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とある地方大学に通っていた俺は、当時駆け出しだったJフォンの無料出会い系サイトにはまっていた。
まだ当時は、出会い系サイトは危険なものという、一般認識さえ無く高校生や中学生まで実年齢で登録している有様だった。
今のように援助希望で無く純粋に出会いを求める人が多かった。
もっとも、大学生以上にしか携帯は普及してなかったが…
あるとき、のりこという16歳で定時制の高校に通う女の子とサイトを通じて出会うこととなる…
当時は「写メ」が出来たばかりでカメラ付きの携帯なぞごく珍しいシロモノだった。
容姿に自信の無い俺にはありがたい世の中だったわけだ。
話口調に自信のある俺は、簡単に会う約束を取り付け、唯一のデパートの前で朝早くに待ち合わせの約束をし即ホテルに連れ込んだ。
相手は一見すると小学生にも見えるロリフェイスだった。
さすがにホテルに連れ込むのは緊張したがのりこもかなりのヤリマンだったらしくSEXに食いついてきた。
のりこは細身・貧乳・幼児体型・パイパン(彼氏の趣味らしい)・ショートカット・目は一重の釣目・美肌というスペックだ。
まず一緒にお風呂に入り、洗い場の床で69をする。
そこで、パイパンのマンコを存分に味わいのりこの口の中に1発目を発射そのまま強制的に飲ませた。
その後トラブル…
のりこは急に「賢者タイム」。
この後のSEXが嫌だという。
俺は、この16歳パイパンの美マンを前に後には引けない。
必死で理由を聞き出すと、「彼氏に悪い」「俺の容姿が好みじゃない」とのこと。
へ~、本人の目の前で好みじゃない=ブサイクとかいうんだ~(笑)
はい、ここで心の中身は悪魔に変身です。
でも、顔はニコニコ。
口は優しく「このまま帰ってもお互い嫌なおもいするだけだし、今日は割り切って遊ぼう。今日限りなんだしさ~」なんて説得。
バカなのりこは簡単に騙され承諾。
待ってました。
中出し劇のはじまりです。
納得してニコニコののりこをベットに寝かせプレイ開始。
まだ芯に硬さの残る貧乳を揉みほぐし、乳首を吸う。
かなりの喘ぎ。
16歳なのにかなりのビッチだ。
温泉のように熱いマン汁のあふれるマンコを指で触ると簡単にイキました。
そのままの流れで生でチンポを挿入。
のりこ「アハァ…、ねぇ…ゴムは?」
俺「そんなん要らないじゃん」
のりこ「ゴム無いと赤ちゃん出来るって彼氏言ってたよぉ」
俺「じゃあ、彼氏のゴムちんと俺の生チンどっちが気持ちいいのさ?」
のりこ「かつさん…」
俺「なら要らないね」
のりこ「うん」
ってなやり取りをハメ中にしました。
さすがに中出しは拒否してましたが、今日の俺は悪魔の日なのでそのまま中出し決行。
そのまま、朝の10時から夕方6時まで7回中出しプラス1回口内発射。
最初のうちは泣いて抵抗してたけど、最後は中出しでもいいよって言ってたな。
しかも、のりこ携帯を触り彼氏に電話を通話状態にしてセックスをしたので多分声は聞こえてます(笑)
通話履歴はばれないように消したので本人は気付いてない様子でした。
ホテルを出てそのまま送らずにバイバイ。
利用済みのおもちゃ扱いです。
その後のりこはどうなったかって?
しりませんよ。携帯アドレス替えたし、番号教えなかったし…(笑)
女性のみなさんも男性にブサイクとかいうときは気をつけてね。
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