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私より3歳年上のエミは、雰囲気が沢口靖子に似ており、結構な美人。
一緒に買い物をしていて、私も少し鼻が高かった。
ようやく買い物も終わり、私のアパートへ戻ることに。
二人で階段をあがり、部屋の鍵をあけているとエミはモゾモゾしだした。
私は「トイレかな?」と思い、急いで鍵を開けるとエミは玄関に入るなり、抱きついてきた。
そう、エミは一人で興奮していてモゾモゾしていたのだ。
せっかく彼女が勇気を出してきてくれたのに、答えないわけにはいかない。
私は彼女を強く抱きしめると、彼女の口の中へ舌を捻じ込んだ。
お互いに息をするのも忘れて、お互いを貪る。
口の周りが唾液でベトベトになって我に返り、部屋にあがるように促す。
初夏の暑さで汗臭い私は、
「先にシャワー浴びて良い?それとも先に浴びる?」と聞くと彼女は耳元で一言呟いた。
「シャワーなんて浴びなくて良い、汗臭いコウが良い」と。
カーテンも閉めず、私の服を脱がすエミ。
私も彼女を服を脱がしたところで、
「横になって」と押し倒される。
シャワーも浴びていないペニスをおいしそうに口に含む。
彼女は私のペニスを口いっぱいに含むと
「あぁ、凄く良いにおい、興奮する」と言ってフェラを開始。
イカせるようなフェラではなく、丹念に愛でるようなフェラ。
私のペニスはあっという間に膨張し、熱を帯びる。
それを見たエミは、
「早く欲しい、入れて」と促すので、彼女への愛撫も無しに、即挿入した。
正常位でペニスを挿入すると、胸こそ小さいものの、スラリと細い綺麗な身体をうねらせ、甘い吐息が漏れる。
彼女の膣は、愛撫をしていないのに私のペニスをすんなり受け入れた。
横になるエミは、私の首に腕を回し、私を引き寄せてくる。
私はエミに覆いかぶさると、ディープキスをしながら、ピストン運動を続けた。
二人の熱気で汗まみれになりながら、私とエミは本能の赴くまま、セックスを楽しんだ。
限界を迎えた私のペニスは、エミの膣内で尋常じゃない量の精液を発射するが、まったく萎む様子がない。
エミも「まだ抜かないで」とお願いするので、抜かずので二回戦目を開始。
私とエミの精液が混ざり合い、動くたびに卑猥な音が部屋に響く。
挿入してから30分くらいが経っただろうか。
体力的にも辛かった私は、もう一度エミの中に射精して、力尽きた。
膣からペニスを引き抜くと、泡立った精液がパイパンの彼女の股を、ゆっくりと流れ出した。
力尽きた私は、ベッドに横たわると、エミは流れ出る精液を指で膣に押し戻しながら、精液で汚れたペニスを一生懸命に口で綺麗にした。
セックスに夢中になり、19時を過ぎていたので、夕飯をどうするか相談。
結局、近くの居酒屋に食べに行くことになったので、シャワーを浴びることを促すと、
「シャワーは浴びなくて良いよ、このまま行こう」と言い出し、戸惑っている私を横目に彼女は服を着始めた。
「中出しされて嬉しいし、コウの精子を感じていたいから、このままで良いの」と言われた私は、こんなことを言われ嬉しくもあり、少し恐怖を覚えた。
エミは精液が垂れて下着が汚れる事を嫌い、カットソーとミニスカートだけを身につけ、「ご飯行こう」と私の手を引く。
外は涼しく、寒そうにしているので、私のパーカーを羽織らせ、近くの居酒屋へ。
おばさん二人で経営している小さな居酒屋で、他愛もない話をしながら腹を満たした。
酒を飲みながらテレビを見ていると、エミは頻繁に席を立つ。
調子でも悪いのかと思い、
「大丈夫?」と聞くと彼女ははにかみながら、
「コウちゃんの精子が出てきちゃって」とお店の人にも聞こえるくらいの声で告白。
彼女の座っていた椅子を確認すると、確かに白く汚れていた。
気まずくなったので、店を後にする。
部屋に戻り、「一回綺麗にしよう」と促すと彼女は渋々了承した。
狭い風呂だが二人で入り、風呂上りに酒を楽しむ。
エミはトロンとした目をしており、
「普段酔わないけど、酔っ払っちゃった」と言い出す。
体力を使い果たしていた私が休みたいこともあり、寝るように促すと珍しく言う事を聞いてベッドへ。
しかし、エミは黙って言う事を聞く訳が無かった。
