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香奈子から妊娠しましたとメールが来た。
予定日から6日過ぎても生理が来ないので病院で診断してもらったら妊娠ですと言われました。
「計画通りで嬉しいですぅ!」との内容。
疑われないように旦那にもすぐに連絡したら喜んでいました。
「お腹の子は120%貴方の子ですよ」。
「これからは流産しないように安定するまで大事に大事に育てることに邁進します。なのでしばらくはHはできません」とのこと。
いやはやあれほどドスケベなHを要求してた女がこれほど豹変するとは女という動物は理解不能ですね。
動物の世界です。
ならばしばらく逢えないのなら別なスペアーで遊ぶかとお茶のお師匠さんにメールした。
先方の茶会とかこちらの都合もあってなかなか噛み合わずしばらくぶりになる。
「久しくないのでどうしたのか気になってましたよ!」の返事と「やっと都合が噛み合いそうですね、早くお逢いしていたしてくださいまし」とのこと。
*あれ以来体型保持のためエアロビクスに通い体を締めています。
アソコも緊縮させて貴方を喜ばせたいと励んでいますよとのアピールもしてた。
待ち合わせ場所に来た彼女はどう見ても61歳の熟々女には見えないミニタイトスカートに中ヒールのサンダル、薄手のカシミヤの半袖セーターの可愛いフアッションだ。
165cmのナイスバディーがそのままプリントされている。
たまらず「直行でいい?」と聞くと即「OKよ!」の返事。
助手席に座った彼女の腿に手を置くと生肌のすべすべが伝わってくる。
「忙しかったのね? でも忘れていなくて嬉しいわ!」と手を握り返してくる。
股の奥に手を差し込むとゆっくりと股を開いて突き当たりの柔らかな盛り上がりを触りやすくしてくれる。
内股をなぞると「ああ~ん、感じてしまう、うう~んうずく感じよ!」と差し込んだ腕を力強く握る。
丸っこい膝と61だというのに張りのある内腿の感触を楽しみながらモーテルに IN。
「○○さん、シャワーは浴びてきたから、ね、お願いよ」と言うなり私に背中を向けて上のサマーセーターとミニスカを剥ぐように催促。
脱がせると下着はピンクの刺繍のブラにお揃いの腰紐のTバックだ。
前を向かせTバックを降ろすと黒々とした盛り上がりが露出。
毛深いがビキニラインは手入れが行き届いている。
ビラビラを開いてオマンコをご開帳。
既に谷間は愛液が溢れ出し開いた陰唇に糸を引いている。
そっと陰核を吸ってやると腰を振りながら
「ああ~ん、これ待ってたの!」と呻くように言う。
クリを吸出し、オシッコの穴に先を尖らした舌を指したり膣穴にいっぱい舌を差し込んで遊んでやる。
「ああ~ん、久し振りよ○○、沢山いじめてお願いよ!」と私の頭を両手で押さえるようにしてオマンコに押し付ける。
たちまち一回目の昇天でへたり込んでお師匠。
「こんなお師匠さんは生徒は誰も想像できないね」と言うと
「自分でもォ○ンコがこんなにいいと思ってなかったから○○ さんが一番悪いのよ!」と言いながら
「でもいいわ! こんないいこと知らないで終わってたら不幸ですもの」と。
「ねえ、今度はベッドで後ろから大事なお穴に挿してくださいな」と言うからアナルの方かと思ったら、
「いやん、お尻の穴はダンメェ」ときた。
ついでなので
「いつか、使わせて欲しいな!」と言うと、しばらくして
「いつかねにね」と返事。
ヨッシャいつか入れてやるとして、今日の本番へ。
突き出された尻の割れ目にパックリとタラコが除いている。
小ぶりのタラコだがふくよかで厚みのあるタラコと言う感じ。
割れ目を開いて観察すると膣穴がヒクヒクうごめいているし、アナルも綺麗な菊の文様がヒクヒクしてる感じだ。
指を入れてかき回すと「ああ~ん、それやられたらおしっこ出ちゃう!」。
更に2本でGスポを掻きだすとあっというまにジャアーっと噴出してきた。
凄い量でたちまちベッドはグチャグチャに・・・。
ビショビショの手の匂いを嗅ぐが無臭だ。舐めてみるといくらか塩っぽいがオシッコそのものより塩気はない。
これなら風呂場でもう一度吹かして飲むこともできそうだ。
放心から醒めた師匠の尻を上げさすと
「どこに入れて欲しいか言いなさい!」と言うと
「オ○ンコに入れてくださいませ」と丁寧言葉でうながす。
これがまたビンビンの刺激になる効果言葉。
いきり立つ竿を膣穴にあてがい腰を送るとヌルッとカリが沈没した。
「ああぁ~ん、いいぃー、○○大好きお願い突いて、強く突いて」と哀願する。
丸くてでかい尻は見事だ、尻を平手でビンビンと叩いてやる。
部屋に反響するほど叩くとヒイヒイ言いながら知りを振る。
表面が真っ赤になり征服感に満足する。
和服姿のあの楚々とした女が尻から疲れて鞭のように叩かれていい声あげて鳴いてる姿はたまんなくエロだ。
チンコで深く浅く・左右に回転・下から上へ突き上げると
「死ぬ、死ぬ、イク・イク、壊れちゃうよ!」と言いながら昇天してしまった。
へたり込んだ膣がピクピクと痙攣してる。
嵌めたまま上にかぶさった状態で体を預け背中から首筋を舐めてやりわき腹からオッパイを手で撫でてアフタープレイをしてやると
「やはり○○さんは優しいのね! そういうの大好きよ」と感激。
膣中で30分も入っていたろうかチンポも縮んできたので抜いてやるとダラーット白い乳液が流れ出した。
師匠は「これが、私の中で出されたのね、幸せだわ!」。
バスルームに行くと潮吹きの第二段と立ったままGスポを日本指で掻く。
たちまちいい声で鳴きだすとあっという間に激しく潮を噴出した。
顔を近づけ口で受ける。たちまちあふれ出し口から流れ出す。
一口飲み込むと少し苦い感じとやや粘っこい感じの液体だった。
師匠はさすがに体力消耗したか洗い場に座り込んで空ろな眼で
「わたくし、完全に○○さんのものになってしまったわ」と呟く。
「そんなこと旦那に聞こえると大変だぞ!」と言うと
「もう旦那はHの心配ないし、秘密厳守には絶対的な自信があるから大丈夫よ」と言う。
「もうわたし、貴方だけのものよ」。
自分もこの女なら連れてあるいても品格はあるしスタイルも抜群だし見た目は40代中のいい女だからやはりしばらくは夢中にさせておくほうがいいと改めて自分に言い聞かせた。
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