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投稿No.632
投稿者 中出し専門 (38歳 男)
掲載日 2003年6月11日
一人でも自由に出来る女がいれば心に余裕が出来、さらに別の女を味わいたいと思うのは皆さんも同じではないでしょうか?

今回は前回投稿したNo625の彼女の中、高時代の同級生の奥さんとの話です。
この奥さんと彼女は学校を卒業後は住む場所も離れていますがとても仲が良くいつも電話、メールで連絡しており年に数回は会っています。
と言う事でこの奥さんの事をいつも彼女から聞いており興味が沸いていました。
なぜならこの奥さんも不倫をしており相手の男は年下で、もうかなり付き合いが永いとも聞いていましたので私にもチャンスがあるかも知れないと密かに感じていたからです。
当然、彼女は私の事も話をしているはずで知っているでしょう。

奥さんの連絡方法としてメルアドを入手すべく彼女と会いラブホで体を重ねた時に彼女がシャワーを浴びている隙に奥さんのメルアドをゲットした。
 早速、連絡したいのだが奥さんにも彼女にも怪しまれない方法として「彼女の事で相談したい事があるが彼女に心配させたくないので二人で会う事は内緒にして欲しい」とメールを送った。
すぐに奥さんから連絡があり数日後の平日の昼間に会う約束が出来た。
しかし相手の顔も性格も知らないので多少の不安はあったが俺の好みでなかったら適当な話をして帰ろうと考えたていた。

約束の場所は奥さんの家から少し離れた余り人目につかない喫茶店の駐車場にした、私の家から車で約2時間も掛かる場所だが私は期待で胸が高鳴るのを押さえ車を飛ばした。
約束の場所に居た奥さんを見た瞬間、私は下半身が膨らむのを感じた。
奥さんは彼女とまた違ったタイプで身長が167センチ位ありスラリとして清楚な服装で黒く肩まで真っ直ぐに伸びた髪と彼女より綺麗な顔は正に良いところの奥様だった。
挨拶もそこそこに二人で喫茶店に入り他愛の無い話をしながらも私は心の中で「こんな奥さんでも不倫をする時代なんだ、こんな人とやっている奴がまったく羨ましく思った」。
よく見ると胸も尻も俺好みのでかさで腰のくびれもありこんなに良い女に出会ったのは初めてで必ず落とすと決めた。
この日は「彼女の誕生日も近いので何かプレゼントをしたいのだがどんなのが良いか相談相手になって」とお願いをしたら奥さんは快く受けてくれた。
その時の奥さんの話で私はチャンスと感じた。
理由は奥さんの不倫相手の事も話題にしたのだが、年下の彼は一流企業だがまだ若い彼の収入は少なく、デートしても割り勘が普通でプレゼントなど殆んどもらった事が無く私と付き合っている。
彼女が時々プレゼントをもらった話を聞く度に羨ましく感じていたとを話したからだ。
その後数回、もちろん彼女とは内緒で奥さんと相談と言う名目でデートを重ねた。
その時に私は奥さんに色々プレゼントを買ってあげたりして良いところを見せて私に興味を抱かせるようにしたが、中々奥さんのガードは固かったが少しづつ明るい見通しがついてきた。
と言うのもこの奥さんオネダリが上手でうまくすればこれで落ちる可能性があり、最後の手段としてアプローチしたところ「欲しいブランドのバックがあり交換条件でなら」と一応話がついたがラブホに入るまでは気が気でなかった。

しかし、ついに車をホテルに入らせると私は少し安心した。
さすがにここまで来ると奥さんも観念したのかゆっくり服を脱ぎ始めた。
私の想像以上に奥さんの体は男がムシャブリたくなるボディで、まだ胸も垂れてなく二人子供を産んだ下腹も妊娠線も無く、実に綺麗な肌で私はシャワーもそこそこにベッドに奥さんを誘い入れた。
奥さんはベッドでも清楚ぶりをしているのかまったくのマグロ状態で上を向いたまま動かなかった、しかし私はこの奥さんを抱ける嬉しさですぐに奥さんの体に乗った。
奥さんはすぐに私に「今日はちょう危険日なので絶対に中には出さないでね」と、しかしスキン装着の要求はなかったので心の中でラッキーと思いつつその胸にシャブリついた。
乳首は胸の大きさに比べて小さく回りは黒ずんでもいない、次に適度に肉が付いた下腹部へへ舌を這わしながら女の一番敏感な部分に移った。
ここも綺麗なピンク色で臭いも殆どなく舌を入れた、奥さんの体が一瞬ピクと動いた。
私はもう我慢出来ずクンニもそこそこに肉棒の侵入を開始した。
奥さんの膣内は準備が出来ていない状態で少し痛がったが私はさらに押し進んだ。
それからは一深二浅の繰り返しを何十回と奥さんの膣を擦り続けていると、奥さんの口から次第に
「アァー・アァー」と悩ましい声が漏れてきた。
私もそろそろ限界に近づき射精の意思を伝えると、膣からペニスを抜き奥さんの腹の上に久しぶりの大量のザーメンを放出した。
新鮮な女とするのは気持ちもたかぶっている為か出る量も多い。

二人でシャーワーを浴びた後は2回戦に突入。
今度は私も余裕が出たので少しからかう意味を込めて、奥さんの膣内でペニスだけを数回力を込めて動かして逝った振りをして見せた。
奥さんはすごく慌てて私に中出ししなかったか聞いてきたが、本当に今日が危険日なのかは分からなかった。
しかし、彼女と言いこの奥さんと言い最近の人妻はいとも簡単に旦那以外のペニスをスキンも着けさせず生で入れさせるのが多いことか。
でもこっちはその分楽しみが増える。
それから2回計4回も生入れ外だしをしたが、回数を重ねる毎に奥さんの膣は彼女より全然締りが無い事がわかった、天は二物を与えずか。
それとも年下の男とやり過ぎてアソコがゆるくなったのだろうか。

そこで最後の5回目(我ながらよく頑張ったと関心した)の時に、殆んど出なくなった精子を奥さん膣内に内緒で出して終わることにした。
さすがに5回目でもあり奥さんの膣内もヌレヌレで私がいくら上下運動をしても中々逝く事が出来なかったが、挿入から約20分後に最後の精子を搾り出した。
諭されないようにすぐに抜かず逝かなかった振りをして、奥さんのヌレてベトベトになったアソコをティッシュで拭いてあげた。
全然気がついていない。

その奥さんとはたまにメール交換する程度でその後の関係は持っていない。
また、妊娠もしなかったようだ。
しかし他人の奥さんと関係するのは実に気持ちが良いもんだ。

                     

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