- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今から20年以上前の話をしましょう。
初めて教師になって、赴任した田舎の高校での話です。
この学校は、田園地帯にある学校でした。
この学校の1年生(家政科)に僕にたいそう好意を寄せる子がいました。
彼女は、月に一回は親友の友達を連れて僕のアパートに遊びに来ていました。
たまに学校で僕宛に手紙を書いてくることもありました。
しかし、僕自身も彼女に好意を持っていましたが、教師と生徒の一線はしっかり守っていました。
休日に家に遊びに来ることも本当は禁じていました。
彼女は演劇部に所属していたために、演劇部の公演や映画の上映会にはいつも呼ばれて行っていました。
大変に無口な恥ずかしがり屋の子で、山間部の中学校の卒業でした。
でも、在学中は、世間でよく噂されるような教師と生徒の関係はありませんでした。
そうして3年が過ぎ、彼女は瀬戸内の島にある施設に就職してゆきました。
結局、在学中に関係を持つことはなかったのです。
しかし、就職してから、毎月僕の所に手紙が来るようになりました。
手紙には、仕事の様子や職場の友人のことなどが書いてありましたが、しばらくして「彼氏ができました」という手紙が来て、僕自身は内心「残念」という気持ちと「これでよかったんや」という気持ちが綯い交ぜになった、複雑な気持ちになったことを今でも憶えています。
でも、相変わらず手紙はやってきました。
こうして3年が過ぎた頃のことです。
ある日、突然に電話がかかってきました。
職場で東南アジアへ社員旅行に行ってきたが、現地で知り合った人から英語の手紙が来たので、先生、訳してもらえませんか、という電話でした。
この時、僕は転勤して、ここから相当離れた別の学校で教えていました。
電車で、僕の住んでいる街に来て、ホテルに泊まる予定だと言いました。
そして、最後にこう付け加えたのです。
「先生夕食おごるから英語の手紙訳してください、「泊まり付き」でもいいから」
この時の口調から、すこし酔っているなと感じました。
僕は、この「泊まり付き」という言葉にピンときました。
もしかしたら、この子は、俺と寝たいのかもしれない。
第六感でそう思いました。
それからは、彼女がくる日が気になって気になって仕方がありませんでした。
もちろんセックスがOKだったときに備えて、この日まで、マスターベーションはしませんでした。
20歳代の男性が2週間もマスターベーションせずに我慢するのは、どんなに地獄のような苦しみか。
結局、この子が泊まるホテルは僕が予約をしましたが、当日、ホテルに電話すると、彼女が出てきました。
そして、部活動を終えて、夜8時に彼女の部屋へドキドキしながら行きました。
僕が部屋にはいると、さすが「おぼこい」子だったので、いつもと比べ、かなり緊張しているのがわかりました。
部屋の明かりも少し暗めでした。
この瞬間、僕は、彼女が、今晩、私とベッドを共にする覚悟をしているのだと思いました。
もうこの時点で、僕のペニスはビンビンでしたが、我慢して、1階のレストランで夕食をすませました。
その後で、かっこよくドライブに誘いました。
近くの山路に入り、街の夜景が見えるところに車を停めました。
僕も若かったので、そうとう緊張しました。
しばらく夜景を見ながら、覚悟を決めて、彼女の手を握りました。
いやがりません。
「やった」と思いました。
そして、一言、「今晩泊まってもええか」と言うと、彼女は黙って頷きました。
30分くらい、心地よい緊張感と期待感のなかで車を運転し、ホテルの部屋に戻りました。
私が英語の手紙を訳して、テーブルで買っておいたお酒を一緒に飲みました。
お互い、変に緊張していました。
彼女はあどけない顔でしたが、やはりどこかに決心を秘めた表情をしていました。
僕も心臓はバクバク状態だったと思います。
私が先にベッドに腰を下ろしましたが、彼女はなかなかこちらへ来ません。
