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投稿No.5326
投稿者 中出しが大好きな洋一 (28歳 男)
掲載日 2012年4月19日
エステシャンの彼女(ユリと言います2歳年下)が(と言ってももう直ぐ入籍しますが)います。

大学時代の友人が開いた「合コン」で知り合い、2年間付き合っています。
有名某エステ(テレビCMをやっているエステ)に勤務しているので、彼女の休みはシフト制で毎月月半ばに翌月の勤務(早番や遅番や公休日)が決まります。
また特に土日や祝日はお客さんが多いし、また平日でも18時過ぎに来店客が多いので、早番は20時、遅番は23時まで勤務なので、中々デートも上手く行きません。

合コンの時もユリは遅刻、やって来たのは23時過ぎ、我々はとっくに出来上がっておりましたが、私はユリを見て(俺の好みだ!)1発で好きになりました。(昔言葉で言う一目惚れ?)
ユリは女優の「中越典子(メジャーな女優ではないが、時々TVにも出ている)」似の丸顔で、笑うと両頬にエクボが出来、ロングヘアーを真ん中から分けており、その分オデコが広く見えました。
その時の合コンは中々美人が多く、私もユリが来るまでは1人の女性と結構「意気投合」していましたが、ユリが来てからはもう「ユリ一辺倒」になり、席も移動してユリの横に並ぶという荒業まで繰り出しました。
ユリに酒(シャンパン)を勧め色々話を聞き「彼氏は?」と尋ねると
「仕事が忙しいから出来ないの、ほら今日もこうやって遅刻しちゃったでしょう、だから彼氏が出来ても直ぐ飽きられちゅうのよ」
「それなら今度俺と付き合おうよ」
「それはいいけど、デートなんか出来ないわよ、それでも良かったら付き合ってもいいわよ」
取り敢えずメール交換し、付き合いの開始です。

ユリの実家はH県のⅠ島、女優の「東ちづる」の後輩で実家はレモンとミカンの栽培農家、女姉妹3人の長女で何れは島へ帰り、婿取りをして家業を継ぐ予定なので、東京に居る間は故郷の事は忘れてノンビリと「羽を伸ばしたい」との事ですが
「仕事が忙しくてノンビリなんてしていられないし、デートも出来ない始末よ」
「休みの日は何をしているんだい?」
「朝10時ぐらいまでユックリと朝寝坊して、朝昼兼用の食事をしてから洗濯と掃除、それで大体1日が終わるわ、後は夜はテレビを見ておしまい、単純な生活よ!」
「それなら今度俺とデートして、単純な生活を一度変えてみようよ!」
「土日は休めないわよ、だからデートなんて無理よ!」
「俺が君の平日の休みの時に休暇をとるからさ、なぁそれでいいだろう?」
「わざわざ休暇を取ってデートするのぉ?私はそんな事をしても面白い女じゃないわョ!」
「面白いか面白くないかは俺が決める事だよ、だから次の休みの日を教えろよ!」
強引にデートに誘いました。

1年目は本当に「清いデート」の連続、ユリの見たい映画(恋愛物)或いは私の見たい映画(アクション物が多い)を鑑賞、映画の上映中にユリの手を握ろうとすると手の甲をギュっと抓る割には、アクション物の時には怖い戦いの場面では私の方へ寄りかかってくるので、その時は肩を抱いてやりますが拒否反応はありません。
映画の後はウインドウショッピングか食事、そしてコーヒータイムで大体夜10時頃にはデートは終了、次回の約束をしてユリのマンション(1LDK)前で握手でお別れ、しかし流石に2年目ともなると互いに少しずつですが心が通い合ったのか、別れるときにユリの方から片頬を差し出し
「ホッペにチュッとしていいわよ」
とキスの催促、一応ホッペにチュッとしましたが男はそれでは納まりません。
そのままユリの肩を抱き強引に唇へ「ブチュ~」と最初のキス。
最初は嫌がり少し抵抗はありましたが、私の方が力が強く暫くの間続けていると次第に抵抗は止み、更にはユリが両腕を私の首に回して来ました。
「他人に見られるとマズイから、部屋に入る?」
勿論断る理由なんてある筈が無く、遠慮なくユリのマンションへ入室、ドアを閉め鍵を掛ければ直ぐに再びキスの開始です。
他人の目を憚ることの無い室内、今度は舌をユリの口中に入れてかき回すと、ユリのほうも舌を入れ返してきて、互いの舌がもつれ合い舌を舐めあう状態になり、互いに靴を脱ぎそのままユリのベットへと倒れこみます。
ユリのバストは85cmのCカップ、丁度手頃な大きさで両手で服の上から揉み解すと
「服が皺になるからダメ!」
とキツイお達しが出て、バストの愛撫はそれで終了。
その日はそれ以上の行為は出来ず、モヤモヤした状態で帰宅、AVを見ながら右手のご厄介になりました。

