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丁度20歳になった頃、会社から帰宅後母が「仏壇の花が痛んでるので、採ってきて!」
周りは低い山に囲まれて2~3分でとりに行け「ああ、いいよ!」の返事で、もう何度も行った事のある場所へ・・。
民家から1キロ程離れてる山道の雑草に自転車を倒し山中に入り15分後に片手一杯の花を手に戻ると・・・、草ボウボウの帰り道にバンタイプのワゴン車が道をふさいで止まってた。
当然自転車も横を通る余地もない、山裾を曲がりくねった道が1キロ続く。
倒してある自転車の横に花を置き、ワゴン車後方から近づく、10m手前で窓が開いているのが分かり、私と同じ様に仏用の花を採りに来ている人と最初は思って、更に近づくと女の声が!
「ふ~ん・あ~~ん・はあ~ん」と聞こえ
「もしや?」6m位後方から音を立てない様に、傾斜を登り木の間に身を隠し左後方から車内を見て
「あーっ!、すご~い!」声を出しそうになり手で口をふさいだ。
下半身裸の男が、全裸の女に乗りSEXのまっ最中。
「あ~~ん・いいわ~!あああっ・いいい~~~」
「お・うううっ!」男の動きが止まりイった様だ。
女はロングヘアーで顔が分からないが、男は農協の課長代理のOさんだった。
「こんな所で・・、すごいな~」と思ってると、Oさんフウーと言い運転席に仰向けにグッタリ、大きな黒いチンポに、私「でかいー!負けた」。
女はこちらを背に「ね~え、もう一回しよう~?今夜ぐらい奥さんとしなくてもいいでしょ~う」と、Oさんのチンポを握り求めていた。
O「おいー!!、もうよせっ!」
女「今度は私が上になるから~」そう言いながらOの体に跨りチンポを差し込んだ。
「あああ~ん」
O「バカっ!よせっー!」女は四つん這いになり激しい腰使いにOさんも女の腰に手を回しその気になっていた。
女「いいわ~・いいいっ!・あ~~ん・ああー・きもち~ぃ~!」
O「う・うううっ・おおおーーっ!」乳は垂れ下がる程でかく、頭をふりロングヘアーはバラバラになり、2回目の射精が終わった。
すごい光景を目の前にし、息を殺し見つめていると女はチィシュでOさんのチンポを拭き、更に自分のオメコも拭いていた。
Oさん未だグッタリしている時、女は髪を直しながら窓の方を・・
「あっー!観られた!」私と眼が合いお互いそんな顔が、何と近所のお姉さんのT子さんだ。
T子もビックリ!身を低くしたが私と分かると白い歯を見せ薄笑いと睨み顔。
2人共服を着るとシートを起こしエンジンをかけた。
汁を拭いた2個の丸めたチィシュをTは山へ放りながら、私を見つめ再び薄笑いし走り去った。
暫くは私その場から立てなかった。
トイレ座りにチンポがピンピンで・・・。
T子は小学生の頃「おっはっよ~~う」小1の私を毎朝誘い一緒に登校していた数軒横の4歳年上。
2年間は一緒だが、私中学の頃はT子はもう高校生でその頃からは余り話しもしていなかった。
「きっと何か言ってくる?」と思うと気がかりで、翌日会社の昼休みに電話が鳴るとドキッとするほどだった。
翌々日も同じ思い・・でも、私だから安心かも?。
妻子のあるOさんとの不倫の発覚をTもやはり気にしていた。
遭遇の逢った2日目の退社後、帰宅途中の道路、まだ新車の車がずーと私の後を追う様に・・・交差点で止まってる時ルームミラーに写ったのはT子だった。
左へ曲がる様に指示、「ヤッパリ!」と思いつつ左折。
途中追い越しTはパチンコの駐車場へ。
「何で後を付けて来たのか分かるでしょー!コウちゃん悪趣味ネ!」Tは言って来たので
「仏用の花を山へ採りに・・・・」と、必死で説明しH場面との遭遇を分かってもらった。
T「観た事は黙っててヨ、その代わり何か欲しい物買ってあげるから。」
