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投稿No.4781
投稿者 またしたい (19歳 男)
掲載日 2010年4月24日
去年の夏は、僕にとって大学生になって初めての夏休みだった。
休みの前半はバイトばかりしてたが、お盆頃に1週間ほど帰省した。
帰省して暇だったので、「一緒に飲もう」と誘うつもりで高校の同級生Aに連絡した。
でも連絡すると「もう飲んでるし、ちょうど同級生のB、CとDも一緒だから今から来い」と言われてAのアパートに行くことになった。
AとBは、地元の大学へ、CとDは就職していた。
僕はAのアパートを知らなかったので、最寄りのJR駅まで行くとAが迎えに来てくれた。
時間はまだ夕方で、夕陽はさしていたが暑い日だった。
Aは
「久しぶり。今皆で楽しいことしてるから、お前も楽しめよ」
と上機嫌でアパートまで案内してくれた。

アパートに着くと、
「おーい、もう一人追加お願いします」
とAが言いながらドアを開けてくれた。
玄関には、数足の靴が狭い玄関いっぱいに並んでいた。
その中に女物のサンダルが一足だけあった。
そして、部屋の奥からは女性の喘ぎ声が聞こえてきた。
僕は、(楽しい事って、まさか!)と思ったが、期待と不安で一気に動悸が激しくなった。
「さー早く上がれよ」
と言われ部屋に入ると、同級生のB,C,Dに加え初対面の男1人が、パンツ姿でテーブルに並んだビールを飲みながら迎えてくれた。
そして、Bが
「性の館へ いらしゃい」
と言いながら喘ぎ声の聞こえる部屋の引き戸を開けた。
その部屋には、期待通り、段ボールの空き箱を崩して敷き詰めた部屋で、さらに初対面の男2人と全裸の女性一人が、夕陽に照らされながら3Pの最中だった。
すると、
「おー、ゆいちゃん。新しいお客さんだよ。エッチな姿見てもらえよ」
と言いながら一人の男が女性の後ろに回って、大股開きの恰好で両足を抱えながら、こちらにマ○コを向けた。
さらにもう一人の男がマ○コに指を入れて広げた状態にした。
僕はいきなり目にする非日常的な光景に、一瞬ひるんだが、すぐに事態を理解し、期待とともに上ずった声で
「すげーな!」
と言っていたと思う。
その後、再び、2人の男と女性は性交を始めた。
性交する3人をながめたり、テレビを見ながら、残った男たちは酒を飲んで談笑を始めた。
僕は、まだ雰囲気に馴染めずにそわそわしていると、Bが
「あの女誰だかわかる?」
と聞いてきた。
それまで僕は、そのあまりの異様な光景に、性交を凝視することができなかったし、女が誰など気にもしていなかった。
その時始めて、性交を凝視し、その女性に見覚えがあることに気がついた。
Aと僕は同じ高校の同級生だったが、その娘は高3の時、Aと同じクラスであった娘のようだった。
「もしかして、あの、ゆいちゃん?」
と聞くとAが笑いながら
「そう、あの、ゆいちゃん」
と答えた。
高校時代のゆいちゃんとは、Aとの繋がりで何度か話をしたりグループで遊んだ事があったので顔見知りだった。
おとなしくて清楚な感じだが、少し不思議系女の子だった。
ゆいちゃんは、春から地元の専門学校に通っているのだと教えてくれた。
「あのゆいちゃんが・・・。すげーな」
と言うと、Aは
「すげーだろ。もう俺達の肉便器状態なんだけど、本人もSEXだ大好き。」
と答えた。
そうこうしているうちに
「本日、6発目!いきます。」
と男が叫んだ直後、ゆいちゃんは
「中にいっぱい出して!」
と叫んで男は射精した。
射精の直後、男はチンポを抜いて、ゆいちゃんの口元に近づけると、ゆいちゃんは四つん這いになって、マ○コをこちらに向け、
「きれいにしろよ」
と言われながら、射精後のチンポを舐め始めた。
僕は、こちらに向けられた陰部を凝視したが、その陰部には全く毛がなかった。
その陰部からは先ほどの精液が溢れて糸を引いて滴り落ちていた。
その頃には僕のチンポは張り裂けそうになっていたと思う。
すると、もう一人の男が、ゆいちゃんのマ○コに指を突っ込み、混ぜまわしたあとに、
「次は俺」
と言いながらバックで、性交を始めた。
僕はようやく雰囲気に慣れ始め、
「俺にも飲み物くれよ。」
と言うとBとCが、
「オー悪かった」
と言って、缶ビールを差し出してくれた。
僕は、その缶ビールを一気に飲み干した。
僕は、BとCに
「さっき中出ししてたみたいけど大丈夫?」
と聞くと、
「大丈夫、大丈夫、ゆいちゃんは中出しされるのが大好きで。ピル飲んでるから」
「お前も早くビール飲んで一発出してこいよ。彼女、すげー気持ちいいぞ」
「俺達はすでに一発出しちゃったから」
「俺達7人は、ゆいちゃんの穴兄弟。ここ半年ほど週末の度に中出し三昧。」
「Aの部屋が一番広いからこの部屋を使う事が多いけど。」
と教えてくれた。
Dは、
「俺とC以外の、穴兄弟は全員学生だから昼間っからゆいちゃんに中出しし放題らしいけど。」
「金曜日の昼間から、散々、やりまくってる事もある。俺達が仕事終わって合流する頃には、マ○コがぐちゃぐちゃの汁だらけになってるよ。」
と言っていた。

