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ファミレスを出る時私から声を掛けて時間を取って頂き近くのホテルのラウンジでカクテルを頂きながら、これまでの経緯と現在就職活動中で10数社面接に行ったが全部駄目で、今日面接に行った会社も駄目だった事を話すと、前向きな答えが返って来て少し気分が晴れた。
▲本と自己紹介され男性の会社の事業内容、給料、賞与や将来の業績予想を簡単に説明してくれて、最後に
「小さな会社だが可奈さんが、弊社に興味が有るなら面接を受けてみたら」
と薦めてくれた。
私の希望する語学(英語、独語)が活かせれるので
「お願いします」
と答えると
「事務方に話しておくので、電話をしてから必要書類を持参して来社して下さい」
「分かりました」
「今日は遅いのでこれ位にしようか」
「はい、有難うございました」
▲本さんが立ちあがろうするので、この人なら安心だという気持ちとカクテルでほろ酔いになってた勢いもあり
「今晩泊めて下さい」
と言うと
「えー」
と当惑した顔で私をみて
「ご両親が心配されるよ」
「両親はハワイに旅行に行って留守です」
と答えると、ボーイを呼び
「シングルが空いてないかフロントに確認して」
暫くするとボーイが戻り
「社長、今週は忘年会のお客様で満室で、ツインのスーイトが空いていますのでシングルユースでどうぞ」
と言うのが聞こえ
「それで頼むよ」
と▲本さんが答え
「可奈さんチェックインをして、部屋まで送るよ」
「ご迷惑を掛けて済みません」
「社用でよく使うので気にしなくて良いよ」
部屋に入ると
「僕は一度も泊まった事が無いのでどんな部屋か分からないんだ」
「本当に良い部屋ですよ」
「可奈さんシャワーだけ浴びて良いかな」
「どうぞ」
暫くすると▲本さんバスロブで部屋に戻り
「汗が出なくなったら着替えてかえるから」
「私もシャワーを浴びて来ます」
と言うと
「11時がチェックアウトだから、朝はゆっくり食事をして気付けて帰ってね」
「有難うございます」
と答えてバスルーム向かった。
小用も済ませ入念に体を洗いバスロブで部屋に戻ると、既に着替えをされており
「帰るからゆっくり休んでね」
恥ずかしかったが
「私って色気がないですか」
と誘うと、驚いた顔をして
「魅力的だよ」
と答えが返り、俯いて
「お願いできますか」
と聞くと
「良いのか」
と私の右側に座り
「ここラブホじゃないからゴムはないよ、生挿入、外出し良いかな」
恥ずかして俯いたまま頷くと軽くキスをされ、首筋、背筋、バスロブの上から乳首を愛撫され、私の性感帯を入念に探している様で、暫くすると
「可奈さは左の乳首が弱点だね」
とズバリ言われ頷いて答えた。
バスロブの紐が解かれバストが露わになり左の乳首を特に攻められ我慢していた喘ぎ声が出てしまい
「遠慮なく声を出しなさ」
「はい」
と答える限界で恥ずかし位大きな声で喘いでいた。
バスロが剥ぎ取られ手が下に移動しよとした時、恥ずかし位の愛汁が流れ出ているのが分かり大腿部に力を入れると
「力を抜きなさい」
と言われM字開脚にされ
「我慢してたんだね」
と言われ更に恥ずかしくなつたが、指でGスポを攻められアッという間に逝ってしまった。
「気持良かったみただね、今度はクリを舐めるよ」
と言われ上手にクリを攻められ悶え苦しんでいると、恥ずかしがお漏らしをしてしまったが
「感じてる証拠だから恥ずかし事なんかないよ」
と言われ少し安心した。
私が余韻から覚めるを待って
「可奈さんにフェラをして頂こうかな」
「はい」
と答えると私の口元にシンボル出され見てビックリした。
これまで経験した人(6人)より太く長く、特に亀頭部は非常に大きく「ゲボゲボ」言ってフェラをしていると
「大丈夫かな」
