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可南子と初姫事をして2日後可南子からメール「先日のお味が忘れられません、あのあと事後ピルで処置いたしましたがこれからは気を使わずにできるようピルを飲み始めました。是非○○さんのエキスをいっぱいちょうだいいたしたいと願っています」。
一度結ばれたら馴れ馴れしくなるものだが可南子はそこが違う気がした。
翌日郊外の露天岩風呂があるモーテルへ。
部屋に入るとお互いに脱がしっこだ。
可南子は紫の刺繍のカップブラにレース付きTバックという勝負下着。
しっかり褒めながら脱がしてやると目の前のオマンコは綺麗にビキニラインが処理されて既に匂いが漏れ始めている。
割れ目を開いて名刺代わりのクンニをする。
「御願い、シャワーを使ってからぁー」でバスルームへ。
可南子は今度は献身的に私の体を洗ってくれる。
半立ちのチンポを綺麗に洗い終わるとシュポッとくわえ込んだ。
舌を絡めて転がすように頬張る。
かなりの硬度になってきたとき可南子は綺麗な丸い尻を向けるとチンポを後ろでにして掴むとオマンコに誘導した。
カリが膣穴にあたると
「御願いぃ、突いてください!」
とせがむ。
腰を送るとヌルッと侵入した。
やはりかなりのきつめの膣だ。
愛液も十分だから2,3回ピストンすると竿や膣の回りの愛液が真っ白になって流れ出してきた。
ゆったりとピストンを繰り返してると
「ああぁーこの感覚が・・・」
と言うと1回目のアクメに達した。
結合したまま、バスタブにゆっくりと入る。
後ろ向きに抱き乳房とクリを湯の中で丹念に愛撫してやる。
可南子は「いいぃ!、いいぃ!、死にそう!」を繰り返し後ろ向きに唇を求めてくる。
唾液交換をしてやりながらクリを強めに押さえてやると「死ぬぅー」と言いながら昇天した。
ベッドに写ると69になり気の済むまでお互いの性器をしゃぶり合った。
可南子のアナルはしっかりした菊の門で中心に向かって綺麗な襞が集まってる。
何の突起もない綺麗さに中心を舌先で突くとヒクヒクとうごめいている。
指マンしながら小指を当てると第一関節まで入った。
「いやあ~ん、だ~め!」でその先はNG。
舌先を少し入れてこの場はThe end。
次回はアナルで行けそうと持ち越した。
フィニッシュはやはりM字開脚だ、ビンビンにいきり立ったチンポを挿入すると膣壁の奥に当りめり込む感じ。
可南子は
「そこ突かれたらイッチャウ!」
と言いながら髪を振り乱す。
自分も射精感を感じながら腰を思い切りぶつけながら一番奥へ注ぎ込んでやった。
可南子は声にならない呻きをしながら昇天してしまった。
ぐったりした可南子の裸を見ながら流れ出た液体をお掃除してやる。
ビーナスのようなお腹に高く盛り上がったジャングル、今この中に俺の精液が入ってるんだと思うとさほど美人でもないがスタイルだけは☆☆☆の人妻とのHも捨てたもんでもないなと感じる。
十分満足してご機嫌で帰りお母さんとして、貞淑な妻として使える女は本当に恐いもんだ。
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