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彼氏と別れたとかで、ムシャクシャしてたらしい。
とりあえず話を聞いてたら、会うことになり近くのお店で待ち合わせ。
出会ったら、スリムでお尻がプリッとした可愛い女の子。
3月までは高校生だったらしい。
実はやる事しか考えておらず、車を走らせてそのままホテルに。
出会って10分。かなりビックリの表情の彼女。
助手席の扉を開けて「忘れさせたる。」と言いながらキスすると、既にトロンの状態。
そのままホテルに連れ込みました。
部屋に入ると、即キス。
彼氏を忘れさせる様に、執拗に舌を吸いだす。
キスしながら体をまさぐると、さすが若いだけあって、すべすべの肌。
小さい乳首を指で摘むと、声を押さえながらビクビク。
そのまま、Bカップの乳首を吸って、クリをイジるとビクビク。
膝が開かない様に抑えて、クリをいじってると濡れ濡れの状態に。
「まだ入れてくれへんの?」
切なく声をかける彼女。
黙って攻め続け、愛液でパンティが湿るのを確認してから、バックスタイルでパンティー撤去。
エロいお尻を見ながら、そのままクンニ。
綺麗な肌色と中がピンク。
それだけでも大興奮。
クリを舐め上げる度に、抑えた声であえぐ。
舌を中にすべり込ませて、中を舐め上げた時、彼女の何かが途切れた。
「あぁぁ~ん!!」
抑えていた声から、激しい声に変化。
クリを触りながら、胸を揉みながら、マンを舐めまわす。
「やん。あ~ん。はぁぁ」
腰が反り返り、身をよじりながら、彼女は声を上げて喘ぎまくる。
舐める度、マン汁特有の甘酸っぱい味が広がり女を抱いてるって感じ。
そしてこっちも我慢できなくなったので、バックから挿入。
もちろん生ハメ。
「はうっ。」
彼女が反り返り、先に温かい生の感触が伝わる。
「さっき出会ったばっかの男に生で入れられて、やらしいな。」
そうやって言うと、
「やめて。そんなん言わないで」
と切ない顔に。
さすが若いだけあって締まりが良い。
しばらく亀頭だけを入れて感触を楽しみ、徐々に深くしていく。
そして、最後は一気に根本まで入れる。
「あぁぁんっ、深い~!!!!!」
悲鳴にも似た声を上げてる彼女をしばらくバックで攻める。
とめどなくあふれる快感と腰をガクガクさせてる女。
ただ、バックは顔が見えないので、正常位に変更。
「忘れさしたるよ。」
耳元で囁き、彼女の足を肩にかけ挿入。
こうする事でメスの奥まで届く様になる。
最初は、亀頭だけでストロークし、徐々に奥まで。
幼い顔をゆがませながら、喘ぎ続ける彼女。
そして尻を締めながら、チンの根本がマンにあたる様に押し込み
グリグリ。
「やっ!!やぁぁぁぁッ!!」
今まで突かれた事がないトコを突かれた感触に、彼女は悶絶。
俺自身も、先に子宮口の感触が広がり快感が広がる。
ストロークする度、幼い顔が快感に歪み、メスの液が根本を濡らす。
何回かストロークをしてると、こちらも限界が・・・。
「そろそろ行くよ。」
そういうと、
「外で出してな・・・。」
と彼女。
「当然やん」
って言ったけど、そんな気さらさらなし。
結局最初の3ドクくらいを、彼女の中に放出し、あとはお腹に出した。
放心状態の彼女を見ながら、マンコをイジイジ。
触れる度に体がビクビク。
「イッちゃった・・・。こんなん初めてや。。。」
ボソッと一言。
若い性処理用を手に入れた瞬間でした。
今は、週1で性処理してくれてます。
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