昨年の夏、ユリに旧盆時故郷に帰省するのかと尋ねると
「お休みが短いから帰れないヮ、だから東京に居るの、貴方はどうするの?」
「ユリがよければ海にでもいくかい?」
「うん、海に行きたいヮ!」
お盆時期の海はそろそろ土用波が来て「遊泳禁止」が多くなる為、九十九里海岸にあるHプールガーデン施設に車で出向きました。
目の前は九十九里の海が広がり、案の定土用波の為「遊泳禁止」、でもプールは関係なくプールサイドのデッキチェアーで日光浴、ユリが日焼けオイルを身体中に塗ってくれます。
流石にエステシャン、顔面・背中・胸からお腹・足の裏表と丁寧にオイルを塗りつけてくれます。
ユリの方は「日焼け止めクリーム」、自分で鏡を見ながら顔や胸・腹・足を塗りますが流石に背中は無理なので
「背中を塗ってぇ~」
ビキニの水着の為背中はブラのホック部分しかなく、塗る範囲は広く塗り甲斐がありますが、背中の窪み部分(背骨の左右の部分)を指でクリームを擦ると
「イヤン!、くすぐったいから止めてぇ~」
と拒否反応、性感帯が分りました。

午後3時にプールを出て、そのままディズニーランドへ直行、ナイトパスで午後6時には入園出来直ぐに夕食を食べ、夜のパレードを見ながら最終の花火見物をして退園、そのままユリのマンションへ直行、私の車は近くのコインパーキングへ翌日まで駐車。
日焼けで身体中が暑くほてっており、直ぐにバスルームでシャワーを浴びていると、ブラとパンティー姿になったユリが入室
「背中は日焼けしているので自分で洗うと痛いから、私が洗ってあげるヮ」
そう言ってタオルにボディシャンプーを付け背中を洗い始めました。
もう私の珍珍は上向き状態になり、興奮度が高まってきます。
「ユリッ、これを見てご覧!」
そう言ってユリの方を振り向くと
「イヤッ!エッチねぇ、チャンと身体を綺麗に洗ってからョ」
「身体を綺麗にしたらいいのか?」
「それは後でね、だから私も一緒に洗うヮ」

シャワーを浴びながら2人で身体を洗いますが、目の前にCカップが2つ並んでいれば益々興奮度は上がり、遂にはCカップに両手を伸ばし掴みます。
「ダメョ~、身体が洗えないじゃない?後で後でョ」
そう言われると益々興奮し、そのまま左のCカップのピンク色の先端を口に含んでしまいました。
舌先で先端をクルクルと捏ね回したり、吸ったり前歯で甘噛みしたり、左手で右の乳首を捏ねながら右手は下の地毛の下を探ります。
シャワーのお湯が流れている為、お万個の濡れ具合は分りませんがユリの口からは
「今はダメェ~、後にしてぇ~、それはベットでぇ~」
甘ったるい声での拒否反応。

