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投稿No.5297
投稿者 純一 (40歳 男)
掲載日 2012年2月20日
この週末、東京に出張に行ってた。
週末ということもあって、ゆっくりしたくって泊まりにした…ってか、会いたい人がいたので。

彼女の名前は瑠美。既婚の34歳。
元々、m○x○で知り合ってメッセでエロい話とかしているうちに仲が良くなって、ちょうどその時に出張が入ることが決まったんで会うことにした。

瑠美はヒールを履くと俺とあんまりかわらないぐらいの長身で、スラッとしたボディが現れただけでもう、俺は勃ってた。
夜の汐留。ホテルの一室からは近くにあるオフィスで忙しそうに働く人がまだまだいる。
そんな中、瑠美が「こんなシチュエーションだったら、昼間、みんな働いてるところを窓越しに見ながらバックで突かれたい」言う。
俺もそういうシチュエーションは大好き。

そんなこと話している間に俺は瑠美の身体をそっと寄せて濃厚なkissをした。
瑠美と舌を絡ませながら、少しずつ服を脱がせる。瑠美の乳首も既に立っている。
その立っている乳首を舌で転がすように愛撫。
瑠美の吐息が耳元に響く。
それがまた性欲を掻き立てる。

俺は瑠美のヴァギナに指をやった。
すると生暖かくヌルヌルした感触が指を伝ってきた。
「もう、こんなに濡れてるよ」って言うと瑠美は「だって、早くおちんちん欲しいんだもん」。

瑠美は俺のペニスを美味しそうにしゃぶり始めた。
まるで、お腹が空いたこどものようにしゃぶっている。
あんなに美しい瑠美がこどものように興奮してペニスをしゃぶる姿が窓ガラスに反射して、また俺も興奮してしまう。

唾液でびしょびしょになったペニスを、瑠美の希望通りに窓ガラスに手を突いた状態で立ちバックでインサートした。
見られちゃいないかも知れないけど、黙々と働く人がいる前で快楽に溺れる俺たち…っていうシチュエーションに何とも言えない優越感を感じて、それがまた興奮を誘う。

激しくピストンしながら、ベッドに移り、今度は瑠美が上に乗って自ら腰を振り始めた。
髪を振り乱して感じている姿はやっぱりエロティックだし、綺麗だ。

正常位になって更に激しくピストン運動していると逝きそうになった。
「もう、我慢できない。逝くぅ」。
すると、瑠美は「中にいっぱい出してぇ~」と叫んだ。
中で出せるって思うと、快感が更に増して激しくピストンして間もなくして瑠美の中でフィニッシュ。
でも、瑠美の愛液と俺の精液で混ざったヴァギナは熱く余計にヌルヌルして、逝ってもなお感じ続けていて、そのまま再び激しくピストンを再開した。
するとすぐに瑠美も俺の身体をギュッと抱きしめるようにして逝って、まだまだ激しく本能のままに突いていると二人で同時に二度目のフィニッシュを迎えた。

二人で熱くなっている間に終電の時刻を過ぎてしまった。
瑠美は気にせず飲み始めた。
「大丈夫なの?」って聞くと、ニヤッとした顔をして
「きょうは飲みに行くって言って出たから、朝帰りでも大丈夫。旦那はどうせ遊び歩いているから」とケロッとした答え。
だったら、朝まで瑠美をおもちゃにするぞ…と気合いが入った。

瑠美が赤ワインを口に含みながら俺の下半身に近づいた。
そしてそのままフェラチオをし始めた。
アルコールを吸収したペニスは少し麻痺した感じがしたけれど、そそり立ち始めた。
だったら、俺も…と赤ワインを口に含んで瑠美のヴァギナを攻めて69の体勢になった。
ヴァギナから流れる赤い液体はいやらしく光っている。
瑠美もアルコールを含んだヴァギナの感覚がおかしくなってきたらしい。
そして、「純一さん、奥まで突いて…」と懇願してきた。
完璧にメスになっている。

再び窓越しにオフィスが見える位置に立たせて立ちバックでインサートした。
もう終電も終わっているというのに、犬のように働くヤツらを尻目に俺たちは快楽に浸っている。
なんとも言えない優越感。

激しくバックで突いて、その後、ソファで正常位になり、再び加速させた。
瑠美が「純一さんの遺伝子、いっぱい出してぇ」と目で犯しながら言う。
そんなことを言われたら、中にいっぱい出してしまいたくなる。
俺は、瑠美が「めちゃくちゃになるぅ」って言うぐらいに激しく突いて、中に遺伝子を放出した。

遭うまでここまで淫乱だとは思わなかったけど、全てにおいて理想以上の女だったことは確か。
今度は瑠美とは同じホテルで昼間にしてみたい。
いっぱい犬のように働いているヤツらをよそに快楽に溺れるなんて最高の優越感だから。

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