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受験を控え、彼女と同じ大学に進学するのが目標だったが、好きな人ができたがらもう連絡しないと一方的に振られてしまった。
落ち込んだ俺は、ちょっと引きこもりみたいになり一切家族と顔をあわせることなく、一日中部屋に閉じこもってしまった。
心配した母親が、ある人に相談したところ、俺を連れだす算段をしたようだ。
その人は、母親が経営する小さなアクセサリー屋でバイトしている、香奈さんという人だった。
何度か会ったことがあり、綺麗なひとだなって思っていたが、今回のことは大きなお世話だと思っていたので、無視し続けたが、母親が俺のアドレスを教えたみたいで、直接メールが来た。
結局、ドライブしようという名目で会うことになった。
俺の心の悩みを聞きだし、アドバイスすることらしい。
母親の手前、引き受けたから、「会え」という命令調のメールが来た。
香奈さは35歳人妻で、子供がいないらしい。
当日、海に行こうということで、早くに迎えに来た。
母親は喜んで送り出してくれたが、俺はふてくされていた。
久しぶりの外出でちょっと億劫だったし、最悪なのは一時間もしないうちに車酔いに苦しめられた。
「気持ち悪い」って言って。車を止めれもらっても、一向に良くならない。
顔色が相当悪かったみたいで、香奈さんはオドオドしはじめた。
「ごめんね、運転下手みたい」って言うけど、俺は上の空だった。
電車で帰るから、どこかの駅で降ろしてくれって言ったけど
「少し休めば、良くなるから」ってラブホに入った。
正常ならすごいシチュエーションでワクワクしたかもしれないが、そんな気分にはならず、俺は部屋に入るなり、トイレに駆け込み吐いてしまった。
気分が落ち着き、俺は寝入ってしまった。
一時間ほどして、スッキリと目が覚めた。
吐き気は嘘のように吹き飛んで、あたりを見回す余裕もできた。
考えてみれば、ヤバイよなって思って、香奈さんを見るとソファでうたた寝をしていた。
膝が割れ、下着が見えていて、俺は不純な妄想を抱いてしまった。
近くで見たくて、ベットから起き上がったところで、香奈さんも起きてしまった。
具合はどうかと聞かれたて、「良くなった」と答えると、シャワーを浴びれば、スッキリするからと言われ、そのようにした。
ラブホの浴室はガラス張りで、少し恥ずかしかったが、逆に香奈さんとどうすればHができるか、頭がフル回転していた。
多少汚い手を使っても、脅すような口実でも良いと考えていた。
浴室から出ると、タオルを巻いて香奈さんの横に座った。
「落ち着いたでしょ。じゃあ出発しようか」
「もう少し、休みたい」って答えた。
「香奈さんにラブホにつれこまれったってお袋には言えない」
香奈さんは曇った表情になったけど、追い討ちをかけるように
「俺、未成年だし車のハンドルは香奈さんが握ってたからね」
「そうだね。でもこれは・・・」何を言っているんだって表情だった。
「お袋には言わないよ。だから香奈さんもシャワー浴びてきてよ」
はっきりと不快な表情を見せた。
「そうしたら、言わないから」
渋々、香奈さんは浴室に入っていった。
服を脱衣所から奪って、隠した。
出てきたところで、気がついたみたいで、少し怒った声で「服返してよ」って、俺はこっちにあるからって、携帯カメラを起動して、待ち構えていた。
タオルを巻いて出てきたところで、シャッターを切った。
「なんで撮るの?」って相変わらず怒った口調を無視した。
「これをお袋には見せられないし、旦那さんだった驚くよね」
香奈さんはお見通しのようだった。
「口止めの代わりに、SEXしろってこと?」
あまりにも直球なのに驚いた。
好きにしろみたいな態度で、香奈さんがベットに横たわった。
俺は、緊張しながら、バスタオルを剥がすと、香奈さんは手で胸とアソコを隠した。
興奮が最高潮に達した俺は、乳房にむしゃぶりついた。
抵抗していたのは、わずかな時間だった。
後は、腕で顔を隠しながらも、呼吸が荒くなっていくのが判ったし、アソコは濡れてきていた。
変なこだわりがあって、無理やり犯すのではなく、香奈さんが受動的に受け入れることをさせたかった。
俺は、横に寝て「跨いで」って言うと、拒否されることなくゆっくりと、腰を沈めてきた。
目を瞑り、ゆっくりと腰を動かす香奈さんを堪能した。
「イキそうになったら言ってよ」
告白すると、前日俺は香奈さんをオナペットにして抜いていた。
簡単には、果てることはない。
悪ふざけで、「出そう」って言うと慌てて、腰を浮かした。
「まだ大丈夫」って言うと恨めしそうな表情で、「ゴム付けてよ」って。
「もう少ししたら、付けるよ」
香奈さんは腰をゆっくり動かしながら、チラチラと結合部を気にしていた。
俺は、トドメを指すつもりで、もう一枚、乳房と表情が写るように写した。
「それ、削除してよ」怒った香奈さんは俺の携帯を取り上げようとした。
手を伸ばし、取られないようにしながら、
「終わったら、目の前で削除するから」って、心にもない言い訳をした。
香奈さんの表情は、強張っていたが、声はだんだん色っぽくなってきて、射精が近くなってきた。
「イキそう。もっと激しく振ってっ」
「駄目だよ。ゴム付けようよ」
「写真全部消すから、このまま」
香奈さんの臀部を押さえて、離れられないようにして、下からも突き上げた。
「ダメだよっ・・・ダメっ」と、言いつつ、香奈さんは俺の表情を伺いながら激しく腰を打ち付けてきた。
俺は、爆発した。
いつもより長い時間、快楽が続く感じだ。
香奈さんは耐えられないのか、俺の首に両手を巻きつけ、荒い呼吸をしながら、耳元で卑猥な言葉を連呼していた。
ぐったりした香奈さんは何度も「気持ちよかった」って言ってくれた。
夏休みも後半になり、香奈さんとの関係も続いているので充実した毎日を過ごしている。
でも、少し疑念がある。
これって香奈さんの策略だったんじゃないか?
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