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トーランスという街に、日本人の女の子がいるピアノバー(まあキャバクラですね)がたくさんあり、その中の一つのZという店の常連でした。
月に一回程度出張で行くたびに、ほぼ毎日通っていたので店長はもとより店の女の子ほとんど全員と顔見知りになり、かなり融通が利くようになっていました。
通ううちに、Fちゃんと言う東京からの留学生の娘と仲良くなって、毎回指名するようになりました。
Fちゃんはスレンダーですが相当な美人で、化粧をばっちり決めると松島菜々子を冷たくしたような感じで、すごく気に入っていました。
ちょっと残念だったのは、ほとんど胸が無いように見えたことです(あとで、違うと分かったのですが)。
Fちゃんはちょっと酒癖が悪く、酔うとひざの上にまたがって、やたらとキスをせがむのです。
普通こういう店ではキスはもちろんNGですが、店も僕には大目に見てくれて、端っこの方のカーテンで周囲から見えない席とかに案内してくれていました。
ある日、いつものようにFちゃんを指名すると、相当酔っぱらった状態で席に来ました。
聞くと、ちょっと嫌な客について飲まされたらしく、泥酔一歩手前という感じでした。
「これは今日は困ったな」と思っていたのですが、Fちゃんは構わずいつものように膝の上に座り、キスを求めます。
キャバクラでキスしていいのかなと思いつつ、美人の誘惑には勝てず、いつものようにキスしていたところ、だんだんFちゃんの呼吸が乱れてきました。
ミニスカートをはいているのですが、妙に股間を僕の股間に押しつけてきたり、露骨に刺激してきます。
だんだん、僕のイチモツも勃起してしまい、困ったなあと思っていました。
いつもはキスだけして、しばらくすると隣でぐったりという感じになるのですが、その日だけは様子が違い、キスをしながらズボンをまさぐり始めました。
おいおい、大丈夫か?と店を見まわしますが、隅の方で他のお客からはほとんど見えない位置にいるせいか、誰も気がつきません。
だんだんFちゃんが大胆になってきて、
「ねえ、○○さん(僕)のおちんちん見たい」
ととんでもないことを言いだしました。
まさか店でチンポを出すわけにはいきませんので、
「Fちゃん、だったら今度デートしてホテルに行こうよ」
と言ったのですが、Fちゃんは完全泥酔状態で、
「いやあん、いま見たい、いま見たい」
と駄々っ子状態です。
これは困ったな、下手すると出入り禁止だなと思っていると、そのうちFちゃんがすっくと立ち上がり、「トイレ」とかなり大声で言い放ち、立って行きました。
これはもうアウトだな、絶対トイレで吐いてるんだろうと思い、会計して帰ろうと思っていると、割に早くFちゃんが戻ってきました。
そのまま膝のうえにまたがると耳元で、
「パンツ脱いできた」
と言うのです。
そして、僕の手を取ると、股間に導きました。
驚いたことに、ミニスカートの下は本当にパンツをはいておらず、ぬめっとした感触のアソコに、直接指が触れました。
既にかなり濡れており、指をあてていないと僕のズボンが濡れそうなくらいです。
「えっ?」と思い、
「どうするつもり?」
と聞くと、
「このまま入れる」
というのです。
おいおい、これじゃ100%店からどやされる、下手すると殴られるよと思い
「いやいやFちゃん、外に行こうよ」
と言ったのですが、Fちゃんは全然聞く耳を持ちません。
「ねえ、早く早く」
と言いながら、ズボンのジッパーをおろそうとします。
ええい、ままよと思い、店員の目を気にしながら、ズボンのジッパーだけをおろして、チンポを取り出し、Fちゃんのあそこにあてがいました。
ヌルヌルになっていたFちゃんのあそこには、ヌルッという感じで一気に入ってしまい、僕の18センチあるチンポが、一気に根元までズブズブと入ってしまいました。
もちろんコンドームなど持っていませんので、生のままのチンポです。
Fちゃんのあそこは大柄な体に似合わず締りがよく、途中のヒダヒダがチンポにまとわりついて、かなりの名器でした。
Fちゃんは、「はうっ」とため息をもらしながら、眉間にしわを寄せて快感をこらえています。
さすがに声を出すとすぐに周囲に気づかれてしまいますので、声を殺しながらも、相当な勢いで腰を動かし、僕のチンポを味わうようにグリグリ押しつけてきます。
対面座位の形になっていますので、かなりチンポが奥深くまで入り、子宮口にあたるのがよく分かります。
普段は僕は結構遅漏気味なのですが、このときだけはバレては大変という思いと、いけないことをしているという意識で、あっという間に射精感がきました。
Fちゃんに、
「あんまり動くと出ちゃうよ、もう出そうだから」
と言うと、
「安全日だから、そのまま出して」
というではないですか。
さすがに、良いと言われたら僕も中に出す方が気持ち良いに決まってます。
もうしばらく我慢しましたが、その後数分も持たずに、Fちゃんのマ○コの中に、大量に射精しました。
あまりに気持ち良く、びくんびくんと何度も何度も長々と、子宮に直接ザーメンをスプレーするみたいに、思う存分射精しました。自分でも驚くほど、長々と放出が続きました。
Fちゃんはさすがにぐったりという感じでしたが、またキスをせがむと、そろそろと腰をあげて、お手拭きのタオルを股間に当てると少し拭いて、そのまま何事もなかったかのような顔をして隣に座りました。
セックスしながら、ぶちゅぶちゅにキスしていたので化粧がはげて、そばかすが見えていましたが、これがまた可愛い。思わず、惚れそうでした。
結局、店の中でセックスしたのはこの時だけでしたが、店のあとアフターで毎回のように彼女の部屋に行ってセックスし、ほぼ毎回中出ししました。
完全に裸にしてみると、実は思ったより巨乳でした。
店では嫌な客に目をつけられないようペッタリした形のブラジャーで押さえつけていたそうですが、85のCカップでした。
僕は騎乗位が好きなので、Fちゃんに上に乗ってもらい、オッパイに吸いつきながら生でチンポで突きまくり、そのまま好きなだけ射精していました。
彼女の子宮口は締りがよく、孕ませるつもりでいつも最後の一滴まで中に出していました。
僕の仕事の都合でロスに行く機会が減ってしまい、いつのまにか自然消滅してしまいましたが、今でも思い出すとチンポが立ってしまいます。
たぶん合計で100回以上中出ししたと思いますが、店で中出しした最初のときが、一番気持ちよい体験でした。
みなさんもロスに言ったら、ピアノバーで口説いてみるといいかもしれないですよ。
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