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投稿No.4796
投稿者 (53歳 男)
掲載日 2010年5月15日
佐子は22歳、都内のA短大を出て都市銀行に勤務。
175センチはあろうかという長身に、抜群なスタイル。
今どきの娘だからやけに脚が長い。
後で聞いのだが、89・61・87という体躯。
最初の出会いは、9年ほど前。
大学で私と同期同窓だった彼女の母親から英語教授を頼まれたのだ。
英語は1年間ほど週一で教えた。

先日、帰宅中に地下鉄ホームでばったり。
あまりに女になっているので驚いたが、単に懐かしいだけではなく、若い女体、裸体を衣装越しに想像したいという中年のスケベ心から食事に誘った。

「いいよ、いこ、いこ!高くて美味しいのいこ、いこぉ~」
佐子は何ら邪推なく私の連れになった。
日比谷で途中下車、目前は新たな香港系ペニンシュラホテル。
当該にて大いにフレンチを楽しんだのだ。
彼女の母親も20代ではたいそうな古典的な美貌だったが、テーブル前の娘は今風で母親以上の美貌であった。

「彼氏は?」
「いないよ、いたことないもん!」
「なんでだよ?」
「わかんないけど、できないんだよねぇ~、
ちょっとご飯一緒にして、みんな帰る感じぃ!
デートはそれだけ、男って分かんない生き物だよねぇ~」

前に屈むと、張りのいい乳房が下着ごと見えるタンクトップ。
無防備な衣装にニヤニヤする自分に、親父だな~と思うのだ。

「ふぅ~ん、でも、やることはやってるんだろ?」
「何、それ?」
「男と女のアレだよ、アレ、」
「いやらしいぃ~、まだないもん。」
「声がでかいんだよ、でもそうは思えないなぁ?」
「ほんとだもん、正真正銘バージンだよぉ~、
 『処女』っていうんだっけ?」
「声がでかいって・・・」
「ねぇ、あげよっか、バージン?、教えてよ、英語の次はセックス!」
「要らないよ、ションベン臭そうだし・・・」
「馬鹿だねぇ~、いつもきれいにしてるよ、最近、ウォシュレットでしょ。」
「はいはい、お言葉だけで充分、ありがとさん。」
「ほんと、男って分からないんだよねぇ~」

彼女の母親の処女を破瓜したのは実は私なのだ、
もう25年以上前の話だが・・・さすがにそうは言えず。
高価なワインをさんざん飲みまくっている佐子。

「ねぇ、やってよ、経験者にしてよ
 じゃないと、今、大声で痴漢って騒ぐよ!」

恫喝である。

「じゃ、次回の生理の一日か二日前にな!」
「わぁぁ~、そうなんだ、じゃ2日前ね」
「はいよぉ」
「素面になったら憶えてないくせに~」

数日後、見知らぬ着信を取ると間髪いれずに、

「明後日、きっと生理だよぉ~」
「記憶にございませんが・・・」
「あのPホテル、予約したよ」
「分かったから切るよ」
「7時だよぉ」

当日、ロビーで待つ彼女は上品な紺のビジネススーツ。
長くもなく短くもないタイトスカートが、彼女の肢体のすばらしさを想像させるのだ。
一見細身と感じられる肢体は凹凸がきちんとありそれを隠す衣装。
この女がまだ処女なのは大いに謎、顔立ちは、きりっとした悪魔系の美女。

部屋のドアが閉まった途端、彼女は体をぶつけてきた。
自ら、紺の上着を脱ぎソファに放る。
白のブラウスに、かすかに下着の影を見た。
そのまま、唇を重ねてくる。
カチカチと歯が当てながら顔を左右に傾け、彼女の口腔に舌を差込み処女の舌を探す。
なかなかの快感、意外にさらっととした感触。
記憶では、彼女の母親のは、もっとねっとりとした感触の舌だった。

肩まではない髪をかきあげてやる。
彼女の體がガクガクと震えた。

「わかんない、わかんない、でもいい感じぃ~」
「お前キスもしたことないの?」
「ないもん、はずかしいけど何にもないもん」
「いうこときく?」
「なんでもききます、すごいすごい」

まず、タイトスカートのファスナーを下げてやる。
タイトスカートを腰から落とす。
黒く薄いストッキングにショーツが透けて見える。

「シャツは自分で脱いで」

ボタンを外しながら脱ぎ捨てさせると小さめな半カップブラジャーから、こぼれ落ちるように押し上げられる乳房が現れた。
恥ずかしいのか、必死に腕で隠すのだが、その姿もなかなか可愛い。