そのうちに、僕も少し酔いが回り楽しい気分になり始め、チンポは立ちっぱなしになっていた。
ちょうどその頃に、もう一人の男が
「七発目行きます!」
と叫んでバックで中出しした。
そして、その男が
「始めまして、今日から君も穴兄弟。どうぞどうぞ。」
とグッたりしているゆいちゃんのお尻を持ち上げ、まんぐり返しにして、中出し直後のマンコにバイブを突っ込んで混ぜまわした。
その後、放置されたゆいちゃんは、しばらくうめき声を上げていたが、次第に目を開けて起き上がってこっちを見た。
そして、
「誰かと思ったら、○○くんだったの!全然気付かなかった!」
と僕を見て驚いていた。
でもすぐに
「のど乾いた」
と言ってテーブルに近づいて、残っているビールを飲み干した。
その後、僕の手を引っ張って、段ボールの上に連れて行った。
僕が、立ったままTシャツを脱ぐと、ゆいちゃんはしゃがみ込んで僕のズボンとパンツを一気に脱がして、チンポを見つめた後に舐め始めた。
そして上目使いで僕を見ながら、
「○○くんだったら安心!好きなだけしていいよ!」
と言ってしばらくチンポを舐めた後、仰向けで寝転び、自分の指でマンコを広げて誘ってきた。
マンコの周りには、泡立った皆の精液がこびりついていたが、きれいなピンク色だった。
僕は完全に限界が訪れ、
「それじゃあ!」
と言って、ゆいちゃんに抱き付き、きれいなオッパイを揉みまくり吸いつき、なりふり構わず突きまわした。
ゆいちゃんも
「中に出していいよ。全部出して奥に!」
と叫んでいた。
僕は、思いっきり突きあげて、ゆいちゃんの子宮がチンポの先に当たっているのを感じながら流れるほど中出しした。
僕にも彼女がいたが、ゆいちゃんが中出し初体験の相手になった。
一発目が終わった後、ゆいちゃんは溢れてくる僕の精液(みんなのが混じっているが)を指で掬って舐め、
「おいしい。」
と笑いながら、僕の射精後のチンポも舐めてくれた。

その後は、精力の回復を待つ男性陣が、時々自分の好みの酒や食べ物を買って来ては皆で飲み食いしながら、ゆいちゃんを日が変わるまで犯しまくった。
気がつくと皆眠ってしまっていたようだが、僕は10時頃に、ゆいちゃんの喘ぎ声で目が覚めた。
ゆいちゃんは、やり過ぎて眠ったはずなのに、朝から全裸で犯されていた。
騎乗位でAのチンポをはめながら、両手にCとDのチンポを握って舐めていた。
前日はあまり気付かなかったが、朝の日光を浴びながらSEXする小柄のゆいちゃんの肌はとても色白で、オッパイもきれいな形、乳首もきれいな色だった。
それに、全部毛を剃られたマ○コも、中出しされまくっているにも関わらずきれいな色だった。
その姿を眺めて、僕のチンポも一気に硬くなり、再びゆいちゃんを犯しまくった。
結局、丸一日の間、一度もシャワーを浴びなかったゆいちゃんの体は精液まみれだった。
しかし、そんなことはお構いなく、その日の夜まで精液が出なくなるほど、皆で犯しまくった。

