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月に1度は吉原のソープに通い(ご指名の嬢が決まっております)、近所のフィリピンパブにも通っております。(妻とは死別、1男2女の子供達は既に独立しており、爺の1人暮らしです。)
この話は今から42年昔の昭和45年の話です。以下ご笑覧下さい。
この年大阪万博が開催される一方で、日本航空の「よど号」が日本赤軍によりハイジャックされ、犯人達は北朝鮮に亡命等という事件が起きた、爺にとっては忘れられない年でした。
当時私は25歳の働き盛りの好青年、ある鉄道会社に勤務しており丁度関係会社の旅行代理店へ出向中でありました。
昭和40年?だと思いますが、海外旅行が自由化され(現在と違い当時は自由に海外へ出かけることは出来なかったのです)、各旅行代理店では海外旅行へと力を入れツアーを販売しておりました。
私は未だ新米のため海外の添乗などした事がなく、海外ツアーの添乗は皆先輩が行っておりました。
そんな時期に交通公社(現在のJTB)が「海外スキー学校」なるツアーを売り出したのです。
行先はヨーロッパ、カナダ、アラスカの3方面、スキー連盟の1級を持っている私は何とかこの海外スキー学校に参加しようと思い、当時私を可愛がっていてくれた先輩に相談すると
「それならヨーロッパにしろ、カナダやアラスカは近いからまたその内に行けるよ、ヨーロッパは遠いから滅多に行く事が出来ないので、丁度良いチャンスだ」
そう言ってヨーロッパツアーを勧めてくれました。
早速会社へ申し込み(会社はJTBの指定代理店で、一人でも送客すればJTBから取り扱い手数料が会社へ入る)その後JTBの旅行説明会へ出かけました。(現在の海外ツアーは特殊なツアーを除き、旅行説明会などありませんが、当時は海外旅行に出かける人間は殆どが初心者、その為代理店では事故等の防止の為詳しい説明会を開いていた)
行程は全工程11泊12日でその内往復機内で2泊、現地のホテル6泊、夜行列車で1泊、パリのホテル2泊というスケジュール、現在では何でヨーロッパへ行くのに飛行機で1泊するの?と疑問に思うでしょうが当時は東西の冷戦の真っ最中、ソ連(今のロシア)が航空機のシベリア上空を許可していないため、東京~ヨーロッパは北極回り(北周り)か東南アジア・インド・イラン・イラク経由の南回りの航路しかありませんでした。
北周りは短時間(それでも現在のシベリア経由より数時間余計にかかった)の航路のため人気が有り、特にビジネス客でどの便も満席満席の状況、それに引き換え南回りは丸1日以上かかる為、ヨーロッパへ出かける乗客には不人気で、区間区間の乗客が乗るいわば電車で言う各駅停車の便でした。
私たちのツアーはその南回りの便を往復使うツアーの為、機内で2泊も時間を使ってしまう事になったのです。
因みにこの時のコースは、東京(羽田まだ成田は未完成)~マニラ~バンコック~ニューデリー~カラチ~テヘラン~バグダッド~アテネ~チューリッヒというスイス航空の飛行機で、各地でトランジット扱いで飛行機から一旦空港のターミナルに降ろされ、再び搭乗して目的地へ向かう事の繰り返し、各地へ着陸すると大概2時間近くターミナル内で待たされ、トランジットタイムで約11時間、飛行時間15時間の26時間コース、その上チューリッヒから列車に乗り現地まで約6時間の列車の旅、スキー場へ到着した時には一同グッタリの旅でした。
ヨーロッパチロルアルプスで1週間スキーを堪能し、夜行列車で「花の都パリ」へ向いました。
出発前先輩が
「お前パリに行ってもし余裕があるならここへ行って来い」と1枚の名刺を渡されました。
「中に入ったらババア(日本で言うやり手婆)がいるから、そいつに先ず5ドル渡せ(1ドル360円の固定相場の時代です、当時の基本給は10万円に満たない額でしたので結構な支払いでした。)、そうすると別室へ案内するからその部屋で気に入った女を選びホテルへ行くんだ、女にはオールナイト代100ドルを払い、もしサービスが良ければチップとして10ドルぐらい渡せば喜ぶぞ、間違えずにやれよ」
100ドルの支払い(36,000円は当時の基本給の半分近い金額です)には応えましたが、一生に一度の「金髪オンナ」を抱ける思いで貯金を取り崩したのです。
