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K藤さんとは今から1年半前に保護者会のような集まりで知り合いました。
彼女は私より6歳年上の46歳。
私自身には子供はいないのですが、知人から頼まれて1年間だけ、子供達のお世話をする会合に顔を出す事になったのがきっかけでした。
K藤さんは私の家から車で1時間半以上かかる学校の保護者で、何度か会合で飲む機会が続くうちにちょっと気になる存在になっていました。
いつもスーツに身を包んで、人と話す時にはじっと目を見つめてくれて、まるで瞳の中に吸い込まれそうな感覚に捕われ、とても色気のある女性です。
そんな状態で一緒に活動しながらそろそろ1年の任期が終わりに近づいた今年の5月、K藤さんとも会う機会がなくなるので寂しく思った私は、飲み会の時に思い切って
「ずっと頑張っているK藤さんの姿を見てるのが好きでした。次回の会合を最後にもうお会いできなくなるのが残念です」
と言いながら勢いで初めて彼女の手を握り、そして写メも撮らして貰いました。
4人の子持ちでもある彼女も、いつも通りに私の目を見つめながらにこやかに手を握り返してくれました。
結局、この日はK藤さんに想いをたくさん伝えて会場を後にしました。
そして最後の会合の日。
いつも通りに飲み会が終わって二次会に行く彼女に手を振って別れた私は、スタバでコーヒーを飲んで時間を潰した後、電車に乗って彼女が利用している駅へと向かいました。
彼女は飲み会の時はいつもその駅からタクシーで自宅まで帰っているという話を聞いていたからです。
待つ事2時間余り。
11時過ぎに電車に揺られて駅に到着した彼女は疲れと酔いのせいか、ゆっくりとした足取りで電車を降りて連絡通路の階段を上がり始める姿を反対側のホームから確認し、私も連絡通路へと階段を上がりました。
当然のように連絡通路の途中でK藤さんと鉢合わせ。
「○○さん、こんな所で何してるの?」
と尋ねる彼女は、びっくりしながらも酔いもあってちょっと呂律が怪しい感じでした。
「いやあ~。あれから知り合いと飲んでて酔っ払って電車を間違えて眠り込んでしまって、気付いたらこの駅でした。ちょっと休んだんで今から電車で引き返すところなんですよ。」
「でもびっくりしたわよ~」
「そりゃ私もですよ。でも嬉しいなあ。もう二度と会えないと思ってたK藤さんに、こんな所で会えるなんて」
「私も会えて嬉しいわよ」
と会話してる間に、ローカル線の片田舎の連絡通路は無人となっています。
「本当に今日でお別れとは寂しいですね。凄く素敵な女性と知り合いになれたと思ったのに」
と言いながら彼女の手を握ると、彼女もいつもの笑顔で
「そう言って貰えると嬉しいわ。私も○○さんと一緒に活動できて嬉しかったわよ」
と言って貰えたので、そのまま勢いでハグしてみると、乗りのいいK藤さんも特に気にする訳でもなく
「本当に今まで色々とありがとうね」
とハグをしてくれました。
そしてお互いに体を密着した状態で会話を続けながら、K藤さんの目を見つめ、最後の勢いで彼女を強く抱きしめてキスをしてみました。
彼女もびっくりしながらも、キスだけならと思ったのでしょう。
酔いもあったのか、暫くすると舌を受け入れてくれたのです。
彼女が抵抗しないと分かったんで、そのままお尻を撫でたり、スーツの上から胸を揉みはじめると、さすがに彼女も
「ちょっと、ダメだよ」
といたずらっぽい笑顔で怒りました。
「すみません。勢いでつい。でももう少しだけ」
と言いながらさらにキスをしたままでスカートの中に手を入れ、ストッキングの上からアソコを愛撫すると、今度は彼女もちょっと抵抗しながら
「○○さん、本当にだめよ~」
と言うんで、唇を離して彼女の耳元で
「K藤さん、ずっと好きでした。最後の思い出に」
と言いながら、再び唇を塞いでストッキングの中に手を入れ、更に下着の中にも一気に手を差し込んでアソコを触ってみると、すでに彼女のアソコは潤っています。
彼女は「あっ」と声を上げ、必死に身をよじって
「ちょっと、だめよ。やめてちょうだい」
「K藤さん濡れてますよね」
「何言ってるの。本当にだめだって」
と言いつつも、アソコに指を入れると徐々に抵抗力は弱まっていきます。
次の電車の到着までには暫く時間があるため、暫くは人が来ないのを計算に入れ、
「もう我慢できないよ」
とストッキングを下着ごと一気に下ろし、
「あっ、だめっ、嫌っ」
と言うK藤さんを後ろ向きにして、自身もチャックを下ろしてイチモツを取り出し、バックから一気に彼女を貫きました。
「あっ!だ、だめ…嫌っ、やめて」
という叫び声を上げる彼女。
小さな駅とはいえ、階下の改札には駅員も居るし夜遅いので声も反響するのが分かっていると見えて、K藤さんは必死に声を押し殺しています。
アソコは想像以上に締まり具合がよく、出し入れして彼女が感じる度にキュッキュッと締め付けてきて、かなり気持ちよかったです。
さすがにいつ人が来るかといった心配もあり、耳は階段の足音に集中していましたが、駅で憧れのK藤さんを犯しているという状況と、彼女の白いヒップに、声を押し殺している表情に加え、必死に抵抗しながら逃れようと腰を動かすのに刺激され、一気に射精感が高まってきて、気が付くと何も聞かずに彼女の腰を掴んだまま、一気に大量の精液を彼女の中に放っていました。
何度か脈打って最後の一滴まで搾り出すように彼女の中に注ぎ込みました。
暫く繋がったまま、お互いに無言になったものの、ようやく我に返って引き抜くと、床に白い液が滴り落ち、残りは彼女の太腿を伝ってゆっくりと流れました。
K藤さんはバッグからティッシュを取り出し、素早くアソコや太腿を拭くと、そそくさと下着を整えました。
私は急いでK藤さんを再び抱きしめ、
「ありがとうございました。大切な思い出にします。またいつか…」
と言ってキスをしましたが、先程のように舌は受け入れては貰えませんでした。
ようやく体を離すと彼女はゆっくりとした足取りで改札に向かいました。
私も追い掛けるように彼女の腰を手を回しましたが振りほどかれ、改札を抜けると彼女は無言のままでタクシーに乗り込んで帰って行きました。
その後はもちろん、彼女と会う事はありませんが、タクシー代1万数千円の出費も苦にならなかった、いい思い出になってます。
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