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Mとは年に数回飲みに行ったりしているものの、綾子に会うのは2年ぶりで久しぶりだった。
「ヒロ君久しぶりだね、時間あるならお茶でもしない」
と誘ってきたのは綾子だった。
友達の妻と旦那の親友という立場で、近くの喫茶店に入り共通の話題はやはりMのことだった。
しばらくどうでもいい話をしていたが、綾子が突然まじめな顔つきになり、
「ねえヒロ君、少しお金貸してくれないかな」
と切り出した。
お金が必要な理由は、Mに内緒ではじめた株で大損をして借金をしてしまったとのことだった。
もちろんこのことはMは知らない。
少し迷ったが多少余裕のある私は、返済期限を守ることを条件に綾子にお金を貸した。
もちろん、Mにも内緒にすることを約束して。
そして返済日に綾子の家の近くのパーキングで待ち合わせた。
歩いてやってきた綾子は涙目で
「ヒロ君ごめんなさい、あと少しだけ待ってほしい」
と言い出した。
それならMから返してもらうと言うと
「それは絶対に困るの、借金のことも知らないし、ヒロ君にお金を借りたなんてばれたら・・・お願いだから・・・」
36歳の綾子は168cmと長身で、スタイルもよく、誰もが可愛いと認めるほどの女性で、そんな綾子をネタに何度もオナニーしたこともあるほどだ。
また、綾子はМ以外の男を知らないこともМから聞いて知っていた。
私は、単刀直入に切り出した
「もう少し待ってもいいけど・・・借金のことをMに言えないなら、私ともМに言えない関係になることが条件だ!」
しばらく沈黙した時間が経ったあと
「・・・うん」
と小さく綾子が頷いた。
そのまま綾子を乗せて近くのホテルに入った。
あの綾子と今からSEXが出来ると思うと、私は部屋に入る前からガチガチになっていた。
部屋に入るなり、ズボンを下ろし綾子にガチガチのものを咥えさた。
オナニーで想像していた通りの風景に、更に興奮して痛いほどガチガチになったものを喉の奥まで咥えさせ、苦しそうな顔をの綾子を見て口内発射した!
口から出そうとした綾子に、精子を飲み乾させた。
そして、休む間もなく、スカートを捲り上げパンティーを脱がせてバックから挿入した。
「あ~ん!あ~ん!」
と綾子の息づかいが荒くなり、ピチャピチャといやらしい音が部屋に響き渡った。
後ろから羽交い絞めにして挿入しながら、ブラウスのボタンをひとつづつ外し、形のいい胸を後ろから鷲づかみにした。
洗面所の鏡に移る綾子は想像していた通りのスタイルだった。
友達の妻である綾子とこうしてSEXしていると思うと、興奮は最高潮に達し、あっという間に綾子の中に発射していた。
M以外の男を知らない綾子は、私が要求した全てのことに従った。
私はアナルを舐めさせたり、ゲホゲホなるほど奥まで咥えさせたりして完全に奴隷状態にした。
また普段清楚な綾子からは想像も出来ない
「私のオマンコにヒロ君のオチンチンを入れてください!」
と卑猥な言葉を何度も言わせたりして楽しんだ後にベットに移動して2回中だしをして綾子と別れた。
延期した返済日も守られず、結果今でも奴隷状態は続いている。
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どれくらいのお金を貸したんですか?0が6つ並ぶくらいですか?