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あのころの小学生は、僕のことを「怖いけど面白いおじさん」と言っていた…
その頃の小学生は今やJK…
そこそこ色気すら感じる年頃になっている。
その頃からの名残で、僕にだけは会えばちゃんと挨拶をしてくる子ばかり…可愛いもんだ。
先日、平日が休みになり、家の前で車をいじくっていた。
そんなときに近所のA(仮名)が「こんにちわ」って声を掛けてきた。
「おう、今学校からの帰り?」
「そうだよ~おじさん、それ外車?」
「一応な」中古で買ったばかりだった。
「乗ってみたいな~」
「いいよ、軽くドライブする?」
「いいの?待ってて、着替えてくる!」
片付けをしてAちゃんが来るのを待っていた。
Aちゃんは、ピンクの可愛いワンピースで現れた。
「どうした?可愛いじゃん!」
「元からでしょ!?ww」
Aちゃんを乗せて走り出す…
「おじさん、実は頼みがあるんだよね~」
Aちゃんを見ると耳まで赤い…
「何だい?」
「実は彼氏に迫られてて…私まだ経験が無いから…おじさん、教えてくれない?」
「えっ!?」
「おじさんなら経験もあるから優しくしてくれそうだし…」
「すごく嬉しいんだけど、初めてがおじさんでいいの?」
「おじさんだからお願いしたいの!」
そこまで言われたらね~コースをラブホの多い地区に変える。
小奇麗なラブホに到着。
部屋に入って…「今なら、まだ引き返せるけど?大丈夫?」
「おじさん、お願い!」って抱きついてきた。
「キスするよ」
Aちゃんは小刻みに体を震わせながらうなずく。
静かに唇を合わせる…柔らかい…
そのままベッドに倒れこみ胸を掴む。
Aちゃんはビクっとするが、目を閉じたままだ。
軽く揉んでワンピースの襟元から手を入れる。
Bカップだそうだ…ブラとの隙間から指を進め乳首に…
ん?乳首がない?
Aちゃんは陥没乳頭で、それも彼氏を拒む理由のひとつだそうだ。
ワンピースを脱がせ、真っ白なブラを外す…
控えめな乳首が顔を出す。
舌先で乳首を責めながら手で全体を揉んでやると、乳首が小豆大になって飛び出してきた。
「Aちゃん、出て来たよ」
「私…大丈夫?」
「大丈夫だから安心なさい」
乳首を口に含んで転がしてやる…Aちゃんから喘ぎ声が漏れ出した…
「アッウウン」
「気持ちよかったら、遠慮せずに声を出して良いんだよ」
「ウン…アッアッア~ン」
恥じらいながらも、甘えたような素敵な声を出し始めた。
手をパンツ越しに秘所にあてがう…
ビクっとしながらも、そこはしっかりと濡れていた…
「Aちゃん、自分でもしてるの?」
「ウン…」
「何か入れたりしてる?」
「指とかボールペンとか…」
「痛くない?」
「全然、ボーっと気持ちよくなるの」
パンツを脱がすと、産毛より少し濃い目の恥毛が現れた。
「私の薄いでしょ?それも恥ずかしいの…」
「問題はないよ、エロっぽく見えるし~」
現にクリがちょこんと顔を出している。
「いっそのこと剃っちゃう?」
「恥ずかしいからダメ~~~」
クリを刺激しながら指を1本挿れる…
Aちゃんは仰け反って感じている。
秘所は完全にベチャベチャ状態…
「Aちゃん、見てごらん、コレが入るんだよ」
Aちゃんは恐る恐る顔を上げる…
「おっきい…入るかな?」
「大丈夫さ、触ってごらん」
Aちゃんは静かに手を伸ばし握ってきた。
「熱い…」
「どう?感想は?」
「コレが私を女にしてくれるんだと思ったら愛しくなってくる…」
「咥えてごらん」
「どうすんの?」
「まずはソフトクリームを舐めるようにして、咥えたら口をすぼめてピストン…」
言い終わらないうちにAちゃんは咥えてきた。
なかなか上手い…咥えながら裏筋を巧みに舐めて吸い上げてくる…
「上手だよ~ってか、練習してた?」
「雑誌の特集でね、エヘっ」
そろそろこっちは暴発寸前である。
「そろそろ挿れてみる?」
「ウン…」
「脚を思いっ切り開いて軽く膝を曲げて」
ベッドにあるゴムに手を伸ばす…
「付ける?初めてがゴムじゃイヤかな?」
「今日は大丈夫なはず…」
「じゃ、記念すべきときだから生でするよ?」
「…」紅潮させた顔をさらに赤らめて頷く。
体制を整えて、チンポをあてがう…
「覚悟は良い?」
「優しくしてください…」
チンポの先を擦りつけ、イレギュラー的に先を覗かせる…
数回繰り返すが、顔をしかめたりはしない…
静かに押し付け亀頭を挿れる…若いだけに締め付けてくる…
Aちゃんは無言のまま…
「痛い?」
「痛くない…なんだか気持ちいい…」
「もう少しで全部入るからね」
「…」
さらに押し付け根元まで挿れる…
「Aちゃん、全部入ったよ」
「なんか、お腹の中まで押し広げられるみたい…」
「痛くないみたいだね?」
「痛くない…なんか気持ち良い」
「動くよ?」
軽くピストンをしてグラインドを始める…
締め付けもすごいが、こ、これはミミズ千匹だな~
「なんかイキそう…」
「我慢しなくて良いから、イキたくなったらイッて良いよ」
「…イク…イク…イッちゃう!」
「おじさんもイキそうだ…」
「来てっ…イッちゃう」
「中でイクよ!」
「来て、来て、イク~~~」
「Aちゃんは初めてだって言ってたけどすごいな~」
「全然痛くないし、気持ちよくって…おじさんで良かった!」
「これで彼氏と安心して出来る?」
「ウン!」
満面の笑みで答えられたが、嫉妬を覚えていた…
「たまにはおじさんとも遊んでな」
「おじさんは私の大切な人だから、これからも彼氏に内緒でお願いね」
「嬉しいけど、悪い女だな~ww」
後日、Aちゃんと家の前で会ったから…
「どうだった?バッチリ?」
「アイツ、おじさんよりチッチャイのに痛くて痛くて…
ビンタして帰ってきたよ!」
「別れちゃったの?」
「そう、だから気兼ねなくおじさんと会えるよ!これから行って剃ってくれる?もっと教えてね!」
これからが楽しみである…
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