土曜の午後はお互い休みになり、会う約束をしその場から別れた。
当日の駅裏にTが先に来ていた。
「ガソリン後で入れてあげるから車だして!」
梅雨が明けそうな初夏、Tはミニ姿で太めの生足を出し助手席に乗り込んだ。
T「何か欲しい物考えた?」
「いいえ、何も入りません」
T「それじゃ話にならないわヨ!△△百貨店に行こうー」1時間のドライブだった。
百貨店屋上の遊戯で遊びTの買い物の付き合い後、帰路に。
T「未だ帰るの早いからあそこで休もう!」
「えっ!」Tはモーテルに入るように指示した。
T「こんな所はスーッと入らないと、反って変に見られるの」随分経験豊富の様だった。
中に入り「汗かいちゃったワ」クーラのない私の車にチョット不満顔で服を脱ぎ始めるT子。
T「背中流してあげるから来なさいヨ~、あんたにはもうすっかり観られたし、おチンチンは幾つも観た事あるんヨ」私は相手が近所のお姉さんで少しモジモジしていた。
T「はやく~!」に急かされ裸になりシャワーを。
T「何もしていないのに、もう立ってるワ!」流しながらチンポを診てTは笑ってた。
ベットに入り
T「あんたの見た事をさせてあげるから、誰にも言わないでヨ!」うなずいた私を確認すると、タオルを取り上に乗ってきた。
でかくてタプンタプンの乳を押し付けキスしてきたT子にビックリだった。
「コウちゃんのチンチン結構大きいネ」
Tはチンポを握り足を拡げオメコに差し込んだ。
「あ・ああああーーっ」
私の方が先に声を上げてしまった。
久ぶりのSEXにもうチンポは最大に膨れTも「もっと一杯入れていいヨー!」と叫ぶ。
「あ・あ~ん・あ・あ」の声も。
やがて快感が「中はダメ!外に出して~」Tのヘソの上に出すとドピュ~ンとチン汁が乳の谷間を越え首迄飛び散った。
T「若いから、スゴイ勢いネ」笑ってタオルで拭いていた。
Tはチンポを口で拭いてくれたので、直ぐ硬くなり「続けてしよう~」T両足を曲げ拡げた。
ジッーとオメコを見つめていると「後でゆっくり見せてあげるから・・・早く~っ!」スコンと言う感じでT子は顔、乳、腰、尻、股そしてオメコ、すべて2Lサイズを知った。
T「あ~ん・いいわ~・いい・はあ~ん」やっと感じて来た様で声が高くなった。
2度目が私にも来た。
「中でもいい・もっとヨ~~!」少し垂れ気味の乳が揺れTも「あ・あ・あああっ・いい・いいわ~」悶える、脈を打つチンポから2回目が出た。
シャワー後、Tは「コウちゃん、私で何人目?」と聞いて来た。
初めてだったら喜ぶと思い
「今迄やった事無いヨ」と、うそを付くと
「ま~あ~っ!本当っ~童貞くんなの~、」やはり嬉しそうに笑い
「女って、あそこに3つ穴があるの知らないんだネ?」私の驚き顔に
「診て~エ」Tはオメコを指で拡げた。
こんなに拡げて痛くないのか、と思うほど。
「ここは男と同じウンコの出る穴、オシッコはここから、一番大きい穴がチンチン入れたり赤ちゃんの出る穴ヨ」
Tはジーッと見つめる私に笑って説明してくれた。
赤ちゃんがここから出てくるなんて、この日まで知らなかった。
オメコを見つめるだけで、チンポ未だピンピン
「未だ出来る!、溜まってるの今日は全部出そう~」T又吸い付いてきた。
「私のも吸ってエ~~!」と、頭を股間に押し付け大きなオメコに唇がスッポリ入り「舌で中を弄って!」Tが叫んだ。
チンポを差込3回目、「ええわ~・あ~~ん・もっと突いてえ~~!」「あ・あああっ!」チン汁オメコ奥に流し込んだ。
ラブホを出て、約束通りガソリン満タンにしてその日はT子と別れた。
私の体験談どうしても長文になって・・。
短くまとめるのが下手なんです。
その後の続きは後日投稿しますから、是非読んで下さい。
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