「はい、そのブラとかも外す」
「嫌だモン、電気消すもん」
「ストッキングも脱いで脱いで、じゃないとセックスできないよ」
「自分だって脱いでよ」
「男のアレ、勃起ちんぽ、見せてあげるよ」

ストッキングを脱ぐと、ベットに逃げるようとするのだが腕を捕まえて、引き寄せながら、ブラジャーをずらし乳首を露出させる。
大きめだが、充分に前に張り出す乳首、色はくすみなくきれいなもの。

「キレイな乳首だね、」
「バ~カ、そんなんにキレイもキタナイもないよ」
「そんなことないよ、どす黒いのもあるじゃん」
「うぁ~、やらし、そんなに沢山の女とやってるの?」
「30人とかかな」

薄い紫のショーツに手をかけ、するりと剥ぎ取る。
ブゥ~んとメスの臭いがした。

「おしっこ臭くないでしょ?」
「まだ分かんない」
「いつもきれいに洗ってるもん」

ベッドに運び、再度ゆっくりとキスをする。
上達は早い。
ブラを外してやる。
横になっても乳房は流れたり崩れたりもせず、乳首がツンと上を向く。
乳首を指で押し下げながら唇ではさむ。
ちゅるちゅるとわざと音をたてて吸い立てる。

「あぅぅ~」
嬌声である。
手を太ももに置き脚を大きく開かせる。

「や、やぁ、やだ~、なにす、すんのよぉ~」
「恥ずかしいところ、全て見るんだよ」
「やぁ、ややや、いや~」

蹴飛ばしてくる。
その尻を捕まえて2ほど発平手で叩く。

陰毛は濃くもなく薄くもない、奥に亀裂が見え隠れする。
閉じようとする脚に体を入れ、亀裂に指を伸ばす。

「いやぁ~ん」

彼女の女陰は既に薄く汗をかくように濡れていた。
思いのほか、さらっとしたもので粘度は低い。
淫裂を開きクリトリスを包皮の上から摩る。
だんだん力が抜けてきた・・・

私は、自ら、ファスナーを開け、まだ半立ちの、男根を外に出しながら、そのまま腰を割りいれた。
男根の先で淫裂を割り開いて、クリトリスを摩る。

「あうぅう~」
「気持ちいいいだろ?」
「わかんない、わかんない」

ちらは、完全勃起に近づいてくる。

「勃起したおちんちん、見たい?」
「嫌だ~」

そう言いながらも目を私の股間に・・・

「えっ、そんなに大きいの?」
「まだ半立ちだよ」
「そんなの入らないわよぉ~」

そう言わせながら、クリトリスへの刺激は止めていない。
淫裂は、どんどん濡れてくる、
ぐちゅぐちゅと音が出る一歩手前だ。

「あぅうぅ~、気持ちいいぃ~」
「自分でオナニーしてるんだろ?」
「ない、ない、初めて、こんなの、気持ちいいぃ~」

私も、彼女の淫裂を刺激しながら、たまに乳首を舐めながら衣服を脱ぎ捨てた。
もう彼女の膝はガクガクと震え力がないらない。
脚をM字開脚させ顔を女陰に近づける。
女のあの匂いがムゥ~っと立ち上がる。
淫裂を左右に開き、膨らんだクリトリスの包皮を、上に上げるように引き上げクリトリスを露出させると、 それは三角の帽子のような形で薄いピンク、ちょんと飛び出ている。
口を持っていき、クリトリスをくちゅくちゅと柔らかく吸う。

「あぅうぅ~、やだぁ~、嫌~、あふぅ、あひぃ~」

陰茎は、ビンビン、久しぶりに処女の破瓜である。
母親も処女の破瓜は私だった。
それを思うだけでもうビンビンである。
そう思いながら、柔らかく執拗にクリトリスかた膣口を口唇愛撫を続けていた。
彼女の全身が急にガクガクと震え始めた、

「あぅうぅ~」
まさしく逝ったようだ…

完全に脱力している脚の間に、腰を割りいれ、急いで陰茎を淫裂に突き立てた。
ズブゥ~と陰頭が入っていくのも見る。
女陰が初めて陰茎を受け入れる瞬間だ・・・
全身に処女としての緊張感が走る。

「痛いぃ~」

陰茎の根元をつかみ、彼女の肩を押さえながら、乳首をレロレロしながら、一気に突く。

「あぅぅ~」

ゆっくり抜き挿しする。
出入りする亀頭、たまらない!
抜群な女性の淫裂に、それも処女。
彼女の母親の破瓜も回顧しながら・・・
一気に亀頭が膨らみ射精感が突き上げてくる。
男の至福の射精脈動・・・
なぜここまでの快感か・・・

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