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当時通っていたスポーツクラブには、背が高い女性がおり、目立っていた。
露骨に見るわけにもいかないので、チラチラ見てみると、身長は170センチ以上でスリムな体型という感じであった。
まあ、その日は、何事もなく、帰ったが、数日後、スーパーの漬物屋さんの売り子さんして、その女性は、漬物を売っていた。
私は、その日の酒の肴に漬物を買うことにして、その店員から、漬物を買った。
その際、二言、三言、言葉を交わすことに成功した。
私 「この間は、プールで、どうも。」
店員「私も、あなたが、お店に入って来た時から、プールの時の人だって、分かりました。実は、また会えて嬉しいです。」
私 「後で、食事でも行きませんか?」
店員「是非、7時に仕事終わるので、また、来てくれますか?」
私 「また、後で来ます。」
7時少し前に、店に顔を出すと、着替えた店員が、待っていた。
私 「何食べたい?」
店員「何でもいいけど。飲めるとこ行こうよ。」
私 「じゃあ、少し歩くけど、○○でいい?」
店員「いいよ。やっぱり背高いね。」
店員「おにいさん、背が高くて、手脚長いから、この間から、気になっていたんだよね。」
私 「店員さん、スタイル良いし、綺麗だから、モテるでしょ。」
店員「全然、背が高すぎだし、実は、さっきのお店、私の実家の支店なの。会社が休みの日は、手伝いという事で、働いているの。バイト代は貰っているけど。」
私 「背が高いって言っても、俺より全然低いし、漬物なら、お酒のつまみに最適だから、それに、店員さん綺麗だ」
少し歩いて、お酒が飲めるご飯屋さんに到着すると、私と店員さんは、2杯ずつくらいお酒を飲んだ。
店員は私の隣に座り、こんな事を話し始めた。
「この間、おにいさんが、プールに来たとき、チラチラ私を見てるの分かってたんだ、でも、おにいさん、一人で来てたし、彼女居なきゃいいなって思ったの。」
私 「今は、居ないよ。前の彼女が、同棲出来ないなら、別れるって、転勤が決まって、別れたから、今、募集中。」
店員「本当?じゃあ、私応募する。」
私 「応募ありがとうございます。」
店員「私も人のこと言えないんだ。実は、あのプールの後、おにいさんの事妄想してひとりでしちゃったんだよね。」
私 「良ければ、いくらでも、後で実物堪能していいよ。」
店員「楽しみ。」
私 「付き合ってくれるの?」
店員「宜しくお願いします。」
ということで、その日は、夕食を一緒に食べ、お酒を飲み、ホロ酔いになったところで、車を取りに、スーパーに歩いて向かった。
そこで、店員の車で、ラブホに向かった。
ホテルに着くと、私は、店員と抱き合い、ディープキスをした。
抱き合ううち、パンティを脱がし、尻を触り、ベッドに腰をかけさせ、店員の股間に顔をうずめた。
私は、店員の割れ目を指で開き、クリとリスを舐め、更にクリの皮を剥きクリをチューチュー吸った。
私は興奮してきて、激しく勃起した。
私は、店員に、「あんまり、魅力的だから、チンコが勃起しちゃった。」
店員「見せて。」
私は、勃起して、上を向いて反り返っているチンコを店員に見せると、
店員「デカイ。絶対入らないと思う。触らせてね。」
店員「硬いね。熱いね。」
店員「私、実は一回しかしたこと、無いから、お兄さんの巨大だから入らないかも。」
私 「入れていい?」
店員「おにいさんの遺伝子欲しいから生でいいわよ。」
店員「私、英子って言います。おにいさんは?」
私 「タケっていうんだ。」
店員「じゃあ、入れて。」
私は、ゆっくり、チンコを挿入していった。
英子「うあー、痛い、でもそのまま、入れて、」
私 「英子さんみたいな人と出来るなんて、夢みたい、」
英子「私も、タケさんみたいな人に出会えて、嬉しいわ、背が高いし、私なんか、175もあるから、会社でも、男子社員に女扱いされなくて、」
私 「英子さん、綺麗だから、俺、狂っちゃいそうだよ。」
英子「私、タケさんなら、デキ婚でもいいかなって思うから、今日はたっぷり出して妊娠させてね。」
私 「締まりがいいから、直ぐに出ちゃいそうだよ。」
英子のマンコはあまり使われていないのと、日頃の運動のためか、すごい締りで、挿入後2、3分で射精してしまった。
英子「いっぱい、出たね。」
私 「英子ちゃんの美貌見たから、早漏になってしまった。」
その日は、正常位1回、バック1回、騎乗位1回の計3回の中出しで、シャワーを浴び、帰った。
英子「今度、いつ、会える。」
私 「電話してくれる。○○○-○○○○だから、よろしくね。」
英子「毎日電話していい?」
私 「一人で暇だから、待ってる。酔っ払ってたら、ごめんね。」
英子「わかった。電話するね。」
英子は、私と付き合うように成ってから、多少雰囲気が代わり、本人曰く、「話し易くなったらしく、最近、モテるようになった」そうで、近場の人といい仲になってきたところで、英子から、「今すぐ、結婚か、別れるか、どっちかにして」ということだったので、泣く泣く別れる事にした。
英子としては、私は、転勤族なので、地元志向の強い英子としては、地元の男性と交際できるに越した事は無いという事であったようだ。
私としては、夢のような2ヶ月くらいを過ごせた事はラッキーだった。
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当方29歳、
英子23歳の頃の出来事であった。