布団をかぶって5分もしないうちに、私の股に潜り込み、悪戯開始。
寝ている私のペニスを口に含み、射精させようとしてくる。
最初は夢かと勘違いしていた私だが、さすがに夢ではないことに気付く。
セックスする気はなかったが、体が反応してしまっているので、エミが望む中出しをすることに。
既に精液を出し切っていたので、ほとんど精液は出なかったが、エミはそれでも満足した。
彼女が満足すれば眠れるだろうと考えていたが、セックス後に寝ていると起こされるので、開き直ってこっちからも悪戯することに。
眠りかけたエミに舌を捻じ込んだり、口移しで酒を飲ませたり、考えられる悪戯をした。
どちらかが眠りかけては起こすを繰り返し、結局ほとんど休むことなく、朝までセックスをし続けた。
22時から翌日の6時にかけて、計20回以上の行為に及んだ。
夜は涼しいはずなのに、部屋には熱気が籠り、二人は汗まみれに。
彼女の膣内に一体どれだけの精液を出したのか定かではないが、今後これだけ射精することはないであろう。
ちなみに、二人の熱気のせいで、ベランダの窓を開けたままにしたため、隣人の女性に一晩中セックスしていたのを聞かれていたらしく、廊下ですれ違って挨拶しても無視され続けた。
コメント
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コウ 殿
エミさんも好き女だけど貴殿も豪性力の持ち主なんだね。
俺も結婚当時抜かずに4回その後2回を朝までにしたが、貴殿の様に8時間で20回何て、空打であろうと其れだけ勃起するの?
行為とは挿入する事なのだが…(話は大きいほど面白いけど)
はるよしさん
仰る通り行為とは挿入を指しています。
ですので20回以上挿入して、精液が出ないことがほとんどでしたが、射精感を味わった回数です。
勃起に関しては射精した後、5分くらい継続することが多いので、間を空けなければ、結構連続して挿入できます。
あと通常時からの勃起に関しても、通常だとなかなか起たないこともありますが、貪るようなDKですぐに挿入可能な状態になります。
他の方がどのような感じなのか、正直良く分からなかったので、性豪の方なら当たり前なのかと思っておりました。
コウ 殿
返信コメント有難うございます。
小生も結婚初夜にイラマチオで口内発射後、直ぐに萎えないのでオメコに差し込むと、次第に回復して腰を振り2度目の射精し、その後も半立ちが続き次第に回復したので腰を振り3度目の射精…
同じく4回目の射精の快感はしたが、抜いて絞り出すと数滴で尿道に残った精液だった。
暫く休んで挿入したけど早漏の自分は腰を振ると直ぐに出る、5回目の快感だが抜いて絞っても滴さえ出なかった。
家内のオメコはズルズル(婚前妊娠なので生入れ)で陰毛はへばりついていた。
もう一度と思い妻に触らせてフェラさせたが、挿入できる硬さになるまで20分ほどかかった。
入ったので腰を振ったが早漏でも多少長持ちして5分余り持続でき、空打ちの快感だけで精液は絞っても全く出なかったよ。
妻は「毎日5~6回するの?…」と嘲笑っていた。
貴殿は射精後勃起力が5分も継続したので出来たのであろう。
まさしくギネスブックに載っても恥じない精力の持ち主ですな。
エミさんも口には出さないけど大満足していただろう…
最近の行為は如何しているのかな?
はるよしさん
貴重な体験談、ありがとうございます。
はるよしさんと奥様のご関係が羨ましいです。
イラマチオなどは信頼関係がないと、なかなか出来ないですよね。
私は女性を傷つけるの怖くて、そういったプレイに踏み切れません。
もしかしたらそういうプレイを望んでいる方もいたかもしれないのに。
今後は精神的にも満たされるプレイを心がけようと思います。
エミとのお付き合いは、終わりを迎えてしましました。
この体験後もエミと良好な関係が続いていたのですが、仕事の都合でエミからの誘いを断ったところ、
エミは断ったことを裏切りだと感じたらしく、好意から一転、敵意を示すようになりました。
そのような背景もあり、エミとの関係は終了させていただきました。
現在は私の精力を受け入れて下さる女性を探している状況です。