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「アウッ イッ イイワァ~ッ」
ラブホのベッドの端で人妻の濡れ輝く生膣が陰茎をバックで咥え込むと部屋に響く艶声を出し始めた。
人妻の腰を掴み心地よく人妻の生膣を眺めながらピストンを続けると
「イッイッ 久しぶりッ 気持ちイイッ」
と人妻は生膣を押し付けてきた。
「バックでいっていい?」
「イヤッ 上でいっしょにいって お願い!」
と絶え絶えに艶声で答えた。
人妻の両足を開き抱えた屈曲位で咥え込みを待ち望む人妻の生膣に陰茎を一気に奥深くまで押し込むと
「ヒイィッ イッチャウ イッ イッワ~ァ」
と仰け反り始めた。
久しぶりの人妻の歓喜の姿態は絶景である。
人妻に覆い被さり歓喜に震えだした生膣に激しく陰茎をピストンすると
「もうっ いきそう」
と人妻が抱きついてきた。
「いっしょにいこうか」
「えぇ きてっ きてっ イクッ」
人妻も生膣を押し付け、より深く陰茎を咥え込むと
「イクッイクッ」
と生膣を痙攣させてきた。
「奥に出すぞ」
「中に 中に 頂戴っ」
と人妻の艶声を聞きながら生膣奥深くに届けとドクッドクッと心地よい脈動で人妻の生膣に射精してやった。
「アッ イッイ~ッ すごいッ」
と人妻は腕の中で眉間に皺を寄せて歓喜の艶声を出し、二人同時に陶酔の世界に達した。
人妻に覆い被さったまま歓喜の余韻を楽しんだ後、ゆっくりと射精した人妻の生膣から陰茎を抜くと生膣口から人妻は受け入れたばかりの温かい精液を垂れ流し始めた。
人妻のこの姿態は絶景で男冥利に尽きる。
「アッ 流れてきた」
と人妻が嬉しそうに囁くのでティッシュを渡すと生膣にあてがい微笑んできた。
可愛い人妻である。
この人妻はあの再婚した人妻である。
再婚旦那に浮気が知れ、浮気相手のバツ1の同級生の転勤転居を追いかけて上京してきた。
この不景気でバツ1の住宅手当も減額されたため通勤時間のかかる賃貸マンションで暮らし始めたらしい。
同居当初はあの極太陰茎を毎晩楽しんだらしいがバツ1の給料も減額され仕事もきつく帰りが遅くなり始めると極太も満足に機能しなくなったらしい。
生活が苦しくなりパートを始めようかと考えていた時に再婚旦那から
「帰ってこないか」
と連絡が来たらしく私に「相談したいと」と久しぶりにメ-ルが着たので会うこととした。
会えば陰茎を咥え込んだ人妻の生膣に中出しすることは必然であろう。
以前利用したラブホ近くの駅前で待ち合わせた。
「久しぶりだね。元気?」
と声をかけると
「相談に乗って」
とのことなのでそのままラブホに直行すると
「エッ そんなつもりでは」
と言いつつ着いて来た。
部屋に入り再婚人妻を抱き寄せパンティ-の中に指を入れるとしっかりと濡れ始めていた。
「ダメッ ダメよ」
と言いながら抱きついてきた。
「落ち着いてから話をしようよ」
とシャワ-を使うこととした。
ソファ-で待っているとバスタオルをつけただけの再婚人妻が横に座るので再婚人妻の生膣を指で弄び、両足を開かせ生膣に顔を押し付けて舐め回すと
「アッ 久しぶりよ イイッ」
と体を預けてきた。
タオルを剥ぎ取り乳房を吸ったり生膣に指入れしたり舐めたりして再婚人妻の艶声を心地よく聞き入った。
仁王立ちで再婚人妻にフェラを頼むと嬉しそうに微笑みながら
「ウグッ ウグッ 美味しい」
とバキュ-ムフェラを始めてきた。
バツ1の教育の成果なのか気持ちいいフェラをしばらく堪能した。
ベッドに移ると再婚人妻は両足を広げ淫靡な艶声で
「入れてッ」と
据え膳を断ることもなく固くなっている陰茎を再婚人妻の生膣にあてがうと同時に気持ちよく挿入してやると
「アウッ うれしいッ ひさしぶりだわ」
と抱きついてきた。
再婚人妻に覆い被さり正常位で生膣を楽しみそして冒頭のバックに体位を変え生膣を堪能した。
1回戦を終え「相談」に乗ることとした。
再婚相手も帰って来いと言っているしバツ1も元気がないようだから戻ったらと告げると
「そうしようかしら」
と思案気であった。
再婚相手もこの生膣を離したくないのかもしれない。
「専業主婦で旦那を時々咥え込んでやればいいんだから」
と言うと
「そうするわ」
と、そして
「でも時々私の中を満タンにしてね!」
と言い出した。
しばらく休憩していると再婚人妻が
「満タンにして」
と体をずらし陰茎を掴むとフェラをし始めた。
気持ちいい眺めである。
「硬い?」
と尋ねると
「硬いわ うれしい」
と応えながら陰茎を掴んだまま跨り再婚人妻は生膣にあてがうと味わうようにゆっくりと陰茎を生膣に咥え込んだ。
「ウッ イイワァ~」と
再婚人妻は腰を上下に動かしたり深く生膣に咥え込んだまま生膣を擦り付けてきた。
「いっちゃうわ」
と言いながら覆い被さると同時に再婚人妻の生膣の痙攣を堪能しながら下から突き上げると
「イッイッ イクッ」
としがみついてきた。
正常位から屈曲位で再婚人妻のまとわりつくような生膣を大きな艶声とともに堪能し激しく突きまくった。
再婚人妻に覆い被さり腰を生膣に押し付けながら
「そろそろ満タンにするぞ」
「イイッ 満タンにして!」
と仰け反り始める再婚人妻を抱きしめ眉間に皺を寄せる歓喜の艶声の中で痙攣を始めた再婚人妻の生膣深くに
「イクッ」
と告げ
「中に出して アッア~」と
部屋に歓喜の雌雄の声だけが響く中ドクッドクッと全てを生膣に放出してやった。
体を重ねたままで歓喜の余韻にしたりながら呼吸を整えゆっくりと生膣から陰茎を抜くと精液を垂れ流し始めてきた。
帰り仕度をしながら
「再婚旦那のところへ帰る前にバツ1をたっぷりと味わうんだろう」
と聞くと
「バカッ」
とまんざらでもない様子であった。
しばらくしたらこの再婚人妻からまた連絡がくるだろう。
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