早朝列車でパリに到着すると直ちにパリ見物、こちらは夜の事を考えムスコはウズウズしており、スキー場のホテルで同室だった男3人(それぞれ単独で参加するスキーヤーが多いので、ホテルではツイン部屋にエキストラベットを使用)と顔を見合わせニタリニタリ(彼等も私の誘いに便乗するので))昼食は余り美味くないステーキをペロリと平らげ、夜に備えました。
ホテルの前でタクシーを拾い、運転士に名刺を見せるとニヤニヤします(このスケベな日本人共と思っているのでしょう)が、チップに2ドル渡すと親切に車を走らせ目的の館に到着、ドアを開け中に入ると先輩の言葉どうりの婆さんがおり、我々はそれぞれ5ドルずつ婆さんに渡すと
「ジャストモーメント」と英語で一時止まれと合図し、各自一人一人を別々の部屋へ案内しました。
私が案内された部屋に入ると直ちに女たちがやって来ました。
白人の金髪娘・白人の銀髪娘・白人の黒髪娘・白人の茶髪系・黒人系・アラブ系・インド系・東南アジア系・日本人?(中国か朝鮮系?)の9名が目の前にパンティー1枚の姿で登場、一瞬目のやり場に困りましたが、この中から一人を選ばなくてはなりません。
勿論選んだのは白人の金髪娘です。
「ユー」と言ってその娘を指差すと
「サンキュー」と言って私の所に寄って来て早速頬っぺたにチューのご挨拶、私の手を取り2階へ案内します。
結構な広さの部屋で、大きなダブルベットが中央にあり、枕元にはレースのベットカーテンとピンクの照明、いやでもエロの雰囲気を醸し出しております。(先輩はホテルといっておりましたが、この館がホテル代わりでした)
私の服を脱がせ、全裸にするとバスルームへ案内、もうチンコは既におっ立っており、それを握りしめ洗面所で温水でチンコ全体を洗いながら、更に亀頭(先端の尿道口)を丁寧に洗いながら調べます。(どうやら淋病などの病気を調べているみたい)
それが終わると彼女も全裸になり、ベットへ寝転び「カムオン!」と合図、傍によると両腕を挙げ私の首に巻きつけキスの開始、流石に「フレンチキス」の本場、とても柔らかい舌使いでしかも口紅が甘いのか、彼女の口中が甘いのか、とに角あま~いキスの味がして興奮度は高まります。
暫くすると私をベットへ寝かせ、彼女は私の首筋から徐々に下へと唇を移動させ、おっ立っている私のチンコをパクリと咥えてフェラの開始です。
「チュルチュルチュル」と自分の唾液を混ぜ、わざと興奮させるが如く音をたて一心不乱にフェラを続け
「アッア~、出ちゃうよぉ~」
日本語で思わず叫び彼女の口内でピュッピュッピュッと第1弾を発射、なんとそのザーメンを全て彼女はゴクリと飲み干し、更に尿道に残っているザーちゃんをチュッと吸い取ってまたゴクンと飲み干しました。
そのまま顔を近づけ再びキス、なんだか自分のザーメンを舐めている感じでしたが、今度の彼女のキスは激しく、私の口中に舌を入れ口中をかき回します。
時々「ゴツ」と前歯がぶつかりますが、お構いなしでキスを続け2人の唇は互いの唾液でベトベトです。
キスが終わると大きな胸をグイッと前に出し、「乳房を吸え」との合図、今から思うと90cmは楽にオーバーしている立派な乳房、しかも色は白く乳首は本当のピンク色、乳首の周囲に生えている産毛は金髪で、ピンクの照明に反射してピカリと光ります。
小さな乳首を口に含み舌先でコロコロとこね回し、更に吸い上げ乳首を前歯で軽く咬んでやると
「フゥ~ン」と軽い呻き声、「呻き声は西も東も変わらないな」と思いながら乳首のおしゃぶりを続けました。
やがて起き上がり私を下にして69の体勢、白く綺麗な下腹にはヤハリ上と同様の金髪が生えており、それは丁寧に刈り揃えてあり、白ピンク色の外陰部を捲ると赤い中身が見え、口では表現できない良い匂いがして思わずマンコにむしゃぶりつきました。
「ジュルジュル、ジュルジュル」彼女のマンコは汁を出しており、しゃぶりながらその汁を吸い更にクリを吸います。
一度放出してあるので今度は直ぐには発射しません。
そろそろマンコの中へ進入したくなり、彼女にフェラを止めさせ寝かせました。
両足を開きチンコの先端をマンコの入口に宛がうと、腰に力を込め一気にマンコ内へ挿入、中は汁で充満されており、スンナリと根元まで入りました。
「キスミー、キスミー」との声でキスをしながら腰を振り続けますと、彼女は途中からキスを止め
「オゥオゥオゥ~」と獣のような叫び声、呻き声と言うより雄叫びに近い声を挙げ、更に腰振りを続けるとその内に身体をガクガクとさせ、大きく弓なりになり
