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オ○ンコの中は洗っていませんので10数人が中出しした精子が子宮の中へ向かって泳いでいるはずです、排卵予定日直前の子宮ですがひょっとしたら既に排卵しているかも…まだかも…そんなことを思いながら眠りにつきました。
その日の深夜にはヒリヒリした違和感も薄れていたので、また河川敷のホームレス達の所へ種付けされに行きましたが、昨日の晩と違う格好で種付けしてもらいました。
裸(もちろん裸足です)に首に赤い皮の首輪と赤い皮のリードをつけただけの格好になって河川敷沿いの小道を散歩と称して少し離れた場所にある別のホームレス達の集団がいる場所まで連れて行かれ、そこで種付けしてもらうものでした。
10分以上歩いたでしょうか、彼らに言わせると「隣のエリア」のホームレス達になるそうですが、その中に年齢的に20代と思われる若い方が居て芝生の上で四つん這いの姿勢で後ろから挿入してもらいました。
ペニスの太さは普通でしたが年齢が若いこともあってか物凄く固く、本当に「貫かれる」という表現が正しいと言える状態にされて犬のように喘ぎ声を出してしまいました。
若い男性が精液を注ぐ時はペニスの先端が子宮口に強く押し当てられているのがハッキリとわかり、更に首輪から延びるリードを強く引っ張られ、仰け反りながら精液を注いで貰いました。
ペニスから精液が吐き出される度に膣内で大きく脈動しているのがわかり、昨晩の最初の男性のようなジワリとした感触ではなく、ビシャッ!という勢いを感じながら精液を注いでもらいました。
明らかにペニスの先端が子宮口に密着していると思われる感触のまま精液を注がれたので「この男性の精子で妊娠する…」と思った程でしたが、その若い男性は1回出しただけでは終わらず、1回目の射精が終わった後にペニスを抜かずにいましたが、射精後に少しだけ固さが無くなっただけで、1分もしないうちに再び固さを取り戻してオ○ンコに注いだ自分の精液をかき回しながら子宮口を押し上げるように突き上げ、また精液を注いで貰いました。
この男性の種付けの刺激があまりにも強かったので種付けされながら全身を痙攣させるようにイキまくってしまい、若い男性が終わった後は立ち上がることができず、芝生の上に転がったまま幾人かの男性に種付けされました。
また、この頃から私が登録していたサイトで日記を書くようになり、友人登録していた数人だけに限定公開し、非常階段で種付けされた全裸の姿のまま放置されたり、精液を注がれたオ○ンコをクスコで広げて精液漬けの子宮口を晒したり、彼と二人で知らない街を歩いて出会ったホームレス達に種付けをお願いしたり…欲望のままの行動を見てもらいました。
やがて、一人の方からメールによる調教を行って頂くようになり、最初は軽い気持ちでお互いに命令と報告を交わしていたのですが、私のほうが徐々に深入りするようになってしまいッ一つの出来事が発生してしまいました。
その出来事があった時に実行したのが、彼が不在の夜に裸同然の恰好のままで近くの公園のトイレに行き、男性トイレの個室の便器でオナニーして帰ってくるという内容でした。
裸の恰好で首輪を装着し、背中(背中というよりは腰の位置に近いですが)に両手首を皮の拘束具で固定した状態で首輪から延びるリードを胸から股間へ通し、リードの先端を背中で手首を固定している拘束具に固定、その姿にカーディガン一枚だけを羽織って外に出ました。
乳首は丸見えですが剃毛したツルツルの股間の筋はリードで隠れて見えないどころか、リードの長さの関係で歩く度に割れ目に食い込んでクリトリスを刺激する状態でした。
手首の拘束具はカラピナのようなワンタッチで固定できるけど外すには誰かの手を借りなければならないというもので、リードの先端も同様にカラピナ状の金具になっていました。
公園までは家から歩いて数分、深夜の誰もいない時間帯なので寝静まったビルの間の細くて暗い道を裸足で歩く音を響かせ、命令通り公園のトイレ個室の和式便器の前部分にリードを食い込ませたオ○ンコを押し付けオナニーしし、汚い便器へ汚い肉便器がオ○ンコを押し付け、いやらしい音をたててイキました。
プレイはここで終わり、家に帰ろうとしますがカーディガンは肩から床に落ちてしまって両手の自由が無い状態なので着ることもできません、仕方ないのでカーディガンは諦めて首輪とリードだけの裸の恰好で急いで帰ろうと公園を出てビルの角を曲がった時、自転車いっぱいに空き缶を積んだオジサンと遭遇してしまいました。
お互いに数秒間は固まっていたでしょうか、私は裸の恰好で知らない人に出会ってしまったこと、オジサンは目の前に裸のままリードをオ○ンコに食い込ませた痴女が突然現れたこと…走って逃げようかと思いましたが裸足に両手が使えない状態、さらに男性と女性の差で逃げ切れるとは思わず諦めました。
その後はオジサンに連れられてさっきのトイレ、それも自分がオナニーをした個室へ連れ込まれてオ○ンコに精液を注がれました。(レイプい近い状況でしたが…とても興奮してしまい自分から腰を振っていました)
問題はそのあとでした、外に出られない状態のまま日が高く昇ってしまい、しかも朝のオジサンが二人連れで現れて精液を注ぐだけならいいのですが、口へ入れたペニスから大量のオシッコを注がれ、お腹一杯になるまで飲み込みました。
鼻がまがりそうな匂いと次々に注がれては胃袋に溜まるオシッコ、種付け中のオ○ンコには精液、両手を拘束した裸のまま冷たい便所の床の上に座るしかない肉便器の姿に初めて惨めな気持ちになり、最後は便器を流れる水もすすり飲みました。
でも…惨めな気持ちになった時、肉便器なんだから当然という異常な考えと、他人の精子で妊娠したいと願う肉便器にはお似合いの姿だという考えが頭の中を埋め尽くして「このままでいいかも…」と思ってしまったのも事実です。
やがて、家に私がいないことで探していた彼がトイレまで来てくれたので無事に家へ戻れました。
ただ…彼もオジサンの精液を垂れ流す肉便器の格好を見て欲情したらしく、その場で私を犯し始めて精液漬けのオ○ンコへ精液を注いでから帰りましたが、男性って根っこは同じなんだなって思った時でした。
後から思えば、このトイレレイプごっこあたりから体温が高くなっていたことに気がついていたので、予想した日か前後の日に子宮内へ卵子が排出され、河川敷のホームレス30人近くに注がれた精子のどれかが私の子宮内で卵子を犯して着床したのでしょう。
妊娠したと自覚したのは種付け開始してから3週間後です。
高熱と体のだるさが2週間ほど続き、ひたすら寝ていたいと思う時も多くなって過去2回の妊娠と同じ傾向が出ていました。
常識を持った女性なら絶対にやらないこと、知らない人の精子で妊娠して堕ろすまで精液漬けになる肉便器…病気を移されるかもしれない危険がありながらも、その異常な行為に一人で勝手に酔いしれていた時期でした。
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俺もそんな女に会いたいです。
おいらも注ぎたいな精子
ライトさん
うまく出会えるといいですね。
私が言うのもなんですが、出会っても病気とトラブルには気をつけてくださいね。
てんてんさん
もし出会うことがありましたら、この肉便器な体へ精子を注いでくださいね。
こんな肉便器に種付けしたいな
遅い返事になってしまい、ごめんなさい。
淫乱で穢れた肉便器でも種付けしたいとコメント頂けて嬉しいです。
ご利用される場面がありましたら宜しくお願いしますね。
最初から、3まで読ませて貰いました。