中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.4582
投稿者 マサ (27歳 男)
掲載日 2009年10月04日
今結婚を前提に付き合っている彼女(恵利25歳OL)の母親と深い仲になってしまった。
半年前、彼女にプロポーズした時に「ママに会って欲しい」と言われ、その1週間後に自宅へ赴いた。
スレンダー美人の45歳で雅美という。
バツイチで某保険会社の支店長を勤めるキャリアウーマンだ。
母子家庭のため「婿としてなら」ということだったが、三男坊の自分にとっては問題なく婿入りを承諾した。
それからは恵利の自宅で食事をしたり、酒を飲んだりと徐々に雅美・恵利の親子に溶け込んでいった。

3ヶ月前のことだった。
恵利が2泊3日の社員研修で不在の時に雅美から
「飲みに行きましょう」
という電話があった。
断る理由もなく夜の町に繰り出した。
その時既に恵利は週末にアパートに来てはセックスをし、女の喜びを感じ始めていた。
雅美の酒が進むに連れて
「恵利と楽しんでいるの?」
と徐々に話がシモネタに走り出した。
「義母さんも若くて綺麗だし」
と褒め言葉で持ち上げると
「マサくんと18歳の歳の差よ。45のバツイチ女を抱ける?」
と突っ込んでくるので
「義母さんほどの美人なら最高ですよ」
というと
「そうなの?嬉しいわ。有難う」
笑って交わされた。

それで機嫌が良くなったのか酒がすすみ泥酔状態になった。
「もう帰りましょう」
とタクシーを呼んで自宅に送り届けたが、歩くことままならず背負ってベッドルームまで運んだ時のことだった。
「マサくん、さっきの言葉覚えている?」
「えっ?でも義母さんは笑って交わしたのに」
「私は本気よ」
とさっきの泥酔が嘘のように誘ってきた。
「でも、マズイです」
「今は二人きりよ」
とスーツを脱ぎ捨て下着姿で挑発する。
「恵利だけズルイわ。私にもちょうだい。その代わり恵利が出来ないことしてあげる」
とベッドの上で脚を開き、ショーツの上から秘部を弄っている。
「酔った振りを?」
「そうよ。欲しいものは手に入れる主義なの。早く見せて」
その言葉に理性が吹き飛び、雅美の前に立ってベルトを外し肉竿を露わにした。
「凄い!太くて硬いオ○○で恵利を?」
「はい」
「恵利はイクの?」
「最近ですけど」
「私もイカせて」
鈴口から溢れる我慢汁を亀頭に塗りながら、その指を妖艶な目つきで舐める。
全裸になると待ちわびたように跪き肉竿を頬張る。
稚拙な恵利のフェラよりも何倍も気持ちが良い。
「義母さん、気持ち良い」
上目遣いで嬉しそうに肉竿をしゃぶる。
「もっと気持ち良くしてあげるわ」
とバスルームに向かう。

バスタブに手を突きアナルを洗うと舐めてきた。
「あぁぅ」
初めて味わう快感に声を上げてしまう。
「恵利はしてくれないでしょう?」
と更にアナルを責めながら肉竿を擦る。
「義母さん、いっちゃう」
「ダメよ我慢して。それに義母さんなんて呼ばないで・・・マサ」
「雅美、気持ち良過ぎる」
「じゃあ今度は私を感じさせて」
床に仰向けになる。
雅美の秘部は陰毛をすべて処理しツルツルで黒ずんだ陰唇が開いている。
下腹部には帝王切開の傷跡。
「驚いた?」
「いや、帝王切開で?」
「そうよ。恵利は大きかったから」
突き出した肉芽を吸い上げると
「うぅぅっ」
と声を上げる。
肉芽を吸いながら指を花弁の奥に入れると肉壁がザラザラし指を締め付ける。
「恵利と比べてどう?」
「雅美の方が・・・」
「じゃあもっと気持ち良くしてあげる」
とバスローブを着てベッドへ移った。
四つん這いにされアナルを責められながら射精の直前に寸止めを繰り返す。
異常な快感に陶酔しながら雅美を押し倒すと、嬉しそうに脚を広げ
「犯して、そのまま入れて」
肉竿を一気に押し込んだ。
「あぁぅっ」
締め付けを感じながらすべてを埋没させると、泣きそうな顔で
「凄い、今までで一番よ」
と脚で腰を挟む。
亀頭の先は子宮にあたりコリコリとした感触が快感を煽る。
「あたる、奥にあたる、マサ、もっとスコスコして~」
「雅美の中、最高」
「恵利と結婚しても私として」
「そんなこと言われたら、いっちゃうよ」
「出して私の中に出して」
雅美の身体を抱き締め結合部を擦り合わせる。
「いく、いっちゃう」
「俺もあぁ~っ」
「ドクドクして~マサ」
「雅美、いくっ」
快感に震えながら雅美の中に激しく射精した。

「はあ、はあ、久々にいっちゃった」
「初めてナマで中出ししたよ・・・大丈夫?」
「卵管を塞いだから・・・いつでもOKよ」
「恵利はまだナマでさせてくれないよ」
「私はいつでも・・・もっとして」
恵利との結婚を1年後に控え雅美との関係も続いている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)