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そのためにバイトをしているといっても過言ではない。
それこそ爪に火を灯すようにして金をため、その金でキャバクラへ行く。
銀座や六本木のような一流どころはダメだ。
あいつら世に擦れているから簡単にこちらの正体を見破ってしまう。
そこそこの店がいい。
そこそこの店でもNo1ともなれば、そこそこいい女はいる。
そういう奴らは決まって「自分はこんなところで終わる女じゃない」と思っている。
チャンスさえあればもっと上に行ける、そう思っている勘違い女を騙すのは簡単だ。
今回俺が目をつけたのは入店間もない20歳の新人T美だ。
A○Bの篠○に似ている。
長身でスタイルもいい。
尻はキュッと持ち上がっていて、カクテルドレスのスリットから覘く生脚が驚くほど長い。
後で聞くと高校を中退して地元のキャバクラに暫くいたらしい。
そこでずっとNo1を張っていたのだが、そこでスカウトされて、一旗上げようと上京して来たらしい。
いくいくは銀座で勝負がしたいそうだ。
なるほど、それくらいの美貌があれば地元の高校やキャバクラでは1番だろうが、東京はそれほど甘いものじゃない。
こういう勘違い女には厳しく現実を教えてやる必要がある。
挨拶もそこそこに俺は、煙草を頼んでサイフを取り出した。
毎回使用している小道具だ。
質流れの汚いブランドの財布は札束でパンパンに膨らんでいる。
もちろん本物は一部で殆どは見せ金だが、そのつもりでみれば良く使い込んだ金持ちの財布に見えないこともない。
途端に彼女の目の色が変わるのが判る。
「あら~すごい。お金持ち~」
「一応社長やってるからね」
「うっそ~。何の?」
「新興のITだよ。まだ立ち上げたばかりだけどね」
「ふ~ん」
予定通りの会話。
彼女は頷きながら無遠慮にこちらの品定めを始めた。
昔程ではないにしろ、まだまだ彼女のような田舎者にはITの名前は通りがいい。
服装に気を使わない点も便利だ。
その代わり時計と靴には思い切り金をつぎ込んである。
女の子はこいうところに目ざといものだ。
「かっこいい」
とか言いながらT美はスリット越しに股を開いてきた。
わかりやすい女だ。
俺はそ知らぬ顔をしながら白い太腿の間に手を伸ばす。
すべすべした冷たい手触りが心地よい。
俺が股に手を入れるや否や、彼女はぴったり股を閉じる。
お陰で彼女の接待を受ける間、俺の掌は彼女の股に挟まれたままだ。
彼女なりにこれをチャンスと受け止めたのだろうが、俺にしてみればこんなにやりやすい女も珍しい。
アフターに誘うと案の定、嬉々として付いて来た。
スクエアネックのカットソーにアイガールの超ミニ。
長いおみ足を強調するようなニイハイブーツ。
店に居た時とはまるで印象が違う。
これが20歳の彼女の素なのだろうか。
それとも男を誑かす擬態なのだろうか。
いずれにしても俺の下半身はすでにギンギンだった。
いつものようにシティホテルの最上階ラウンジで夜景を観ながらワインをあける。
程よく廻ってきたところで顔を寄せると意外と簡単に唇を許した。
ふんわりとした感触。
チェリーの味がした。
ところが胸に手を延ばしながら舌を入れようとすると、「ウッ」と呻いて顔を背ける。
ギリギリのところで嫌悪感が先にたったようだ。
唇に手を当て
「これ以上は、またあとで」
と微笑むのが精一杯とみた。
「ホテルに部屋を取っているんだけど」
と畳み掛ける俺。
「ごめんなさい、送迎待たせてあるから。でも、おじさんのこと好きよ。またお店に来てね」
簡単に落ちると思われたが、さすがにそこまでは甘くない。
彼女も一応はプロなのだ。
しかしこちらもハイそうですかと引き下がる訳にはいかない。
この日のために一年間も我慢してきたのだ。
それよりなにより、いまの俺は目の前の女とやりたくて仕方がないのだ。
そこで俺ははやる気持ちを抑えて、わざとそっけなくそっぽを向いた。
「そうか残念だな・・明日から商談で中国へ出張なんだ。しばらく会えそうもない」
語尾にもうこれきりという雰囲気を滲ませてやった。
思った通りT美の脚が停まった。
俺の背中を眺めながら暫く考え込んでいるようだった。
「ねえ、さっきのあれ本当?」
「さっきのあれってマンションのこと?」
T美が今いるアパートからもっと便利な都心に近いマンションに引っ越したいというので、俺はマンションを買ってやると言ったのだ。
彼女は半分ほど冗談のつもりだったらしいが、もちろん俺にとっては100%冗談だ。
「・・・ああ、もちろん本当だよ。部屋でその話をするかい?」
「わかったわ」
T美は真剣な眼で俺を見やりながら携帯を取り出した。
その顔を見ながら俺は改めていい女だと思った。
彼女なら本当に銀座でのし上がるかも知れない。
