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投稿No.5891
投稿者 (24歳 男)
掲載日 2014年5月08日
以前、投稿№5882で書き込みさせていただいたSという者です。
今回は妹が大学に進学し、親元を離れたのを期に中出しを再開した日のことを書き込んでいこうと思います。

僕が大学2年の夏に妹の処女を奪って以来、安全日以外はゴム付きのセックスをほぼ毎日していました。
それも当然、妹は当時中学2年。
中出しを繰り返すことで実の兄の子供を妊娠するかもしれないという極上の快感に伴うリスクを無くしたかったからです。
中出しの快感を得るために妹のアナルまで開発しましたが、やはり血のつながった妹の幼い膣内に自分の精子をブチまけたいという願望が心のどこかにありました。
そんな葛藤を抱えながら5年もの間、妹を愛し犯し汚し続け、ついにその日はやってきました。

高く響くチャイムの音
ガチャリと鳴る開錠音

家主である僕が迎えるよりも先に、彼女は合いカギでその扉を開けました。

「たーーーだいまーーーー!」
「…………………」

たからかに室内に木霊する妹の声、それに対し沈黙する僕。

「ねぇ、なんで“ただいま”?」
「だって今日からあたしの家だもん、お邪魔しますなんて言いたくないし」
「…………まぁ、いいんだけどね」

すでに妹の荷物はこちらに送られてきていたため、手持ちは小さなキャリーケースのみ。
僕はそれを受取ろうと手を伸ばすと、妹がその手を握ってきた。

「兄さん……」

瞳が潤んでいた。
19年もの間、兄妹として過ごし、後半の5年間は恋人として過ごした妹の思考は、今の僕にはすぐわかる。
キャリーケースに伸ばしたはずの右腕は妹の背に回し、グイっと力ずくで妹を抱き寄せキスをした。

「んん……ちゅっ……」

無音だった玄関に、兄妹が唇と舌を貪り合う音だけが響く。
ジュルジュルと唾液を啜り合いながら、空いた左手で妹の胸を激しく揉みながら、いつの間にか勃起してる自分の股間を妹に押し付けていた。
大学受験や合格後の引っ越し準備などもあり、半年は妹とセックスしていないため、僕も妹も異様に興奮していた。
キスをしながら隣の寝室に行き、妹をベッドへ放り出した。
玄関へ行き扉のカギをしめて戻ると、妹は仰向けのまま腕と股を広げていた。

「兄さん……来て?」

その言葉でスイッチが入りきった。
僕は妹に飛びかかると再び唇を重ねたが、さっきのような相手を気遣うような余裕はなく、獣のように自分の唇を妹のソレに重ね、ただ求めた。
妹が着ていた清楚な白のブラウスを半ば無理やり引き剥がし、ピンク色のブラを奪うとFはあるであろう胸が露わになった。
すでに見慣れてはいるが、張りのある大きな胸に興奮は収まらず、両手で鷲掴みにしながら乳首に強く歯を立てた。

「ああんっ!おっぱい気持ちいいのぉ!!」

涙声で歓喜する妹の乳首は引き続き舌で愛撫しつつ、手を腰からお尻にかけて撫でていく。
ヒップラインを強調したデニムのショートパンツと下着と一緒に脱がせると、僕は胸からヘソ、さらにその下まで舐めながら下がっていく。
まだ外が明るいこともあり、久々に妹のマンコがクッキリ見えた。
14の頃から実の兄のチンコを受け止めつづけ、道具や指によって弄ばれたマンコは綺麗なピンク色とまではいかなかったが、両脇の肉壁には艶があり、中央の割れ目からは洪水かというほど愛液が流れ出していた。
僕は迷わず割れ目に舌をねじ込み、膣内で暴れさせつつ愛液をジュルジュルとすする。

「きゃああああっ!?」
あまりの急なクンニに驚いたのか、妹は僕の頭を押しのけようとするが、僕はさらに強く自分の口を妹のマンコに押し付けた。
唾液で濡らした指でクリを優しく撫でつつ、すでに開発済みのアナルの入り口を同じように撫でる。
同時にクンニを激しくすると、僕の頭を押しのけるはずだった妹の手は、逆に僕を自分のマンコに押し付けていた。

「だめっ!イクっ!兄さん……兄さんっ!」

僕を呼びながら何度目かわからない絶頂を迎え、妹はみっともなく足を広げたままグッタリとしていた。
自分の先走りでグチョグチョだったパンツを脱ぎ、ギンギンになったチンポを妹の割れ目に押し付け進ませると、妹は喘ぎながら僕の腰に自分の足を回して押さえてきた。
押さえられた勢いでズンっと亀頭が子宮にぶつかり、妹が絶叫する。
ガッチリとホールドされているため上手く動けないので、僕は押し付けた状態でグイッグイッと子宮を狙って刺激を始めた。
しかしそれでも数か月ぶりに味わう妹のマンコの感触は格別で、いつもなら15分から20分ほどもつはずがその時は早々に射精感がこみ上げてきた。

「出るよ……中に出すからっ!」
「いいよっ!出してっ!兄さんの精子で妊娠させて!!」

妊娠という言葉にビクっとしたが、それ以上に快感を求める気持ちが上回り密着した状態で激しく腰を打ち付ける。
そのまま妹の胸をギュウっと鷲掴みにしながら、子宮の奥めがけて射精した。

「すごいっ…熱いよ!兄さぁん……!」

発射しながら腰を動かすと、脳髄に快感が駆け上がる。
繋がったまま妹に倒れこみ濃厚なキスをかわすと、僕の耳元で妹がささやいた。

「今日からはずっと中で……ね? 兄妹でこういうことがいけないことでも、あたしは兄さんの精子がないと生きていけないから」

結局、この日の妹の言葉の通り、妹が生理でない日はほぼ中出しの毎日です。
本当に妊娠したらどうしようと思ったりもするのですが、だからっていまさら中出しをやめることも考えられなくて。
この日もさらに数回中出ししたのですが、内容が濃すぎるためまた別の機会に書き込みさせていただこうと思います。

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カテゴリー:近親相姦
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コメント

  1. 一郎

    うらやましい限りです。

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