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投稿No.5120
投稿者 マッサージ師 (40歳 男)
掲載日 2011年6月21日
出張の夜は暇なものだ。
AVを見るもよしと思ったが、久しぶりのゴルフの後遺症で肩や背中の張りが痛みに変わってきたので、マッサージを呼ぶことにした。
部屋からフロントに電話し、お願いした。

しばらくするとフロントから「ただいま混んでいるようです。1時間ほどでお待ちいただくことになります」
どうせ暇だからいいよと伝え、見慣れない地方のテレビ番組を見ながら時間を潰していた。

部屋のチャイムがなり、ドアを開けると、女性のマッサージ師が立ってた。
「○○と申します」とお辞儀をする、いかにもという白衣のズボン版のいでたちだったので、笑いそうになった。
ホテル備え付けの浴衣もどきの寝巻きでマッサージを受けることになった。
前金を渡し、早速マッサージに入ってもらった。
思った以上に指先の力があり、満足できるマッサージだった。
俺は、口が先に動いてしまうほうなので、受けている間、いろいろと話題を振った。
年は33歳。バツ1。子供なし。男運が悪い・・・などなど。
ショートカットで少し茶色い髪の毛、眉毛がしっかりとした切れながの目が印象的な女性だった。
薄幸な印象を与える女だ。
このご時世、就職が大変なので一念発起し、指圧師を目指したそうだ。
昼間は、別の医院に勤め、夜は知り合いを通じて、この仕事を割り当ててもらっているそうだ。
独立すれば、儲かるが、雇われの身での生活は大変だそうだ。
母親と住んでいて、養っていかなければならないと言っていた。

体をマッサージしながら、キツイ指摘を受けた。
40歳ながら体は50歳といわれた。
「このままだと、いろいろな身体的弊害がありますよ。指が入らないもの」
などと言われながら密接する体に下半身が反応してきてしまった。
「どこか重点的にマッサージしましょうか?」と聞かれて困惑した。
冗談のつもりで少し芯を持ち始めた下半身を指差した。
「そこは私の専門外ですよ」と軽くいなされてしまい、身も蓋もなかった。
「よくそんなこと言うお客さんいるでしょ」ってテレ隠しで言うと、
「いますよ」って素っ気無く返されてしまった。

空気が重くなったなと思ったら、
「出したいんですか?」って聞かれた。
思わず頷いたら、少し考えて
「内緒ですよ。バレたらこの仕事できなくなっちゃうんで」
パンツの中に手が入ってきて
「手だけですよ」って小声で言われた。
ベットに座っているマッサージ師を後ろから抱きつき、白衣の上から胸を揉んだ。
そこまでは抵抗無かったが、ボタンを外すとすごく嫌がられた。
「これ以上はだめですよ。手だけですから」オナニーの要領で右手が上下する。
「少しだけ、いいでしょ?」ってお願いして、ピンクのブラを外してもらった。
乳首が少し黒っぽく見えたが、先端が硬くなっているので、指先で転がすと、
甘い声で「ダメっ」て拒否された。
そんなんで射精にいたらず、「時間ですよ」と無常な言葉で終了しました。

「どうします。マッサージなら延長してやりますが?」
「・・・・」
「凝りならもう少し楽にしてあげられるけど」
「お願いします」
間髪いれずに押し倒し、キスを試みる。
「やっぱりそっちなんですか?」って、怪訝な顔をされたが、乳首をなめ上げると、一気に変貌した。
ズボンの中に手を入れ、拒否されたらそれまでだと覚悟してアソコに指を這わせたらビッショリだ。
ズボンと下着を取り払い、正常位の格好で挿入しようとすると、すごく抵抗された。
埒が明かないので、素股をお願いしたら。「?素股?」
簡単に説明し、これなら早くイケるからって無謀なお願いをしたら、足を開いてくれた。
手を添えてもらって、アソコに密着したチンコはガチガチで射精が近い。
勢いよく引いて戻した瞬間、事故発生。入ってしまった。
お互い「アッ」って顔をして動きが止まってしまった。
「イヤッ、こんなのばれたら本当に仕事できなくなるよ」
耳元で、「絶対誰にも言わないよ」って言い訳したら、
「男の人、一年ぶりなんです・・・」
後は止まらなくなり、チンコをくわえ込んだマッサージ師のアソコをガンガン突きまくり、体勢を入れ替えて上になってもらいました。
一年ぶりのHが相当よかったのか、乳房を揺らして、悶えまくっていました。

限界が近づき、そのことを伝えても、腰は止まらず、
「そんなに激しくしたら出ちゃうよ」って言っても、止まりません。
「・・・いいですよ。出しても」悪魔の囁きでした。
「出したいんでしょ・・・」
硬直したチンコはその言葉で開放され、一年ぶりに男を受け入れたアソコにたっぷりと射精しました。

携帯電話番号を教えられ、また呼んでくださいって言葉に一抹の不安が過ぎりながらも次回の出張を楽しみにしています。

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