と聞かれ、咥えたまま頷きピストンをしていると
「気持良くなって来たので、可奈さんの中で気持ち良くしてもらおうかな」
「はい、お願いします」
M字開脚にされ恥ずかしくら濡れている膣口に当てられ
「入れるよ」
無言で頷くと太のが入り始めた瞬間
「痛い」
と声をだすと
「処女みたいに入口が狭いよ、我慢できる」
頷くと
「処女を犯す時と同じ様にゆっくり根元まで入れるよ」
「はい」
と答えるとゆっくり挿入されるのが分かり、でも痛いので
「痛い、痛い」
と小さな声を出すと
「ゴメンナ、ゆっくり入れてるよ」
と言われ少しずつ入って来てるのが分かり激痛が走ったその時
「可奈さんの体に亀頭部が完全に飲みこまれたよ」
と言われ
「はい」
と答えると
「根元まで一気に入れる」
と言われグイと挿入され子宮口に当たり
「アー気持ち良い当たってる」
「ピストンをするから遠慮なく声を出し、逝っても良いからね」
と言われわたしの感じているのを見ながらスピード変えて奥まで突かれの当時にクリを刺激され、我慢出来なくなり
「逝きそうです」
「僕も気持良いよ、逝って良いよ」
と言われのと同時に昇天してしまった。
我に帰ると
「久し振りのセックスで良かったみたいだね、今度は可奈さんが上になって自分で感度を調整してごらん」
「恥ずかしいです」
「何を言っての上に乗って」
と言われ▲さんに跨る時、シンボルを見る白濁の粘液で袋まで糊付けされた様になっており
「可奈さんの汁だよ」
と言われ恥ずかしく思ったが、シンボルを掴み膣口に当て深く腰を降ろすと子宮口当たり内臓が飛び出す位の感覚有りそのまま前後に移動するとクリが刺激され脳天まで電気が走り、隣の部屋まで聞こえていると思われ位の喘ぎ声を出して上下、前後の運動で限界に近ずいて来たので
「もう駄目逝きそうです」
と言うと
「僕も逝きそうだよ、外に出すから抜いてね」
と言われた様な気がするが、気持良く錯乱状態近く必死になって激しく上下運度繰り返し深く腰を降ろした時膣が収縮して逝ってしまい▲本さんに抱きついたと時、体の奥の方でシンボルが膨れるの感じドコドクと射精されているのが夢見ごこちで感じられた。
余韻を楽しんだ後にシンボルを抜いて立つと、先程膣内に出された精液が腹部にポタポタと落ちるの放心状態で見ていると
「可奈さん大丈夫かな」
と声を掛けられ我に返り慌てて膣口を押さえてバスルーム走り込んだ。
翌朝目を覚ますと▲本さんは着替えも済み帰る準備をされていたので
「昨夜は恥ずかし事お願いして済みません」
「中出ししたがしたが大丈夫かな」
「もう直ぐ生理で安全日ですから心配しないで下さい」
と答えと
「有難う、下着を汚したと思うのでこれで新しいの買って」
とホテルのメモ用紙に包んでお金を渡されたが
「受け取れません」
と言うと
「気持だか受け取って」
と言われ頂く事にした。
私のアソコにはまだ異物が入っている感触で、あの亀頭部の虜になりそうで、昨晩言われていた
「可奈さんをパイパンにしてバックから犯した」
というのを思い出し
「剃って下さい」
と言うと
「真面で言っているの、可奈さの締りの良さの虜になりそうだよ」
「はい、剃ってからバックから可奈を中出しで犯して下さい」
▲さん嬉しそな顔をして
「剃らしてもらうよ」
と言われ全裸になると左右のバスト、御臍の下、大腿部の内側にキスマークがうっ血状態で残っていた。
パイパンにされてからバックで中出しされティシュを当ててショーツを付けて朝食向かい部屋に戻ってから騎乗位で再度中出しされた。
私の好きな正常位、騎乗位、バックを▲さんは知っているのだろうか。
来年から会社に御世話になる事になり、ピルを服用する事にしました。
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