「アッア~、ウッゥ~」と呻きながら頂上へ昇り詰めたようです。
マンコの中に暖かい汁が再び流れ出し、私の方ももう頂上に差しかかり
ドバッドバッドバッドバッドバッと2回目の放出、勿論直に彼女のマンコの中へ放出です。
放出が終わり彼女の耳元に「フゥッ~気持ち良かったよ~」と思わず日本語で囁いてしまいました。
暫く休憩の後、再び彼女はチンコを触り始め、シコシコと擦りだしチンコを使えるように大きくさせます。(25歳の若さですから驚くほどの回復の早さです)
チンコが大きくなると今度は彼女が上になり、右手でチンコを掴み先端をマンコに宛がうとユックリと腰を下ろし全てを収納、そして上下運動を開始します。
こちらは下から彼女のデカパイを弄り、更に指先で乳首をこね回し時には指先で優しく摘むと
「オゥッ~オゥッ~」
前のような呻き声を挙げ、暫くすると頂上に達したようで私の上に倒れ込み
「ハァッー、ハァッー、ハァッー」と肩を大きく震わせながら息を切らしながら、何かフランス語かスペイン語か分からない言葉を発します。
手で彼女の顎を持ちこちらに向かせるとニコッと微笑み、額にかかった前髪を掻き分けると額には大粒の汗が吹き出ており、枕元のタオルを取ってそれを拭いてやると
「サンキュー」と言って「チュッチュッチュッ」と軽いキス、こちらは更に興奮して両手を首に回し、寝転びながら以前のようなハードキス、互いに上になったり下になったりしながら3回戦に再突入、そして再びドバッドバッドバッと射精、流石に直ぐには4回戦には入れませんでした。
時計を見るともう午前1時過ぎ、館に入ったのが20時頃ですのでもう5時間近く愛し合っています。
流石に疲れ暫くジッと休んでいると彼女が冷蔵庫からビールを取り出し、2つのコップに注ぎます。
そして枕元に持って来たので飲もうとすると
「ノー」と拒否反応、そして自分がグィッと口に含み、そのままそれをキスしながら私の口に移し入れました。
彼女の口中で少し温まったビール、余り美味しくはありませんが炭酸がゲボゲボして何か口の中が泡だらけの感じ、その内彼女がもう1つのコップを指差し
「ユーアンドミー」
自分にもそうやれとの催促、ビールを口に含みそれを彼女の口に移しました。
移しながらキスの続き、でもこちらも聊かノドが乾いたのでキスを中止しビールを飲みます。(ツマミがなくても美味しく飲めました)
2本飲んだので疲れの上に酔いが回り、そのまま熟睡してしまい耳元で
「ゲットアップ、ゲットアップ」の声で目を覚ますと午前7時、緯度の高いパリでは冬の午前7時でも未だ真っ暗、裸の上半身を起こすと既に洋服を着ている彼女が
「モーニング」と言って頬に起き抜けのキス、そして「ブレックファースト」と言って指差す方向には朝食の用意、日本で言うパンとハムエッグにサラダにコーヒーという献立、それでも日本人と違いハムエッグの卵は4個分でハムも4枚乗っております。
「イッツミー?」と尋ねると「イエース、プリーズイート」との返答、美味しく食べました。
食後彼女はスカートをたくし上げ、ピンクのパンティーを脱ぎ
「ワンモアー、カムオン」との事。
「もう一度しましょうよ」と勝手に解釈し、スカートを捲り上げながらベットへ倒し即進入、汁が満ちていないので入れにくかったがやがて挿入完了、激しく上下運動を繰り返すと汁も充満してきて楽にピッチを上げられ、いよいよ最終ラウンドに突入しドピュッドピュッドピュッドピュッと最後の射精。
午前9時には指定のホテルへ戻らなければなりません。
タクシーを頼み、彼女にチップを渡すと更に喜びキスの催促、こちらも「これで金髪は最後だな」と思い、再びのディープキス、タクシーが来てお別れです。
帰国して館での経緯を先輩に話すと
「白人のモノはでかいけれど、立っても軟らかいフニャチンだそうだ、一番凄いのは黒人だクロのは長くて、でかくて硬いから一度味わうとオンナは一番喜ぶらいしぞ、俺たちのモノは白人達に比べれば小さいけれど、立ったら硬いからな、お前のチンコも硬かったからオンナが喜こんだんだろう?良い思いをして良かったじゃないか」
ありがたい先輩です。
残念ながらそれ以来、下のオケケの金髪娘とのお手合わせはありません。
乱文長々失礼致しました。
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