相当はにかんでいる様子でした。
「こっちへおいで」
というと、本当に恥ずかしそうにこちらへ来て、僕の横に腰掛けました。
後は、僕のリードで、そっと肩を抱き、上着だけを脱がせ、ベッドに寝かせると、キスをしました。
僕は彼女の口の中に舌を入れましたが、彼女は僕にされるままで、キスは下手でした。
たぶんほとんど経験はなかったのではないでしょうか。
それから、僕の右手は、当然、彼女の股間にすべっていきました。
パンティの上からやさしくマンコをなでると、はじめて、
「ウ~、イ~」
と声をあげました。
僕が目を合わせようとしましたが、のけぞったままでした。
やはり男性とのセックスはほとんど経験がなかったと思います。
本当にゆっくりと指1本だけを小さな膣に少し入れましたが、ものすごい締まりでした。
20歳の膣のあの柔らかい感触は今も僕の体のどこかに残っています。
ゆっくりと楽しみながら、スカートとブラウスを逃脱がし、セックスのできる体位になりましたが、先ずは、彼女のマンコにキスをして、舌を膣のなかに押し入れました。
確かに彼女の匂いがしました。
これまで僕が知っている彼女の匂いです。
今度は、彼女が突然にフェラチオを始めましたが、ぼくの硬直したペニスを口の中にいれただけで、どうしてよいのか分からない様子でした。
やはり、男性のものをくわえるのも初めてだったのではと今になって思います。
かつては僕の教え子でしたが、今は成人した一人の女性です。
多少罪の意識もありましたが、これも男と女の関係と思い、最後まで行こうと決心しました。
彼女に説明して、避妊のためにマイルーラをとりだし、指に挟んで、彼女の膣奥にぐっと挿入しました。
幾つか膣内の小さな突起に指があたりましたが、指の先でマイルーラを奥の子宮の入り口までもっていきました。
3分ほどキスをしながら、彼女も覚悟ができたようでした。
(でも、恥ずかしがる生娘とセックスするのは、いいものです。)
一気にキンキンになったペニスを彼女の膣に差し入れました。
ものすごい締まりと柔らかさです。何とも言えない感触。
(20歳の女性の膣の柔らかさ!恥ずかしいですが、20歳の生娘とセックスするのは初めてでした)
後は、カッと頭に血が昇り、膣内に射精すことで頭が一杯になりました。
緩急をつけながらピストン運動を続けました。乳首を口にくわえたり、彼女の手を僕のペニスにあてがうと、またフェラチオを始めましたが、相変わらず下手なフェラでした。
その後、彼女を四つんばいにさせましたが、やはり、どうして良いのか分からない様子でしたので、両肩を下に下げさせ、膣が斜め上を指すようにおしりを持ち上げました。
そして、後ろから挿入しました。
ゆっくりとひと入れひと入れの感触を確かめるように、やさしくピストン運動を続けると、やっと彼女から呻き声が漏れてきました。
そうして、5分もすると、強烈な射精の予感が近づいてきたので、最後に渾身の力を込めて、鋼鉄のペニスを彼女の膣奥に強引に突き入れました。
と同時に、「ドッドッドッドッ」と2週間分の精子が一気に彼女のなかに入っていきました。
さすがの僕もあまりの気持ちよさに「ウウ~ン」とうなり声をあげていました。
その後は、心地の良い脱力感のなかで、二人裸のままで、布団のなかで抱き合いました。
ふと彼女の太ももの内側に手をやると、僕の精液でべっとり濡れていました。
さすがに恥ずかしがりながら、お風呂へ駆けていきましたが、布団にも僕の精液が漏れていて、べっとりと濡れていました。
彼女が風呂から帰ってきたとき、彼女は女として本当に幸せそうな顔をしていました。
かつて愛していた男性の精液を自分の中に受け入れることは、女性にとって、やはり幸せを感じることなのでしょうか。
ところが、この子とのこうした関係は、これが最後とはなりませんでした。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる