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そのころ、私は、結構有名な大手企業の研究所で課長相当の役職に就いていた。
とある製品の開発の為、実験補助に派遣社員を雇うことになった。
大手派遣会社に依頼して10日ほどした時に適任者が見つかったと連絡が来た。
翌日面接する事に、これがはじまりだった。
翌日、打ち合わせコーナーで彼女と会った。
挨拶して目があったとたんに、お互い笑みが浮かんだ。
彼女は高校時代のクラブの2年後輩N子であった。
当時私にはつき合っている彼女がいたが、N子は私のことを兄の様に慕ってくれた。
良く、自然観察の為に数人のグループで山や海に出かけた。
そのときは、時にエッチな事には発展しなっかった。
私も本当の妹のように接していたのである。
ところが、目の前の彼女はすっかり大人の女、私好みのややポッチャリ、Dカップは有りそうなオッパイ。
しかし、顔は十数年前のままの童顔。
早速、翌日島(グループ)の部下とで彼女の歓迎会を町の居酒屋で行った。
彼女の自己紹介で結婚して5年だが子供はいないとのこと。
また、お酒が入っていたせいか、私のことを高校時代大好きだったなんて告白する始末。
部下たちは、ヤイヤイと私を囃し立てる。(まんざら悪い気はしないが、はずかしい)。
盛り上がった1次会は10時半でお開き、生意気な部下たちは、Mさんは課長が面倒見なさいと、あっという間に二人は置き去りに。
「どうする?」と聞くと、
「主人は先月から京都に応援で出張中、美味しいお店あったら連れてって先輩」と腕を絡ませる。
そこで、チーフが某ホテル出身のレストランバーに行く。
若いバーテンダーも顔見知りで、美味しいカクテルを彼女のために作ってくれる。
楽しい時間は早く流れ気がつくと12時をまわっていた。
明日は土曜日なので、私いくらでもつき合うきもちだったが、彼女が眠いと言い出したので、タクシーで送ることに。
タクシーに乗り込むと、耳元で
「家に来て来て来て」と繰り返す。
ここで、私の悪魔が、ささやく「目の前のごちそうは、ありがたくいただけ!」
15分ほどで、彼女の家の前に着く、なんと私のマンションと200mも離れていない。
かわいい一戸建て住宅、一階は車庫と玄関。
彼女はかなり酔っていたので、おんぶして二階に運ぶ寝室は三階と言うのでそのまま運ぶ。
こちらもかなり酔っていたので、ベットに崩れるように倒れ込んだまま、寝てしまった。
そこから、記憶が無い?朝、何時だろう
「Sさん、S先輩」と彼女の声で目が覚める。
エプロン姿のM子が笑いながら立っていた。
「ごめん、送ってきて一緒に寝ちゃったみたい」
「いいのよ、それにしても先輩相変わらず、私には手を出さないのね」と笑う。
ご飯が出来ているから下に降りてと言うので、行く。
上手い朝食を食べながら、お互いの近況などを話す。
黄色いカウチに二人で腰掛けて昔のアルバムを見ていたら懐かしい思いがフツフツとよみがえる。
思わず肩に手をまわし抱き寄せて唇を重ねる。
抵抗もなく彼女から舌を絡ませて来た。
私の愚息がムムムと大きくなる、察したのか彼女は笑みを浮かばせて手を添える。
完全に理性がプッツンと切れた。
激しくカウチの上で抱き合うと。
「シャワー浴びてきて」と言う。
案内された浴室でシャワーを浴びていると、
「先輩、私もーー」ってM子も入ってきた。
まだ子供を産んでいない30ちょっとの体は、透き通るほど白く、肉付きもほど良い。
オッパイはDカップは有るだろうか。
ディープキッスをした後、お互いの体を洗う。
元気な愚息を丁寧に洗いながら
「やっぱり、立派で大きいわー」って舌を使い始める。
M子のフェラに気持ちよくなって、頭が白くなりかけてきたので、こちらも手を下に這わせると、あそこはもうグチョグチョ、指を挿入して手前を刺激する。
M子はビックンと体を震わせ
「気持ちいいー、これちょうだい!」と言う。
私は「生で良いの?」と問い返すと、
「私子供が出来ない体質なの、だから平気よ」
ならばと浴槽に手をつかせバックにして、愚息の先でグリグリとクリ
トリスを刺激すると、
「はやくーーっ」とお尻を振る。
「じゃ、行くよ」って思い切り突き刺す。
「あーっ」とM子の声が浴室にこだまする。
強弱をつけて、前の壁や奥を掻き回す。
M子の声がこだまする中、がんがんとグラインドする。
もう私の陰毛まで彼女の愛液でグッチョリ。
私も気持ちよくなったので、お尻を鷲掴みにして子宮の入り口のグリグリする部分にめがけて中出し決行!
ドクドクドク、ビクッッビックンと彼女の膣も反応する。
「きもちいい」と言って彼女が蓋のした浴槽にうつぶしたので、上から私も覆い被さり、うなじや耳にキスをして
「良かったよ」と言い、愚息を抜くと愛液と共に精液が彼女の左内股に流れ落ちるのが見えた。
シャワーを浴びて、寝室に行き、二回戦に突入。
69から騎乗位、正常位で楽しみまた中出し。
そのまま、昼過ぎまで裸で抱き合ってお昼寝。
「じゃ、来週また職場で!」と帰宅した。
その後は、同じ職場なので帰りにお酒を飲みに行ったりで、週2回は中出しをお互い楽しんだ。
何回中出ししたのだろうか?彼女はすっかり、私の愚息がお気に入りになり、何にも言わないのにお小遣いを工面してくれたり、色々と尽くしてくれる様になった。
半年後、M子が妊娠した。
それにはびっくりしたが、旦那の子供かもしれない。
なんとも旦那と私が同じ血液型なので、M子はそのまま産むと言う。
その4ヶ月後、M子の旦那はいったん関東に戻った。
妊娠8ヶ月で派遣の仕事を辞め、春に女の子を無事出産。
その後、連絡はなかった。
しかし、3年後別の部署になった私の前に彼女がまた派遣社員として現れた。
定期入れに入っている娘の写真を見て、胸が締め付けられた。
私の娘の小さい時にそっくりではないか。
つまり私の顔そっくりなのである。
旦那は全然疑っていなく、今も、日本や海外を駆けめぐっていて、1年まえから義母とも同居とのこと。
また、その日から中出しのつき合いが始まった。
そのM子とは4年半後の今も私の良い話相手の一人である。
(M子は子供が産まれたおかげで、家でも安泰とのこと。)
では、次回は他の話し相手を紹介します。
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