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俺の母親は、65歳ぽっちゃりでかわいい母親。
10年前、親父が交通事故で亡くなり実家で一人生活をしていました。
60歳になったとき、僕が実家に戻り母を養っています。
一緒に住み始めて半年が過ぎた週末(この時は夏)、母と晩酌しビールを飲みました。
エアコンがついているが、お酒のせいかとても暑い、僕はパンツ1枚になりました。
すると母も
「私も脱いでいい?」
というので、
「親子だから別にいいんじゃない?」
すると僕の前でブラとパンティ姿になりました。
60歳ですが少しぽっちゃり体系、色白の身体はとても若く見えました。
親子でもこっちは男、胸の谷間を見ていると
「あんたどこ見てるの?母親の胸見て・・・」
「年食ったけど綺麗だね!」
「そう?」
「うん、綺麗だよ!」
「まぁ、嬉しい?」
このままこの場所に居たら・・・と思い、シャワーを浴びに風呂場へ行きました。
シャワーを浴びていると、母が入ってきた。
「たまには一緒にいいでしよ?」
何年振りか母に背中を流して貰った。
僕も母の身体を流した。
母の身体を触っているとちんぽが大きくなり、
「なに?大きくなったん?」
「女の身体を触ったのは久しぶりで・・・!」
「母さんの身体で大きくなって、あんたもかわいいね?どれどれ」
とちんぽを握り上下にこすり始めた。
気持ち良すぎて即効で出てしまった。
「母さんのも触って?」(親父が亡くなってからはしてないとの事)
マンコに指を持っていくとマンコの毛がちょろちょろと、
「母さんマンコの毛剃って良い!」
「馬鹿!あんたこんな変態な?」
「親子でこんな事していてお母さんも変態だ!もう止めようか!」
僕は風呂場を後にした。
部屋で寝ようとしていたら、母さんが来て
「さっきはごめんね?」
「何の事!」
「あんたを変態等と言って?」
「ああ気にしなくても!」
「今日は、一緒に寝ようか?」
母さんがちんぽを触ってきた。
さっきは途中だったので今度は母さんのマンコを触ろうとパンティを脱がすと毛が無かった。
「あれ!?」
「フフフ剃っちゃった?」
毛が無いのでとても舐めやすくクリ、割れ目とても新鮮な感じがした。
そろそろはめようと
「ゴムは?」
「母さんもう生理が無いからそのままで」
って言うので遠慮なしにそのまま入れ突いてやった。
「そろそろだすが、何処に出す?顔!腹!胸!何処がいい?」
「母さんのマンコに出して?あなたの出てきたマンコに出して?」
母さんのマンコに中出しをした。
ドクドクト脈を打ってあっあっあっと感じていた。
ちんぽを抜くと、トローリとパイパンマンコから精子が出てきた。
朝まで3回母のマンコに中出しをし母と寝てしまった。
朝起きると、裸のままエプロンをし朝ごはんを作っていた。
その姿を見たらまた入れたくなりバックのまま突っ込み朝から中出し(精子は出ないが)をしてしまった。
母さんと話し、家に居るときは裸で過ごす事にした。
それからは、家に居るときははめまくり、中出ししまくり生活が始まりました。
さすがに裸はまずいとなり、薄着のシャツにスカート、下着はつけないで過ごしていた。
家事をしている後ろ姿、スカート捲れば直入れれるように足を開いてくれる。
バックから突っ込み中出し。
こんな身近に奴隷になる人が居るなんて・・・今が一番楽しい。
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