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俺はその地方に出張するのが憂鬱でしかなかった。
ギスギスとした仕事場。夜は夜で楽しみもなし…。
「ああ、今回も憂鬱な3日間なんだろうな…」そんな風に考えていた。
しかし、何気にその出張の1週間程前の出来事だった。
何の気なしに出会い系サイトでその女と知り合った。
彼女の名前はM子。俺よりひとつ年上の人妻だ。
なんでも旦那が単身赴任でSEXの方もご無沙汰とかいうので刺激のあることをしたがっていた。
そして、聞けば住んでる処は俺が出張する街そのものではないか!
渡りに船とはこの事を言うのだろうか?
ダメもとで1週間後に会わないか?と話を振ったところふたつ返事でOK!
そして、その日はやってきた。
はじめて出会った彼女は、中島史恵をふたまわり小柄にした感じで年齢よりもはるかに若く見えた。
「こんな美人の奥さんをほっとくなんて…」
ダンナには悪いが、そう思うと俺の息子は激しく充血した。
軽く食事をして、世間話でお互いの緊張もほぐれてきた頃を見計らってホテルにチェックイン。
聞けば彼女、今夜は帰らなくてもいいと言う。
軽くキスしてから、シャワーを浴びる。
待ち望んだM子のボディを戴ける至福のひとときのはじまりだった。
明らかにFカップはあるという胸。
まだピンク色が残る程よい大きさの乳首。
そして、薄い陰毛の奥にある一番感じる部分はすでに滴るくらいに濡れていた。
俺と彼女は獣のように互いの身体を貪り合った。
時には執拗なくらいの愛撫、またお互いの舌で感し合いながら…。
そして、彼女もガマンできなくなってきて喘ぎながらこう言った。
「お願い、もう入れて…あなたの太くて大きいチンチンをナマで…」
一応、念のためにゴムは持っていたが…
そういう事なら話は別だ。
俺はいつもより確実に硬くて大きくなったモノを彼女の中に入れた。
「あ…あぁぁぁぁぁん…」
喘ぎ声も今までに増して大きくして感じるM子。
そして、あまりにも激しく締め付けてくる快感に俺も耐えられなくなってきた。
「イキそう…イキそうだよ。どこに欲しい?」
「私もイキそう…わ、わたしの中にちょうだい。。。あああ…」
次の瞬間、俺は彼女の膣内に俺のDNAを持ったエキスをタップリと放出した。
同時に彼女も絶頂を迎えたようで激しく膣が痙攣を繰り返した。
それから、抜かずにもう一度楽しんで…気がつけば朝まで何度もお互いの身体を貪り合った。
別れ際に「中出しでこんなに感じたのはじめて」と言われた。
そして、「また出張の時には連絡してね!」とキスで別れた。
あれから、彼女と何回会ってセックスを楽しんだのだろう。
そして、今まで大嫌いだったその地方への出張を進んで引きうけるようになったし、相手の会社からも信用を貰えるようになって一石二鳥。
正直なところ、最近になってM子も今のダンナとの離婚を考えてると言う。
価値観や波長も似てるし、何よりも身体の相性もバッチリなんで俺もマジで再婚を考え始めてるけど…。
とりあえず、こういう事もアリと考えるようになった。
そして、明日からまた出張。
もちろんM子の中に俺のDNAを吐出すためのね…(笑)
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