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ブログで知り合ったNさん(45歳)と関係を持ってから数日後、また昼のお誘いメールが来た。
さすがに昼間は仕事もあったので迷いつつも丁重にお断りしたのだが、先日、再びメールが。
「夜でもよければ?」と聞くと、大丈夫とのことだったので、時間を指定してNさんを迎えに行き、そのままラブホへ。
二度目ともなるとNさんも落ち着いたもの。
暫く雑談してから一緒に風呂に入り、私が先に上がってベッドでテレビを観ながら寛いでいると、風呂上りのNさんもベッドに滑り込んできた。
と、いきなり私の上に乗って舌を絡ませてディープキスをしたと思ったら、続いて舌で身体のあちこちを舐め回しながら、徐々に下半身へと移動し、愚息を頬張り始めた。
とろけるような舌遣いと生暖かい舌触り。
やがてゆっくりと竿の部分にも舌を這わせながら、再び全体をすっぽりと頬張ってディープスロート。
風俗嬢さながらのテクニックに危うくイキそうになりつつ、Nさんの口から引き抜いて体勢を変え、今度はこちらがNさんを責める。
優しく髪を撫でながらキスをし、首筋から腋へ、そして乳首を転がしながら、片方の手でゆっくりと弾力のある胸を揉む。
脇腹へと舌を這わせ、そのまま下半身へ。
十分に潤っているアソコの蜜を吸うように舐めながら、舌先でクリちゃんを転がす。
喘ぎ声を上げながら感じるNさん。
アソコの奥に舌を押し込むようにして舐め、そのままアナルへと移動。
「あ~、嫌っ~」と言いつつも、腰を振りながらこちらにお尻を押し付けてくる。
ゆっくりと時間をかけてアナルからアソコへと何度も往復しながら舌を這わせる。
次にNさんを四つん這いにしてお尻を突き出させ、再びアナル責め。
そしてそのまま69の体勢へ。
またまたNさんの絶妙なフェラを堪能しながら、こちらも負けじとアナルやアソコに舌を這わせる。
何度か絶頂を迎えて愚息から口を離してぐったりするNさん。
そのままバックからNさんの中に入り、白いヒップを掴んでガンガン突きまくる。
かなり感じている様子で締め付けも強烈。
正常位で繋がってNさんの表情を見ながら、最後は舌を絡ませてそのまま中出し。
この日はNさんも覚悟があったのか、中出しには特に抵抗もなかったようだ。
華奢な身体を抱きしめながら話していると、どうやらご主人は奉仕させるだけで、Nさん自身は奉仕された経験がほとんどなく、前回の時にアソコやアナルを舐められたのがかなり衝撃的で気持ちよかったそうだ。
そんなことならばとNさんにシャワーを浴びさせてアソコを綺麗にして貰い、今度は時間をかけてたっぷりと丹念に下半身を舐め上げてやった。
十分に満足したところで一つになり、再び中出し。
この日は安全日だったようだが、できれば避妊して欲しいという。
ということはまた会いたいということか。
まあセレブの一時的な気の迷いで、Nさんも新鮮さもあって私と関係を持ったのであろうし、こんな関係が決して長く続く訳も無い。
それに仮に妊娠したとしても、とても今の優雅な生活を捨ててまで私と一緒になるつもりもないであろう。
それならば暫くキープできそうなNさんで、たっぷりと中出しで楽しみたいと思い、適当に返事をはぐらかしてホテルを出た。
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