ただ残念なことはここで俺と出会ってしまったことだ。
部屋へ入るや否や、俺はT美を壁に押し付け、激しく唇を奪った。
口をこじ開け舌を入れる。
今度は拒否しなかった。
舌先で口蓋をなぞり、タップリと唾液を注いでやった。
思い切り舌を出させ、自分の舌を重ねる。
細くて長い舌先をしゃぶり、糸が引くほど激しい口づけを繰り返した。
もちろん濃厚なキスの間、俺の両手が休んでいたわけではない。
片手はブラウスの隙間から胸をまさぐり、片手はミニ越しに丸い尻を嬲った。
胸も尻も同じ弾力を俺は楽しんだ。
「待って、待って。・・・お願い、シャワー使わせて・・」
嵐のような口づけの合間を縫って、T美は息も絶え絶えに懇願する。
彼女のもっともな提案に俺は賛成した。
「いいよ。その代わり俺も入る。いっしょに洗おう」
「そ、それは、ちょっと・・・」
ここで考える時間を与えてはいけない。
俺はT美の耳に例の殺し文句を囁いた。
「都内のマンションに引越したいんだろ」
もはやそれは彼女にとっては抗え様のない言葉となったようだ。
俺は胸をときめかせながら彼女の下着を脱がし、自分も一糸纏わぬ裸になった。
T美の裸体は想像以上に素晴らしいものだった。
胸は大きく、バラ色の乳首はツンと上を向いている。
下から撫で上げると蕩けそうに柔らかかった乳房は、次第に硬さを増していく。
固く立ち上がった乳首に舌を這わす。
「ああっ」
とT美が声をあげる。
感じているのだ。
キュッと締まった腰周りに手を這わせ、固く引き締まった尻を撫で擦る。
ヒンヤリとした感触とプリンとした若い弾力が手に心地よい。
ウエストは細くしまり、ヒップが上がっているので、普通に手を廻しただけで指先が穴に届いてしまう。
なんといいケツをしているのだろう。
細っそりとしたウエストに唇を這わせ、冷たい尻からしなやかな太腿を舐め上げる。
俺は脚フチだ。
しなやかで長い、モデルのようなT美の脚を心いくまで嬲り続ける。
くるぶしから太腿まで丁寧に舐め上げ、柔らかい内股からアソコまで舌先を擦り付ける。
T美は声を挙げて悶えている。
感じているのだ。
感じないわけがない。
もう我慢の限界だった。
俺のイチモツは先程口にしたバイヤグラのお陰で張ち切れんばかりに猛り狂っているのだ。
シャワーの前の鏡にT美の裸体を押し付け、俺は猛ったイチモツを尻の中に押し込もうとした。
「ちょ、ちょっと待って。生はダメ」
彼女が悲鳴にも似た声を挙げるが、もはや抑えが効かなくなった俺は、引き締まったヒップを抱えながら秘穴に固くなったそれを押し入れた。
T美は悲鳴を挙げて激しく腰を振るが、俺は彼女の腰を掴み外れぬように動きに併せながら、次第に大きく抜き差しを銜えていった。
皮肉なことに嫌がる彼女の動きが、逆にふたりの結合を深くしていったのだ。
いつの間にか嫌がるT美の声に変化がみられた。
甘くすすり泣くようなあえぎ声に変わったのだ。
彼女のあそこは蕩けるように柔らかく暖かかった。
そして吸い込まれるような締まりの良さは、彼女の経験が殆どないことを物語っていた。
「やっぱり生は気持ちがいい。チンコの熱さが直に伝わるだろう?」
「ああん、熱い。熱いわ」
「生は初めてかい?」
「はじめて、初めてよ。・・ああん、すごい、すごい・・」
T美は嫌がりながらも、かってない快感に耐え切れず、夢中になって腰を振る。
その吸い込まれるような締め付けに、俺のモノは急速に高まっていく。
「くう~、たまらん。もう出る。・・・中で出すぞ」
「イヤ。中はダメ。中はだめよ」
T美は必死に抵抗したが、最初から中出し以外考えてなかった俺は、彼女の一番深い部分で激しく射精した。
「いや、いや。ダメって言ったのに。赤ちゃん出来たらどうするの?」
「大丈夫だよ。もし妊娠したら俺が責任を持つ」
泣きじゃくるT美をやさしく抱きしめて、俺は囁いた。
「本当に?」
何かを思いついたらしく、彼女は急に笑顔になった。
嘘泣きだろうことは最初から分かっていたことだが、この急変ぶりにはさすがに引くものがある。
まあ、彼女が何を企んでいても俺には関係がない。
それより機嫌が直ったことはこれ幸いと、俺はピチピチと弾むような20歳の美少女の裸体を朝までかけてたっぷりと堪能した。
つごう5~6回はイッただろうか、それもすべて生ハメ中出しだ。
その後、T美がどうなったかは俺は知らない。
願わくば俺の子供を孕んでいてほしいのだが、それを確かめる術はない。
二度と店の近くには立ち寄る気はないからだ。
もちろん彼女に渡した名刺の名前もホテルのフロントで記載した名前も偽名だし、連絡先もデタレメであることは言うまでもない。
そして俺は一年後の宿願にむけ、今日もバイトに精を出すのであった。
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