その日の夜、CとDは「明日から仕事がある」と言って帰ってしまった。
残りの初対面の大学生3人も、「次の日から用事がある」と言って帰ってしまった。
結局、AとBと僕、そしてゆいちゃんの4人が残る事になった。
その日の夜は皆疲れてしまい、シャワーを浴びて早くからごろ寝した。

次の朝、AとBと僕は早くから目が覚めたが、ゆいちゃんは眠りきって起きてこなかった。
まー、丸一日かけて8人の男に犯され続けたんだから、当然ではあった。
ゆいちゃんが寝ている横で、A,Bといろんな話をした。
その時に、ゆいちゃんがいつからこんなすごい女の子になったのか聞いてみた。
なんでも、高3の秋に、受験勉強でお互いにストレスがたまっている時期に、A,Bとゆいちゃんの3人でカラオケに行った時が始まりらしい。
お酒も飲んで悪酔いした2人は酔っぱらったゆいちゃんと王様ゲームをやり、結局、ゆいちゃんにとっての初エッチが、カラオケボックスでの3Pだったそうだ。
その後、AとBとゆいちゃんの3人は、受験まで何度か3Pをしたそうだ。
一度、僕も呼んで4Pをしようという話が出たそうだが、僕はAやBよりも難しい大学を受験するのを知っていたので、邪魔はしたくないとのことで中止になったとの事だった。
大学受験後の4月からは、地元に残ったA,Bとゆいちゃんは、一人暮らしを始め、毎週のようにエッチをする関係になったので、ゆいちゃんはピルを飲み始めたそうだ。
そうこうしているうちに、GWに出会った同級生のCとDが、穴兄弟に加わり、仕事があるCとDは、週末の度にゆいちゃんを犯し始めたそうだ。
そして、ゆいちゃんとの行為はエスカレートして、アパートの玄関や、ベランダ、駐車場でも露出プレーをするようになり、それに気付いたAと同じ学科に通う大学生3人が穴兄弟に加わったらしい。
ゆいちゃんは、誰とでもしそうな感じに思えるが、医療関係の専門学校に通っているので、性病の事も気にしていているそうだ。
不特定多数との性交は嫌っていて、この7人の穴兄弟(僕はこの時8人目に加わったが)以外と性交をする気はないとの事だった。
そうこうしているうちに、昼を過ぎ、ゆいちゃんが目を覚ました。
A,B,ゆいちゃんと僕の4人で、ファミレスで食事し、ゲーセンで遊んで夕方にお互いの連絡先を交換して別れた。

その後、僕は実家に帰り、1晩過ごしたが、夜になるとゆいちゃんの事が頭から離れなかった。
次の日の朝、ゆいちゃんに連絡したら、バイトの後で会えるとの返事だった。
その夜ゆいちゃんと二人で、居酒屋で話した。
その時のゆいちゃんは、とても笑顔の可愛い女の子で、あんなに淫乱な女とはとても思えなかった。
居酒屋を出て、夜の街でウインドーショッピングした後に、
「また、ゆいちゃんを抱きたくなった」
というと、ゆいちゃんは
「うん、しよしよ。」
快くうなずいてくれた。

ラブホテルに入って、2人でお風呂に入り、ゆいちゃんの体を舐めまくった。
「ゆいちゃんのきれいな体をもっと見たい。明かりつけてもいい?」
と聞くと
「いいよ、見て」
と答えてくれた。
ゆいちゃんの体は本当にきれいだった。
僕は興奮して、きれいなマ○コの中まで広げて覗きまくった。
「すごくきれいだよ」
と言うと、ゆいちゃんは皆で犯していた時より、乱れまくって大きな声で喘ぎまくっていた。
その夜も結局、3発中出しして一旦寝た後、再び朝日を浴びるゆいちゃんのきれいな体を、隅々まで舐めまくって中出しした。
ゆいちゃんは、
「こんなに気持ちいいSEXは始めて」
と言ってくれた。
なんだかとても、いとおしくなった。
その日は、ラブホテルで朝ごはんを食べたあと別れた。
その次の日、僕は帰省を終えて大学のある県に帰った。

その後の大学生活では、僕の彼女とエッチしまくり、中出しもした。
彼女もゆいちゃんに負けないぐらいきれいな体をしていると思う。
でも、やっぱりゆいちゃんの体が忘れられない。
今度、帰省したら、またゆいちゃんに、いっぱい中出ししたい。

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