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投稿No.6063
投稿者 馬鹿だった (35歳 男)
掲載日 2014年10月26日
以前、肉体交渉のあった女性から結婚式に招待された。
嫌だったが一応出席した。

受付には会社では周囲からヒステリを起こすことで知られているヒステリ女がいて、出席者の応対をしていた。
そのヒステリ女はバツイチで、ヒステリを起こすのが欠点だった。
どうも離婚はヒステリを起こして『離婚すると言い始めて本当に離婚した』と噂にはなっていた。
だが、その日はきれいな和服を着飾って受付にいた。
俺はヒステリは気にしなかったが、気になるのは彼女の平素の服装で、脚は長くてきれいで、足首もしまっていた。
あと、乳房は見えるかどうかぎりぎりの服装をしていて、胸に自信を持っているようだった。

結婚式は順調に過ぎたが、進行係からスピーチお願いしますと突然言われた。
仕方ないので即興でスピーチはしたが、昔セックスをした花嫁は着替えに出ていて、せめてそれが救いだった。
そのあと酒をじゃんじゃん飲んだらしく、結婚式のおわるころにはできあがっていた。
昔セックスした女の結婚式だったので、猛烈にセックスしたくなった。

そのときちょうどヒステリ女がたまたま横にいた。
顔はどうでも良いから、とにかくヒステリ女に欲情してしまった。
それでヒステリ女を誘ってラブホテルまでタクシーで行った。

途中、ヒステリ女からはいろいろ言われた。
「今日の花嫁はよかったね」とか、「とても美人だったね」などである。
彼女は、花嫁と俺が肉体関係にあったのを知らないはずだ。
「ところで離婚したのでしょ。今はセックスはどうしているの?」と聞くと
「変な話をしないでよ」と言い返されたが、観念したみたいで、オナニーしていると答えた。
「そんなので満足出来るの?」と聞き返したが、黙っていた。
「今の結婚式のカップルは、今晩セックスするンだよね」と言うと
「わかったわ、貴男とセックスするわ」と答えて、ラブホに行くことを同意した。
どれくらいたまっているのか想像できなかったが、結婚式の後だけに女も興奮していたのだろう。

ラブホに入ると激しくディープキスをしてきた。
その間、俺の手は陰部を触っていた。
すると結構愛液が出てきた。
強引に服をぬがそうとしたら、これはレンタル品だから駄目と言われて、自分で脱ぎ始めて、下着だけの世界になった。
女は、俺の服を脱がしてくれた。
「優しいね」と言うと、
「前の旦那のときもセックスする前に限って旦那の服を脱がしていた」と言い放った。

そのあと、なんと風呂も入っていないのにオーラルをし始めた。
驚いたが、前の旦那とはいつもこうしていたとのこと。
仕方がないので従ったが、思った以上にフェラチオはうまかった。

30分ほどオーラルをしてくれただろう。
いつの間にかベッドの上にいて、こんどは俺の方がオーラルをすることになった。
まだ風呂に入っていないので抵抗はあったが、そういう雰囲気になってきたので、舌で大陰唇やクリトリスを舐めてやった。
旦那と別れて久しぶりのオーラルだからと言って、女は猛烈に興奮していた。
匂いがするかなと思ったが、あまりしなかった。

そのあと正常位で合体、脚がきれいなのと胸が大きいので結構大胆な体位がとれたので、いろんな体位をとりピストンしてやった。
女は久しぶりのセックスとのこと。
そのときバツイチってこんなに美味なのかと驚いた。

途中から女は
「今日は危ない日よ」「だから セックスしたかったの」
と言い始めた。
もうそろそろ射精しようかと思っていただけに、急いでペニスを抜いてラブホに備え付けのゴムをつけてから入れ直して着きまくった。
最後は女の両手は俺の背中に爪を立てて、食い込むようにして、俺と同時に女も果てた。

そこで休憩に入ったが、禁断のことを聞いてみた。
「貴女ってヒステリヒステリと周りから言われているけど、今日は初めて肉体関係をもつのに全然ヒステリをおこさないじゃない」と言うと
「そうよ、ヒステリを起こすときはセックスが満たされないときとか色色あるのよ。今日は結婚式だったでしょ、わざと胸を見せびらかす服を着たの。そんな服装をすると誰かと セックスができるかもと思っていたところに貴男から誘われて、ひさしぶりにどきどきしたわ。そんなことより、まだたまっているのでしょ。空になるまで抜いたげる」と言ってもう一度セックスした。

こんどは後背位を求められたので、後ろから入れてやった。
本当は女はこの体位が好きらしく、激しく身体を動かしていた。
もうゴムはなかったのだが、なんと女は自分のバッグの中からゴムをとりだして、女の口でゴムをつけてくれた。
「さあ 再開しましょ」と言って、猛烈に腰をふりはじめた。
結局、女の持参したゴムは半ダースあって、全部つかいきった。
もちろん胸は大きかったので、たっぷりと舐めてやったりもんでやった。
意外と胸をもむのはいいもんだと思った。

結婚式では酒をのみまくっただけに、それだけセックスをさせられると、いつの間にか寝ていた。
女も横でいつの間にか寝ていた。

時計を見ると朝の4時だった。
女も起きてきて、
「まだ出勤時間まで時間があるので、セックスしましょ」
となり、射精はしなかったが、オーラル、正常位、後背位など、いろいろと要求された。
ついでに胸をもんでやった。

最後、どうして前の旦那とわけれたのか聞いてみると、とにかく旦那はセックスが下手で、いつもいけなかったとのこと。
セックスで行けなかったのが仕事にひびいて、ヒステリをおこしていた、と言っていた。
そのとき
「おれのセックスはどう??」と聞くと
「わたし、一度のセックスしかしらないので、昨日みたいな 何回も逝きまくるというのは貴男が初めてなの。ひとつお願いがあるのだけれど良い?」と聞かされた。
「貴男と昨日の花嫁はお互いセフレだったのでしょ。」と言われて、どうして知っているのかと聞くと、にちゃと笑って
「地獄耳よ」と言い返された。
思った通りだった。

それ以降、向こうから俺にセフレになってほしいと言われた。
もう結婚したのはこりごりだったと言い始め、ゴムではなくて思い切りセックスがたのしめるようにピルの内服にかえて、最低でも1週間に1回はセックスにふけっていた。
2年間くらいセフレをしたが、そのうち会社の人事異動があって、遠くに仕事場が変更にになった。
そのため、さすがに女は俺との肉体関係をやめて、他人とセックスしまくったが、なかなかセフレに良い異性が見付からないので、会社でヒステリをおこすようになった と電話で言ってきた。
それ以来、何の連絡もなくなったので、きっとセックスの相性の良い男をみつけたのだろう。

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