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投稿No.6060
投稿者 愛犬家 (38歳 男)
掲載日 2014年10月24日
私は38歳、妻は35歳
結婚10年目、現在は別居しております。
アイツが現れる迄は、子供が居ませんでしたが幸せな家庭を築いていました。

しかし、子供が出来なかった妻に対して私の両親が精神的に追い込むような言葉を浴びせた為に妻は鬱病になってしまいました。
そして、私は両親と絶縁しました、愛する妻の為にです。

そこで少しでも妻が元気になればと私は妻の為に犬を飼う事にしました。
以前から妻が欲しがっていた大型犬のゴールデンレトリーバーです。
妻はロンと名付け可愛がり自分の子供のように世話をしました。
遂に生まれる事のなかった私と妻の子供のように…

でもロンは大型犬です、普通の犬とは大きさも力も違います。
飼い始めて一年でロンと離れる事を嫌う妻を説き伏せ調教師の杉田さんに調教を依頼しました。
杉田さんは大型犬の調教師に相応しく、体格が大きい筋肉質な頭が禿げていますが体は毛むくじゃらな口数が少ない40歳前半の独身男性です。
妻はロンと別れ寂しいのか、ロンのいる杉田さんの家まで朝早くから夕方まで通い始めました。
しばらくすると助手のような仕事まで任されたようです。
どんどん杉田さんに調教され、逞しく立派な犬になっていくロンと犬の知識が豊富になっていく妻。

やがて一年が過ぎ調教が終わり、ロンが我が家に帰ってきました。
その頃からです、妻の様子がおかしくなったのは!
何故か若がえったように感じます。

子供が居なくとも妻とは月に四回位のセックスはありましたが、その頃から拒否されるようになりました。
私との会話も日に日に減っていきました。
ですが杉田さんがロンの様子見に来ると楽しそうな会話が聞こえてきます、不安になりました。

そして、愛する妻が浮気をしている現場に出くわす日を迎えました…

その日、私は仕事の途中に家に仕事の書類を忘れている事に気がつき、昼休み時間に家に戻りました。
二階の自室に向う時に異常な妻の声がリビングの方から聞こえてきました。

「ごわわわアアア~イイ~、ズゴい、凄い~」

妻がリビングで裸で四つん這いにされ後ろから激しく突き入れられていました、いや「ぶっ壊す」というような荒々しい感じでした…全く私の存在には気づいていないようです。
毛深い両手で妻の白く桃のような尻を抱えて一心に腰を振る、まるで野生の本能が爆発しているかのような激しい腰使いに妻は雌犬のように喘ぎ、赤く長くゴツゴツとコブのある陰茎を上下左右に突き入れられていました…
そして腰使いがピクピクと動き透明の液体を妻の子宮に向けて流し出し始めた。
妻が「ウァオーン」と叫び声に似た喘ぎ声を発し逝ったのが判りました。
妻の尻から離れ舌を出し「ハアハア」と息遣いをしながら立ち上がり「この女は俺の専用の雌犬だ‼︎」と威嚇するような目で私を見た!

「あぁぁ~ん、もっとズゴズゴして~、お願い、もっとして~」と尻を上げ、更にウットリとした妻が求めると再び白い尻をペロンと舐めると、逞しい体でしがみついて腰使い始めた…舌を出しながら「ハアハア」という息遣いとともに…
野生の腰使い、私よりも遥かに長く立派なコブのある陰茎、私には到達出来ない領域内に突き入れる陰茎を持つコイツに私は勝てるはずはないと思いました…もう愛する妻自身が求めているのはコイツなのだ…
「こんなのを味わったら妻は…完全に私の負けだ…寝取られた…」

背後から声がしました…
「ご、ご主人…これは一体…」

調教師の杉田さんでした…

「ロンが妻を…ぎゃあ~~」と叫び私は気絶してしまいました…

失われる意識の中、最後に見た光景は妻の子宮に向けて陰茎を突き入れるロンに杉田さんが蹴りを入れ、その行為に凄まじい怒りを見せ「愛しい男」を守ろうと杉田さんに飛びかかる裸の妻の姿でした…

それから妻とは会っていません…
ただ最近、妻がロンよりも二周り大きいグレートデンという犬種を飼い始めたと杉田さんが、どこからか聞いてきて教えてくれました。
きっとロンよりも激しく力強い腰使いをする犬種なのでしょう。

今、私は妻とは別居して杉田さんの好意に甘えて杉田さんの家で暮らしています。
あの後、杉田さんから「ロンの調教を失敗してスミマセンでした」と謝られ誠意を示して頂きましたが杉田さんには罪は無いと判っています。
ですが、あの光景、妻の狂った行為は忘れる事は出来ずに別居という手段を取っております。
私の中で「女は信用出来ない!」という意識に囚われています。
愛した妻でさえ私よりもロンを選んだのですから…
杉田さんの優しい慰めと精神的なホローが無ければ終わっていたと思います、そういう点では杉田さんは名調教師だと思います。

あの妻とロンの行為の後に意識を取り戻した時の杉田さんの言葉が忘れられません!

「初めて会った時から貴方が好きでした!」

そして現在私は、あの時の妻と同じ四つん這いになって杉田さんの調教を受けています。
杉田さんは名調教師だと実感しています。
もう女は信用出来ません‼︎

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コメント

  1. 最後の展開腐女子にとっては最高だわ

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