい?」と私の体を上にし騎上位の体制になりました。
彼にキスして愛液でいっぱいのオマンコに彼の太くて長いモノをあてがい、そっと腰を沈めていくと、彼が一瞬苦しそうな表情をしました。
途中で彼の先端が私の子宮の入り口に当たってしまい、全部入りきらない事に気付きました。
「大きすぎて全部入らないよ。」と言いながらも、手を前について、ゆっくりと入るところまでおしりを動かしました。
思ったように腰が使えず、もどかしい思いをしていると、今度は彼が上になってくれました。
ピストンが始まり、オマンコからぐちゅぐちゅエッチな音が聴こえてきました。
「あっ、あっ、あっ」と感じていると、彼は苦しそうな表情で、
「Iちゃんの中狭い・・」と言い、それから1分ぐらいで、
「ああ・・イク」と言ったので、
「Sさん中に出して!」と言うと、
「ああ!」と私のオマンコの中にいっぱい出してくれました。
少しじゃれあった後、また2回愛し合いました。
終った後、彼は
「もし、Iちゃんに僕の赤ちゃんできたらうれしいなぁ」といいました。
それからしばらくは、彼に毎日毎日、何度も抱いてもらいました。
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