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投稿No.5472
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月11日
もう15年程前の話です。
子供が通う保育園の保母さんをしていた洋子は24歳独身、彼氏はいないようでした。
運動会やお遊戯会などの保育園の行事の際には会場設営などで積極的に手伝いをしていた。
行事が終わると職員の皆さんと反省会という名の飲み会がいつも行なわれていました。
これは運動会の打ち上げの時の話です。

数名のお父さんたちと地域のお年寄り、保育園の職員が集まってビールを飲みながらの反省会です。
「公園は狭いから走るの大変ですね」
「男は1周じゃ差がつかないから2周にしましょう」といった話で盛り上がっていたら
「今日は早朝からお疲れさまでした」と洋子がビールを注ぎに来た。
洋子は身長160㎝位のスリムな体型で、顔は幼い顔立ちだった。
「ありがとうございます」と言いながらビールを注いでもらい
「先生は飲まないの」と聞くと
「車ですから」との返事だった。
私の車は既に妻と子供が乗って帰っていたので私は普通に飲める状況でした。
会が終わる頃には日も暮れてこのまま近くのスナックにでも飲みに行こうかと保育園を後にしました。

歩いていると白い軽自動車が停車し、車の横までいくと助手席の窓が空いて車の中から洋子が
「どちらまで行かれるんですか?」
「今から1件飲みに行こうかと思って」と答えると
「送りましょうか」と言ってくれたので乗せてもらう事にしました。
飲みに行く店から洋子の住むアパートは近い事を知っていたので
「何なら一緒に飲みに行きます?」と言うと
「いいですけど、車が」
「家に置きに行ってから飲みに行きましょう、帰りもタクシーで送りますから」
そういうと洋子は「はい」と笑顔で答えました。

洋子のアパートまで行き、車を降りて外で待っていると洋子は荷物を置いてすぐに出てきました。
「すいませんシャワーも浴びてないんで汗が臭うかも」
「私も同じですから」と言いながら、スケベ心が働いて
「シャワーですか、浴びてる姿見てみたい、って見れるわけないってね」と思わず言ってしまい、
「やだぁ~何言ってるんですかぁ」と言った洋子の顔は赤くなっていました。
2人でスナックまで歩いて向かい、私は麦焼酎を水割りで、洋子はビールを飲んでチューハイを飲んでいました。
カラオケを歌って保育園の話をしてと2時間程度をスナックで過ごして店を出ました。
洋子はそれなりに酔っている雰囲気だったので帰りはタクシーで送るという事で、近くでタクシーを拾って乗車。
普通なら先に降りる人が後から乗りますが、先に洋子を乗せてから私が乗りました。

洋子のアパートに着いたら運転手に千円札を渡し
「おつりはコーヒーでも」と言って先に降りました。
続けて洋子が降りると、タクシーはドアを閉めてすぐに発車しました。
「あれっタクシー行っちゃいましたよ」と洋子
「また拾うからいいよ」と私が言うと、暫くの沈黙の後洋子は私のジャージを引っ張って
「お茶でも飲んでいきますか」と言ってくれました。
「いいんですか」と言いながらも足は洋子の部屋へと向かっていました。

女性の1人暮らしの部屋はなかなか綺麗で可愛い感じがしました。
洋子はコーヒーを入れたら
「シャワー浴びてもいいですか」と聞いてきました。
私は驚いてしまい
「ええっ、まぁ」と言うと、洋子は私の方を見ていました。
いろんな事が頭の中を駆け巡りましたが、私は立ちあがって洋子のそばへ行き
「俺も汗臭いから浴びようかな」と言うと洋子は何も言わずにバスルームへと案内しました。

脱衣所で服を脱ぐ洋子、それを見ながら私も服を脱ぎました。
既に私のペニスは固く反り上がっていました。
そのままバスルームでシャワーを2人で浴びました。
洋子の背中からシャワーを掛けると洋子はスポンジにボディーソープを付けて私の体を洗いはじめました。
そしてその手は私の下半身へと伸びていきシャワーで洗い流すとフェラを始めました。
今度は私が洋子の身体を洗ってあげました。
乳首に手が触れると小刻みに震えて感じているようでした。
股間へと手を伸ばし私の腕で洋子の股間を擦るように触れると洋子は「ああっ~」と声を上げました。
身体を綺麗に洗い流したらバスルームを出てベッドへと向かいました。

ベッドに入る前に、ベッドの横で立ったまま抱き合いキスをしました。
洋子の唇から離れた私の唇は、洋子の全身を愛撫し右手は洋子の股間へと滑り込みクリトリスを擦る。
立ったままの洋子は激しい喘ぎ声を出してベッドへと崩れ落ちました。
私はベッドに倒れ込んだ洋子の両脚を大きく開きグチョグチョに濡れたマンコを舐めてやりました。
洋子のマンコはピチャピチャといやらしい音をたてています。
舌先でクリトリスを舐め上げてやると洋子は
「ああっ気持ちいい~」「あうっあうっ」と喘ぎ声を上げ
「もうだめ~我慢できないよ~早く入れてぇ~」と言ってきたので
「何が我慢できないの?何を入れて欲しいの?」と言ってやりました。
「あ~ん意地悪ぅ、早くエッチしたいのぉ」
「パパのおちんちんを私のおマンコに入れてぇ~」
「じゃあ入れるよ」と言って私のペニスを洋子のマンコヘ近付けて亀頭の部分で洋子のクリトリスを軽く撫でて、その後少しだけ入れて焦らしてやりました。
あぁおちんちんが入ってくるんだぁと思った洋子は入口でじらされている状態に苛立ちを感じたのか
「いやぁ~もっと~」「もっと~奥まで入れて~」と深く強く挿入される事を懇願して来ました。
「じゃあ入れるよ~」と言って固くなったペニスを深く強く奥まで挿入しました。
「ううっううっ」と声を出す洋子。
ゆっくりではあったが一定のリズムで腰を振ると洋子のマンコからはグチュグチュといやらしい音が出て洋子の口からは「あうっあうっ」と喘ぎ声が漏れている。
今度は腰の動きを少し早めて激しく腰を振る。
洋子は言葉にならない喘ぎ声を出し洋子のマンコはヒクヒクと私のペニスを締め付けて来る。
我慢出来なくなった私は洋子の耳元で
「ああっ気持ちいいよ」と囁く。
洋子も「私も気持ちいい~」と言う。
「じゃあイクよ」というと
「うん、きて~」「おマンコの中にきて~」と洋子。
「中に出していいの?」
「きて~このまま奥に、マンコの奥にきて~」
私はそんな洋子の言葉にも感じて
「ああっイクよ~」と言って洋子のマンコの奥に射精しました。
「ああ~ん、凄く気持ちいい~」と言って洋子は私の首に腕を回し舌を入れてキスをしてきました。

その後は子供が保育園を卒園するまで行事の度に洋子のアパートへ行き中出しでのセックスをしました。

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