タオルで身体を拭き、全裸のままベットでユリの到着を待っていると、流石にユリは全裸では出て来ません。
バスタオルを巻きつけ、ロングの髪をアップにして微笑み(エクボが可愛く反応します)ながら近づいて来ます。
ユリの右手を掴み引き寄せるとハラリとバスタオルが取れ床に落ち、ユリはそのまま私に倒れ掛かって来ます。
抱きながらユリを下にして上から眺めると、2つのCカップがユリの深呼吸で大きく揺れ、更に腹の部分が大きく上下、ユリも興奮しているように見えました。
ユックリとキスから始まり、乳房から腹部そして下腹部と唇と舌で各部をなぞり、恥毛へ移るとユリの両手がお万個を塞ぎます。
「恥ずかしいヮ」
小さな声で言いますがそれを無視して
「手が邪魔だ!どけろ!」
強い口調で言い、両手をどかしユリのお万個へ唇を持っていきます。
ボディソープの臭いが立ち込めるユリのお万個、外陰部を捲ると中は赤い部分が広がり上部にはクリがちょこんと顔を出していたので、そのクリを唇で挟むと
「ウッゥ~ン」
と小さな呻き声が発せられ、更に舌で上下に嘗め回すと呻き声が段々と大きくなり、膣内から愛液が徐々に滲み出てきます。
右乳首更に左乳首を口に含みながら、右手でクリを擦り続けると愛液が膣内から一段と多く分泌し、更にユリの呻き声も色っぽくなり私の興奮度はもう満タンになり、珍珍は暴発寸前の状態、ユリの両足を広げユックリと珍珍の先っぽをお万個に挿入、そして腰に力を込めグィッと珍珍を根元まで挿入します。
少しキツメの膣ですが愛液の分泌のお陰でどうにか挿入完了、珍珍の周囲は暖かいユリの体温と愛液に包まれとても気持ちが良く、ピストンをしないでもこのまま爆発しそうな気持ち良さ。
「ユリのお万個は暖かくて気持ちがいいョ、直ぐにでも爆発しそうだョ」
耳元でそっと囁くと
「貴方の珍珍は大きすぎるヮ、こんなの初めてョ、入ってきた時チョッと痛かったの、だから優しくしてね、乱暴に動いたらイヤよ」
「俺の珍珍はそんなにデカイのか?」
「そうよ、最初壊れちゃうかと思ったの、だから優しくョ」
ユックリと上下運動を開始、ユリの出す愛液のお陰で運動はスムースに行われ、私の興奮度はサミットに到達し、
「出すよ!出るう~」
と叫ぶや否や、ピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!大量に珍珍から発射されたザーメンちゃんは、ユリの体内深く突き進んで行きました。
ユリの方も興奮度が高まっており、呻き声をと共に激しい息遣いとなり、私が発射する以前にサミットに到達した模様で、お腹を持ち上げた弓なりの形になり
「ダメェ~、逝くぅ~、逝っちゃう~、アァッ~、」
呻き声を挙げながら頂上に昇り詰めて行きました。

2人とも暫くは「ハァ~、ハァ~、ハァ~」と荒い息遣いのまま、頂上に到達する以前と同じ姿勢で余韻を楽しんだままです。
ユリの身体から離れて横に寝転ぶと
「ネェ、中に出したのぉ~、生のまま中に出したぁ~?」
「出したよ、気持ち良かったからネ」
「イヤだぁ~、本当に中にだしたのぉ?中に出したらもしかしたら危ないかもネ」
「危険日なのかぁ?」
「そう、生理になるまでチョッと日にちがあるの」
「出来ちゃったら産めばいいよ、そして結婚すればいいんだよ」
「赤ちゃんが出来ちゃったらなの?出来てなかったら結婚はしてくれないの?」
「そんな事はないよ、ユリが好きだからいつでも結婚したいと思っているさ」
(妊娠しても構わない、結婚すればいいんだから)そう思うと気が楽になり、その夜は再び愛し合い、エアコンが効いた部屋なのに2人とも汗だくになりながらSEXに没頭、翌朝まで私は何回ユリの体内へザーメンを発射したのか、またユリは何回逝って、私のザーメンをどれ程体内に仕込まれたのか、こちらも分らなかったということです。
勿論避妊具など使用せず全て中出しのままでの性交でした。

その後は2人の間で結婚の約束をしたため、SEXは全て中出しで行い(それでもお互いの仕事の関係からSEXは多くて月に3回、月1回の時もありました)ましたが、暫くの間はSEXの結果は妊娠の兆候はないようでした。
今年の3月のデート時にユリから
「洋ちゃん、出来たみたいよ、クリスマスの時の赤ちゃんみたいネ、ワタシもう2ヶ月以上生理がないの、だから今度のお休みにお医者さんに行ってくるわ」
その結果見事に命中し、「妊娠12週目に入っている」と言われたそうで
「どうするの?産んでもいいんでしょう?結婚してくれるんでしょう?」
ユリの実家へ挨拶に出向き、父親に家業を継ぐのを諦めさせ(妹のどちらかに継がせるつもりになったみたい)、ユリは私と東京で生活、勿論直ちにエステは退職し、現在私の母親に料理を習いながら花嫁修業中です。
エステシャンだったユリは私が疲れて帰宅すると、足腰のマッサージを良くしてくれ、特に休み前の金曜日にはオイルマッサージ(今は胎児が安定するまでSEXが禁止の為、珍珍をオイルでマッサージして発射させてくれたり、可愛らしい口でフェラで処理をしてくれている)をしてくれて疲れをとってくれます。
可愛い顔の両頬に、更に可愛いエクボの出来るCカップのエステシャンを、彼女(妻)にして良かったなぁ~と思う今日この頃です。

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